雑俳

かつお寄席開口ネタ。
適当八五郎が隠居から俳句の作り方を学ぶお話。
しかしどうも八五郎の作る俳句はずれている。
終盤、俳句の才能を八五郎に感じられなかった隠居さんは
八五郎に言葉遊びを教える。

下げは、
「猫の子のこの子の猫のこの猫のこの子この猫この子の子猫」
「にゃ~。」

本来は音源は18分あったが、時間の都合もあり、
スラスラ聞ける落語を目指した結果9分にまで短縮した。
現在悔やまれながらも封印中。