首絞め大会


【概要】
合宿中に、東南舎 北四角家 優菜との間で繰り広げられる真剣勝負のこと。

ルールは簡単で、お互いの首を絞め合い、先にギブアップした方が負け。
試合開始の合図などはなく、基本は不意打ちなので
締められたら即座に締め返さなくてはならない。
相手が油断して布団に寝そべっているところを上から狙うのがコツ。

なお、勝負の際は、周りに危険なものがないかキチンと確認すること。

【戦略】
  • 北・・・ご存じのとおりデカくて力だけはあるので、その巨大な手に捕まったらもうおしまい。かなり苦しい。
  • 優菜・・・手のひらも小さいし非力なため、「絞め」ではなくピンポイント圧迫で喉元を攻める。結構痛い。

【試合結果】
  • 2010年12月合宿 6勝2敗くらいで優菜が勝利
  • 2011年 6月合宿 4勝3敗1引き分けで北が勝利
  • 2011年 9月合宿 優菜の心境の変化および気温の高さのため中止
  • 2011年10月合宿 6勝5敗で優菜が勝利

【お知らせ】
このたび東南舎北が引退を迎えることとなりましたので、
落研に約1年続いた首絞め大会の歴史はここで終了とさせていただきます。
皆さま、長い間お付き合いいただきありがとうございました。
なお、新しく対戦相手を作らないのか?とのご意見をよくいただきますが
優菜さん曰く「私が本気で憎しみ込めて首絞められるのはあの人しかいないから無理」とのことです。