毛家 姿悶南米舎 音色の学科の友人であり、かつ巴里亭 秋楽と予備校が同じだったという、48代と浅からぬ縁をもつ非落研人。
独特の節をつけて「あーおーやーぎー、こやまー」と音色と姿悶のことを呼ぶ。

なにか食材を携えて「あおやぎー」と言いながら飲み会に来ることが多い。ちなみに飲み会を鍋パーティーだと認識している。

学祭において野球拳に負けたため、非落研人であるにも関わらず部室で全て脱いでくれたことから
天乃舎 九六より”名誉落研人”の称号を得る。

将来の高座名はバトミントン部所属なので「羽球舎 透(ばとみんとんしゃ とおる)」である.