ふうふう亭予約事件

部会後、ふうふう亭に行くことになったときのこと、
予約をかってでたのは、二年の2トップ、トップと玉之丞であった。
他の者は宛名書きをして待っていたが、いくら待っても帰ってこない。

さてはあいつら、宛名書きが嫌で逃げたんじゃ…

疑いはなぜか確信に変わり、ケータイに電話した。

出るやいなや有無をいわさず怒るココ市!!
隣で聞いている私たちまで震え上がるほどであった!
電話を勢いよく切ると、みんないろいろ愚痴っていた。

しかし誰かが気づいた。

まだふうふう亭は 開いてないと。