それは10月某日の飲み会でのこと・・・

だいぶお酒をめされて、眠ろうとする青色舎 夜半クン。
揺り動かして寝かせまいとする、これまただいぶ酔っぱらった南米舎 音色クンと某先輩に向かって、彼は叫んだ

「だまれ!バカとクソ○ッチが!!」

狂気の笑みを浮かべる音色、押し黙った某先輩。


無論、三名はこのことを一切覚えていない。