なんかお金余っちゃった!差し入れ買おうっと!(つるぎ)


自然家 第壱疾風亭 つるぎと後輩数名でご飯を食べに行った時の事。

第壱「じゃあ俺細かいの無いから、多めに渡すからつるぎがまとめて払って、後で返して」

つるぎ「わかった」

会計後

つるぎ「なんかお金余っちゃった!差し入れ買おうっと!」

第壱「えっ」


こんなファンタジスタ野郎を会計職に任命した第46代のセンスにはただ舌を巻くばかりである。
なお、第壱は何も指摘できずにつるぎはそのまま差し入れを買った模様