聖職者、もとい青色舎 夜半が11月最初の飲み会にて愛を希求した。

まず、途中参加する同期が電話で「なにか買い足すものある?」と尋ねると

「あ、お茶とお菓子と・・・・・・あと愛!愛が欲しい!!愛を!」

と叫んだ。ちなみに滑舌のせいで愛がパイに聞こえた。

その後も「愛が!愛をくれぇ!」などど叫ぶ夜半。

しまいには死体となり、優菜さんの肩を借りてスヤスヤ眠ってしまった。




大丈夫だよ、夜半。君はたぶん愛されている・・・気が付きにくいだけで。

肩を貸してくれる先輩も、事故処理をしてくれる落研人も、パイの実買ってくる同期もいるから、ね!