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【なまえ】:ユキミ


一人称  二人称 年齢 身長 すき きらい 鉄道員歴
 わ(私) な(貴方)、~さん 25 155cm 炎タイプ 1年


【参考セリフ】
「…(うう、1年経つけど訛り抜けない。恥ずかしいです。)」
「あ、えっど…わは、だばのぐて!私はユキミど申します。お相手よろしぐおねがいします。」
「わの故郷の寒ささ比べれば、こしたら攻撃痛ぐも痒ぐもね!ユメ、なば信じてでゃ!」
「私だっで、頑張れば訛らずに喋るこどでぎますし!」


【手持ち】

▽ユメアカリ/レアコイル(ユメ)
:ユキミとコイルのころから一緒。
ユキミの近くを常にふわふわと漂っている。
リンゴが好き。


▽ムツホマレ/エンペルト♂(ホマレさん)
:故郷では毎日雪かきをし、くちばしで氷を削っていたので
異様にくちばしが鋭利で痛い。
ポッチャマ、ポッタイシ時代の癖でユキミをつついて遊ぶが、
とても痛い。


▽ササニシキ/ナットレイ♀(ニシキちゃん)
:進化してトゲトゲになり重くなったことで
ユキミに抱きしめてもらえないので最近ぐれている。
ユキミのことは大好きなので、バトルはがんばる。


▽コシイブキ:エアームド♂(コシ)
:警戒心が強く、「俺に近づいたらケガするぜ…」
という一匹狼臭を漂わせようとしているエアームド。
実際は寂しがりなので、相手にされないと石をコツンと蹴る。
帰省の時には、ユキミを乗せて空を飛ぶ。


▽メンコイナ:ドリュウズ♂(めんこい)
:みんなの兄貴のような存在で、まとめ役。
名前のわりにいかつい。ぐれてるササニシキを
よくドリュドリュと叱っているが、鞭で叩かれている。


【設定】
遠い雪国出身の鉄道員。
都会でカルチャーショックを受けながら1年働いている。
地元のなまりが恥ずかしく、口数は少ない。がんばって矯正中。
性格は意外と頑固。これを決めたら意見は中々曲げない。

都会に出てきて、コガネ弁(ヤマヤ)と出会い、
お化けの話を延々コガネ弁で話され、コガネ弁が少し苦手。
常に怒っているように聞こえるという理由もある。

火は暖かくて好きだけど、炎タイプは自分の手持ちが
大変なめにあってしまうので苦手。

バトルの時は伊達眼鏡を装着。
気が引き締まるからだとかなんとか。

~随時更新~
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