※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

The Fantasy Flaps in Starlit Sky ~果実の罪をお許しください、星の光にガラスの羽は煌めくから~



星達が見守る中、神様に抱かれる場所で、暗闇に脅える妖精は悲しみのしずくをこぼしていた。

「なんてこと……。ルシフェルが見下ろす、悲劇の檻に呼ばれてしまうなんて……」

この可憐な乙女はティンカーベル先輩。
悲劇の檻に囚われてしまった彼女は、神の住まう社に、抱えきれない思いを預けている。

人がその輝きを失い、花畑に誘われる瞬間を二度も目撃してしまったのだ。
そして二人の魂を花畑へと連れ去った死神は今、白雪が輝くような彼女の首に、擡げる鎌を当てている。
ルシフェルに従い堕天しなければ、死神は容赦なく鎌を振り下ろし、
ティンカーベルを花が咲き誇る世界へと送り届けるだろう。
でも待って、ティンカーベルは堕天を拒む。
一度堕ちてしまえば、もう二度と星達の輝きを、小鳥たちが舞い踊る優しい世界を見ることはできなくなる。
堕天を拒み続ければどうなるかは予想がつく。
親鳥に守られた巣から落ちてしまった小鳥が、野良猫に見つかっても飛べないように。
妖精は檻の中では、長く、生きられないから……。

「……誰?」

妖精の耳に声が届いた。
彼女に呼びかける貴方は……一体?


(要約:悲しみに暮れるティンカーベル先輩は神社の縁側で泣いている。
    そんな彼女は誰かの声を聞いた。
    一体誰の声だろう?)



・*:.。. .。.:*・゜゚・*★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆



河城にとりは博麗神社を目指して飛んでいた。
地図に描かれていた施設で一番近いところがそこだったし、知っている場所でもあったからだ。
わざわざ描かれている目立つ場所だ。
もしかしたら他の参加者とも会えるかもしれない。

「それにしても殺し合いか……。人間はいつからこんな野蛮なことを考えるようになったんだ……」

妖怪と人間は対立している。
妖怪は人を襲うし、人間は妖怪を退治する。
だから、これは妖怪を殺し合わせる人間の復讐なのかもしれない、と考えたが、直ぐに否定した。
この殺し合いには人間も参加させられている。
それも、妖怪に復讐心を抱いているような雰囲気ではなかった。
では、どうして妖怪と人間を集めて殺し合わせようとするのか。
それも、最後の一人の願いはどんなことでも叶えるそうだ。
主催者の意図が掴めなかった。

(目的は知らないけど、私は殺し合う気なんてないよ)

にとりは心の中で呟いた。
口に出さなかったのは、首輪によって参加者の動向が把握されていると踏んだからだ。
監視する手段が無ければ、反逆者の首輪を爆破できるわけがない。
盗聴器か、小型の監視カメラか、両方か。
もしかしたら魔術的な監視方法かもしれない。
何にせよ、まずはこの爆弾付きの首輪をどうにかするのが一番の問題だ。
工具でもあれば鏡を見ながらでも分解できるかもしれないが、生憎と手元に工具はない。
いかにオーバーテクノロジーを有する河童と言えど、素手では機械をどうこうできない。
博麗神社を調べた後は、他の施設を周りながら工具を探そうとにとりは思った。

「……おや?」

博麗神社に近付いたにとりは声を聞いた。
遠くでまだよく見えないが、人間のようだ。

このまま近付いていけば、人間はにとりを怖がったり、逃げ出してしまうかもしれない。
だけどにとりは人間が大好きだった。
どんなに怖がられても、逃げられたって、その気持ちが変わることはない。

にとりは神社の近くに降り立つと、神社に向けて歩き始めた。
空を飛んで近付くよりも、地上を歩いて近付いた方が警戒されないだろう。




・*:.。. .。.:*・゜゚・*★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆



「う……ん♪ うん…ん♪」

声はティンカーベル先輩のデイバッグ……いえ、想いを秘めた静かなゆりかごから聞こえてくる。
その声は幼子のようにあどけなく……純粋なメロディーを奏でていた。

妖精はゆりかごの心を開き、その想いを解き放つ。
想いは形を成していき、妖精の前に自らの世界を作りだす。
ゆりかごの想いの深さに、妖精の心の泉から、翼を生やした魚が飛び去った。

