DMS-127


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『Surprise Rose』

詞:Dahiz

聞き飽きた騒がしい胸を打つ音が、トクトク
指先までずぅっと広がっていく

やがて止まる音を繋げようと血を結んで

Surprìse, surpríse(呆れた話だと思うけれど)
何もかもが嘘を吐いていたのよ
Surprìse, surpríse(どう?驚いたでしょう?)
この時は決して消えない!

咲いた花はきっと僕の軀で
飛び出した棘はきっと僕の骨だろう
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は永遠を手にした

赤い花はきっと僕の心で
突き刺さる棘はきっと僕の想いさ
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は空に飛び込んだ

繰り返す退屈な胸を打つ音が
暗闇まですぅっと溶け込んでいく
重なっていく

咲いた花はきっと僕の軀で
飛び出した棘はきっと僕の骨だろう
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は永遠を手にした

赤い花はきっと僕の心で
突き刺さる棘はきっと僕の想いさ
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は空に飛び込んだ

絶え間なく吸い込んで吐くだけのその一瞬
始まればすぅっと幕が降りる

すぐに止まる音を繋げようと血を結んで

Surprìse, surpríse(呆れた話だと思うけれど)
誰も彼もが嘘を吐いていたのよ
Surprìse, surpríse(どう?驚いたでしょう?)
この僕は決して消えない!

咲いた花はきっと僕の軀で
飛び出した棘はきっと僕の骨だろう
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は永遠を手にした

赤い花はきっと僕の心で
突き刺さる棘はきっと僕の想いさ
きっと忘れない
ずっと忘れない
あの日僕は空に飛び込んだ
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