落語エクスタシー


ゆずるのスタンド能力。
当初は落語を聞いてエクスタシーを感じるだけしかできなかったが、
ロンや青菜という魅力ある同期の出現により自らの落語にスリミングを行うことで
落語を聴いている人にエクスタシーを感じさせるようになった。
また全身の性感帯から放出される特殊な粒子により
落語を演じている人に対してもエクスタシーを感じさせることができる模様。
ただしこれにはゆずるの性的波長が対象者とシンクロしないと発現しないため
現時点では海亭 栄和以外には使用できないとの事。

なおこの能力により、
第15回冗談は寄席において海亭 栄和が被害に遭っていたことが判明。
高座上や高座返し時に見受けられた官能的な表情はこれが原因だと思われる。

参考リンク:ロンの高座返し