「うんざん♪ うんざん♪」

想いは朝もやのように揺らめいて……。
それでも貴方は、そこにいるから……。

「ふぅ、やっと出られもうした。む? ここはいったいどこでござるか?」

ゆりかごが秘めた想いは一つだけじゃない。
大いなる夢を花咲かせた小鳥が、箏を弾く。
その音色は風に吹かれる風鈴のよう……。

「え……そんな……」

「おお、驚かせてしまったようでござるな。拙者、松風と申す。
 何やら暗いところに閉じ込められ、難儀しておった次第。こちらのご仁も一緒でござった」

「うんざん♪ うんざん♪」

「お主が拙者達を外へ出してくださったのでござろう。感謝致す」

「うんざん♪ うんざん♪」

「は、……はい………」

「ところで一つお尋ねするが、ここはどこでござろうか?
 それに、もしや拙者達はそこのバッグに詰められていたのでござるか?」

「え、ええ、そうです。恋煩いの乙女が思い人のために筆をとると、愛の便箋がその気持ちを受け止めて……」

「………? そうでござったか。なんとも面妖な……」

「うんざん♪ うんざん♪」

ファンタジア。
この出会いはサイン……。
恐れないで。見失わないで。
真実の扉はここに……。

吟遊詩人は竪琴を弾く。
妖精はその旋律に合わせて歌を奏でる。
詩人は哲学を語り、妖精はそよ風を身に纏って……。
知の泉を知っているから……。

「ふぅむ……、殺し合いでござるか。
 ルシフェルが見下ろす悲劇の檻……なかなか詩的な表現でござるな。拙者、感服致した」

「そんな……そう言ってもらえると、嬉しいです……」

「うんざん♪ うんざん♪」

「しかし首輪を付けて殺し合わせるとは許せん。
 ティンカーベル殿の為に不肖ながらこの松風、力をお貸し致す」

「うんざん♪ うんざん♪」

「む? 雲山殿も拙者と同じ気持ちでござるか」

「うんざん♪」

「二人とも……ありがとうございます」

もう堕天使の影に怯えないわ。
泉から女神が問い掛けてきた……。
私は言うわ、そして清流に喉を潤すの。
夜空に輝く星達もそれを望んでいるから……。
街が賑わう、ホワイトクリスマス……。

「うんざん♪ うんざん♪」

妖精はガラスの雨を知らない。
朝霧が陽に照らされる。
陽の光の温かさを知る前に、雨雲がやってきた。
打ち付ける雨が濃くなって、水しぶきに濡れたガラスが、その水滴の輝きを報せる。

「きゃっ!?」

「雲山殿!? おのれ何奴!」

詩人は立ち上がる。
目の前には黒い雲。
嵐が、来てしまった。


「みーどり♪ みーどり♪ ほーそながくみーどり♪」

「うんざん♪ うんざん♪」

「そーだて♪ そーだて♪ おーしのけてそーだて♪」

水煙は雲になる。
老木と若木は、嵐に倒れまいと枝葉をざわめかせて……。

「うんざん♪ うんざん♪」

「雲山殿、しかし!!」

「うんざん♪ うんざん♪」

「……相分かった。ティンカーベル殿、拙者の背に飛び乗るござる!」

妖精は滝に打たれる湖面を見つめる。
水煙は激しく立ち上り、滝音は妖精にも届いていた。

「ティンカーベル殿!!」

「………えいっ!」

妖精は詩人の方に乗って、竪琴の音色と共に星を目指す。
白い雲はほほ笑んで……。
立ち上る雲は、雨雲を浄化するから……。




………すいません、もう……限界デス。
風の声は……過ぎ去って……。
果実の罪をお許しください………ロックンロール!
今日は……風が煌めいてやがるな………。



・*:.。. .。.:*・゜゚・*★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆




前章までのあらすじ。
デイバッグを開けたら雲山とオカメインコの松風さんが出てきたよ。
松風さんは人が乗れるくらい大きなオカメインコだよ。
二人(二匹?)に殺し合いのことを説明していたらにちょりがやってきたよ。
今は雲山がにちょりを止めて、ティンカーベル先輩は松風に乗って星空に消えていったよ。



河城にとりは人間が好きだ。大好きだ。
人間を見るとにとりの目は白玉のようになり、口は三日月を作るように左右に大きく裂ける。
この状態の『にとり』を人は『にちょり』と呼ぶ。

にちょりと化したにとりの姿は恐ろしい。
だが、知能はにとりの時と変わることはない。
人間を食べたいという強い欲求はあるものの、河童の高い知能で考えて行動するのだ。

にとりはまず光学迷彩スーツを使用し人間に近付いた。
この光学迷彩の機能は彼女の服に標準装備されているものだ。
妖怪や力の強い人間には意味を成さない機能だが、普通の人間相手ならば高い効果を発揮する。
人間の近くには妖怪が二匹。
内容はわからないが、何やら話し込んでいるらしい。
そうか、あの妖怪達はこの殺し合いの参加者なのか。
だったら、一緒に人間でも食べながら情報交換に花を咲かせようじゃないか。

そんなことを考えながら、にとりは四つん這いの状態でお供立てずに移動していた。
ティンカーベル先輩へと素早い動きで近付いたにとりが、
ティンカーベル先輩へと長い両腕を伸ばした、その時だった。

(いかん!)

“うんざん♪ うんざん♪”と可愛らしい声でしゃべる妖怪がにとりの行動を阻んだのだ。
雲山はにとりの両肩を掴み、その動きを止めていた。
その為だろう。
光学迷彩は効果を失ったも同然になり、にとりの姿が露わとなったのだ。

「きゃっ!?」

「雲山殿!? おのれ何奴!」

にとりの姿に気付いたティンカーベル先輩が悲鳴を上げて飛び退き、
雲山の行動によって初めてにとりの気配を察知した松風が誰何する。

(ここまでの接近を許すとは、不覚!!)

