うざみち


神王家 花道が酔った際に現れる非常にうざい神王家 花道。その生態は以下の通り。

  • 人を帰さない
飲み会から帰ろうと部室を出ようとする人がいると、扉の前に陣取り扉を抑え睨みつける。
また、彼がトイレに行っている最中に帰ろうとしても、それを見つかった場合自転車のサドルにしがみつかれる。

  • サッカーの試合結果を気にする
特に浦和レッズの試合結果を気にする。このとき、そばにいる同期(49代)を強制的にサッカートークに引きずり込むことがある。

  • 一人で喋りつづける
誰も聞いていない状態でも一人で延々としゃべり続ける。つっこみがあってもスルーする。
普段は「俺は同じ話は二度としない。」と豪語する花道であるが、
うざみちの状態だと何度でも同じ話を繰り返す。確認されている内では最大5回、同じ話をループした。
また、酔っていないときの自分のトークを振り返って自画自賛する。
この状態の時に話しかけると、強制的に話し相手にされる。

  • 酒をこぼす
酒をこぼす。しかし自分では拭かない。ただ「ペーパー的なものを」と言うだけである。こぼれる先が床でも座布団でも他人のスーツでもお構いなしである。

  • 寝る
他人をさんざん部室に引き留めた挙句、自分が眠くなると寝る。扉の目前で寝るため非常に邪魔である。
この時、彼の脛などにガムテープを張るとうさが晴らせる。

からまれない限りは面白いが、実際に被害にあう者たちにとってはたまらないらしい。