暫亭危機


本山と落研生命工3人(政、師走、栗坊)との間にある確執および冷戦状態のこと。

事件は本山氏がユニと仲がいい生命工3人に対して嫌悪感と敵意を示したことがそもそもの発端である。
本山氏としては3人にばれることなど想定しなかった上での発言であるが、発言の五日後、本山氏を除くほぼ全ての
落研人にその発言を含め全ての情報が開示された。

落研現執行の副会長、つまりは現落研No,2の席にいる本山氏からの突然のバッシングに対し、生命工の3人は、
「(本山氏の発言に対して)それマジっすか!マジっすか!?」
「やべぇ俺もうあの人とうまくしゃべれない…。」
「○○さん(その場にいた先輩およびOB)、助けてください。」
など困惑の表情を浮かべていた。それから一ヶ月ほどの間、生命工と本山氏が工部室に居合わせると
なんともいえない奇妙な「間」が生まれてしまうようになる。

その後、「さすがにこのまま夏合宿に行ってはまずいのでは…」ということで
四人のわだかまりをなくすため2009年8月7日の工部飲みの席において本山氏に
本当に生命工に対していかがわしい発言があったのか、まだ生命工に敵意はあるのか問いただしてみた結果
本山氏は、ただ黙っていた。



以下、夏合宿もしくはその後の部会などで予想される流れ



1、かたくなに生命工との会話を避ける。


2,他の部員など第三者を介してのみ会話が成立する。


3,事務的な会話はして(例:そこの醤油取ってくれる?など)、プライベートのことに関しては一切喋らない。


4,テンプレ的な会話はして(例:浮き輪持ってきた?など)、プライベートのことに関しては一切喋らない。


5,何とか自然な感じで会話に持っていこうとするが、会話後に変な「間」が生まれてしまう。


6、冷戦関係についてあえて触れ(例:Wikiみた?なんだよあれ~!など)その結果自然に喋ろうとするが、
  会話後にやはり変な「間」が空いてしまう。


7,他の部員が冷戦関係について話をうまく振り、その結果自然に喋ろうとする。(最終手段)