アルパカ


毎年恒例のトップの顔面カラーコーディネート。
2008年は緑を基調としたファンデーションに加え上半身にも細かくプリントを施した。

そのためトップは上半身をアピールするため基本半裸を強要されたが、11月の
あまりの寒さに後輩・咲のジャケットを奪い取った。
しかし女の子のジャケットは漢・トップの裸体には小さすぎてしまい、
無理やり着用した結果トップの体の自由を奪う拘束服となってしまったのは言うまでもない。

そのぎこちなく弱々しい姿がラクダ科リャマ族の家畜動物、アルパカに酷似していることから
他サークルから注目を浴びる結果となった。






また例年通り茶道部に学祭の挨拶回りを敢行したが、今回は拘束具をつけていたため
自らあまりお酒を飲めなかったトップはもちろんのこと大部分の落研部員があまり酔っ払っていなかったため
迷惑をかけてしまった茶道部の皆さんに対する自責の念をごまかすことができず、
皆でお茶を頂くという意外な事態が発生した。

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