TOPあぶらとり紙事件


2009年11月の部会後の飲みにおいて、油を入れすぎたホットプレート上に
石川五右衛門も苦い顔をするであろうほどの油の湯が出来上がっていた。

それをろーぺでキレイキレイにするTOPは、油を十二分に含んだろーぺ(推定230℃)を
誰もフってないのに自ら己の頬にあてがって、辞世の句を詠んだ。

「狙撃亭 浜の真砂は 尽きるとも 世に変態の 種(精子的な意味で)は尽きまじ」


合掌。