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それは、いつもどおりの光景からだった。

四街道はいつもどおり周りとリア充爆発しろなど、恨みつらみ言っていた。
しかし助迫の「爆破能力者がいれば」という発言により、四街道は落雷を起こすことにした。

そして空に電気の塊を飛ばし、落雷を待っていたが、
そこに帝釈天が現れては、「そんなことしたら可愛い子が………」という言葉を残し拒否を表明した。
そしてなんとか説得を試みるも、NOの一点張りである。

そこに結城悠里が虚無により、暗雲を消し去るも、過度の使用(?)により、倒れる。

それでもあきらめず、今度は両手を地面に突き刺し、地面に1兆Vの電気を流し込もうとしたが、今度は有坂一之の虚無により、不可能となった。

そして四街道は倒れ、この無茶苦茶な事件は幕を閉じた。
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