シュールストレミング事件


2009年11月某日、部会後に何者かによって持ち込まれたシュールストレミングの缶詰により、
農学部に異臭が漂い、ほとんどの落研人が臭い仲になった事件。

みんな中々良いリアクションを見せてくれた。



世界一臭いとされるシュールストレミングの缶詰を開けたもの…
世界一臭いとされるシュールストレミングの缶詰の液体を浴びたもの…
世界一臭いとされるシュールストレミングの缶詰の液体をすすったもの…

そのすべてが伝説となった。


缶詰を開けた勇者:読舎 栗坊
液体を浴びてTシャツをダメにした猛者:美ら家 珊瑚
残り汁をすすった賢者:東南舎 北



尚、後日調べたところ、シュールストレミングは殺菌を行わない為、
缶詰の定義から外れ、日本ではJAS法などに基づき缶詰と標記できないらしい(テヘッ☆”

基本的にお腹を下しやすい落研人にはえらい迷惑な食品であることが確認された。



で、なんか不安になってちゃんと調べたら、開け方とか喰い方とか結構いろいろと違ったらしい(テヘッ☆”