替り目


したたかに酔っ払って帰ってきた亭主。まだのみたいと駄々をこねて・・・
前半のみ演じられることが多いため、なぜこの噺のタイトルが『替り目』というかわからなくなることがある。
オチ『まだ行かないのぉ?大変だ!元帳みんな見られちゃった・・・(前半部)』
   『ちょうど今ごろがお銚子の替り目でございます。(後半までやった場合)』(☆彡)