悪ふざけの産物。

2006年の冗談は寄席で、開口を勤めたTOPに正しい高座返しのやり方を伝授した事件。


―やり方
1.「どーもー」と言いながら、手を叩き、漫才調で袖から現れる。
2.客席を見回し、ニコッと笑う。
3.高座を返す。
4.高座を平らにするために、高座の上で開脚前転を披露する。
5.素早く起き上がり、ムーンウォークでめくりまで移動(笑顔)。
6.ムーンウォークで袖に下がる。


これをTOPは本番、ノーパンで行った。