無問題!あいつには俺しか見えてませんでしたから!(青紫蘇)

最後の晩餐で青紫蘇君が言い放った言葉。
いろいろごちゃごちゃ・・・

「無問題!あいつには俺しか見えてませんでしたから!」


と、不安を全て一蹴した。
そのとき私の横に座っていたのは我々の知っている思想家青紫蘇ではなく、
紛れもなく恋にひた走る普通の大学生"坂本嵩樹"その人であった。