とんだ山猿だな(珊瑚)



学祭初日、女子寮内の舎弟と思われる女子ふたりを両脇にはべらせ
農部キャンパス内をねり歩いていた文化家 倫に対して、
彼女の舎弟のひとりである美ら家 珊瑚がぼそっと言ったひとこと。

その言い回しと発言のナチュラルさは一朝一夕でできるものでは到底なく、
珊瑚被告の倫氏に対する日頃の敬意の無さが見てとれる。

この件に関して珊瑚被告は、「つい、思いついて言った。今は反省している。」などと供述している。