普段よりいい感じに酔ったライトさん
いつものように熱い訴えが始まる
しかし、鼻が詰まっているため思うようにしゃべれない

閃光「音色さんにはわかんないんですよ!」
閃光「…僕こんなだみ声じゃないのに、新歓だったらもっとちゃんと喋るよ!」
閃光「僕はもっとクリアな声でお伝えしたいのに!」