ロンの高座返し


第15回冗談は寄席で、なぜか高座返しをするロンの
表情が悲壮感に満ちてた事件。

また、動きも大変弱々しく、落語の出来に満足いかなかったのか、
単に緊張していたのか、はたまたうんこでも我慢していたのか、
その本意はロンのみぞ知る。



また第15回冗談は寄席で見納めかと思われていた高座返しであるが、
1年もしないうちに第6回百神落語会において再度確認された。

―以下、その高座返しの詳細
ロンの落語が終わり、座布団をひっくり返す
一旦はける
また現れて、返したばっかりの布団を返す
一旦はける
また現れて、めくりを返す

狙ってるのかと思いきや、素だったらしい