【交通事故】「ぼーっとしていた」19歳運転の軽自動車、歩道に突っ込む 散歩中の62歳男性と5歳の孫死亡…【宮城県多賀城】


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【事故】「ぼーっとしていた」19歳運転の軽自動車、歩道に突っ込む 散歩中の62歳男性と5歳の孫死亡…宮城・多賀城

1 : 依頼460@試されるだいちっちφ ★ : 2006/10/08(日) 12:46:42 ID:???0
★宮城・多賀城市の国道で歩道を歩いていた男性と孫の5歳男児が軽自動車にはねられ死亡

宮城・多賀城市の国道で、歩道を歩いていた男性と孫の男の子が軽自動車にはねられ、死亡した。
7日午後6時すぎ、多賀城市の国道45号線で、歩道を歩いていた近くの不動産業・山田芳光さん(62)と孫の凌(りょう)君(5)が、歩道に乗り上げてきた軽自動車にはねられ、2人ともまもなく死亡した。
警察は、車を運転していた多賀城市の無職の少年(19)を業務上過失傷害の現行犯で逮捕した。
現場は、見通しのいい緩やかな右カーブで、軽自動車は、ハンドルを切らずに真っすぐ歩道に乗り上げたとみられている。
調べに対し、少年は「ぼーっとしていた」などと話している。



7日午後6時15分ごろ、多賀城市の国道45号で、軽自動車が高さ20センチの縁石を乗り越えて歩道に突っ込み、歩いていた2人をはねました。
この事故で、近くに住む自営業・山田芳光さんと孫の凌ちゃんが、全身を強く打って死亡しました。
事故当時、山田さんは妻と孫2人の4人で散歩中だったということですが、ほかの2人にけがはありませんでした。
警察は、運転していた19歳の無職の少年を逮捕し、詳しく調べています。