松風は心の中で歯噛みした。
どうやらあの者は姿を消して近付いてきたらしい。
もしも雲山があ奴の気配にいち早く気付かなければ、ティンカーベル殿の身が危なかった。

「みーどり♪ みーどり♪ ほーそながくみーどり♪」

(どうしたと言うのだ河童の娘よ! 目を覚まさぬか!!)

雲山は心の中で叫ぶ。
だが彼の口からは“うんざん♪ うんざん♪”という声しか出ない。
これは主催者に課せられた制限によるものだった。
EXボスを勤める雲山には、大幅な弱体化がかけられているのだ。
だがそのような制限下であろうとにとりに負ける雲山ではない。
Exボスの時ですら四割の力も出していない。
弱体化したところで、強いことには変わりない。



「そーだて♪ そーだて♪ おーしのけてそーだて♪」

にとりは奇怪な歌を歌うばかりで、ティンカーベルに向かうのをやめる様子はない。

(松風とやら! ここは儂が食い止める! ティンカーベルを連れて逃げるのじゃ!!)

「雲山殿、しかし!!」

(早くせんか!! 儂らを解放してくれた娘を死なせるわけにはいかんのじゃ!!)

「……相分かった。ティンカーベル殿、拙者の背に飛び乗るござる!」

古風な二人は心で通じ合うものがあったのだろう。
雲山の気持ちを受け取った松風がティンカーベル先輩に呼びかける。
しかし、ティンカーベル先輩は動こうとしない。
雲山が自分のためにその身を呈している。
雲山の気持ちは、自然を感じるティンカーベル先輩の心にも確かに届いていた。
だからこそ、ここで雲山を置いて逃げていいのかと躊躇ってしまった。

「ティンカーベル殿!!」

松風が再び叫んだ。
ここで自分が行動しなければ、せっかくの雲山の気持ちを無駄にしてしまう。
自分がここに止まり続ければ、雲山はティンカーベル先輩を守りながらの戦いを強いられてしまう。
ティンカーベル先輩は意を決すると、松風の背に飛び乗った。

「………えいっ!」

妖精を乗せた大いなる小鳥は夜空に飛び立った。
それを横目で見た入道雲は、二人を安心させるためにほほ笑んだ。
ティンカーベル先輩は信じている。
雲山が、きっと戻ってくることを。


【E-04周辺 星達が見守る小鳥達の楽園/一日目・月の兎がダンスする時間】

【ティンカーベル先輩@深紅のダリア】
[状態]:夜空に浮かぶ月の光が、私の胸の傷を癒してくれる……
[装備]:松風@ニコニコ動画
[道具]:基本支給品、金色の法輪@東方Project、ランダム支給品×1
[思考・状況]
1:ルシフェルが潜む悲劇の檻からの脱出。
2:雨雲を浄化して……陽の光に包まれるわ……
※ダリアの楽園の花を手折ってしまった(東豪寺麗華に無茶ぶりして怒らせてしまった)以降。



・*:.。. .。.:*・゜゚・*★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆



「うんざん♪ うんざん♪」

「離せ入道! 私は人間を食べるんだ!!」

にとりが雲山に向かって叫ぶ。
妖怪なのだ。人間を襲うのは当たり前だろう。

「うんざん♪ うんざん♪」

だが雲山は人間と妖怪を平等に扱う、命蓮寺の一員である。
そんなことを許すわけにはいかなかった。

「私の邪魔をするなら、これでもくらえ!!」

にとりは自分のバッグから紅色をした大きな球体を取り出した。
彼女の前方に浮かんだそれは、巨大ないくらだった。
いくらの大きさは大人の肩幅よりあるだろうか。
これはスタイリッシュ爪楊枝装備のオプションで、
ここから大人の背丈を超える長さのつまようじを、ある程度の範囲に亘って飛ばすのだ。
帰ったら詳しく調べてみたいと思う。

(むぅ!?)

いくらからつまようじが弾幕となって撃ちだされる。
しかし雲山は入道。
つまようじは雲山の体を中程まで進むとその動きを止め、
重力に引かれて落下するばかりで雲山にダメージを与えることはできなかった。

「そんな! だったらスペルカードで──」

「すまぬが河童の娘よ! しばし眠って貰うぞ!!」

「ひゅい!?」

雲山はつまようじが途切れた一瞬をついてにとりのふところに入る。
そして巨大化させた拳でにとりを殴り飛ばしてしまった。

「ぬ!?」

が、力加減が強すぎてしまい、にとりは夜空へとすっ飛んでいったのだ。
いつもなら力加減を間違えるような雲山ではない。
しかし、今回の雲山は特殊な環境下にあった。
一つは、主催による制限。
これにより雲山は弱体化してしまっている。
加えて、雲山とセットで支給された一輪の法輪の効果でも雲山の力は弱まってしまっていたのだ。
雲山が突然喋れるようになったのは、法輪を持つティンカーベル先輩が離れたから。
制限の源である法輪が離れたことで、雲山は本来の力を少しだけ取り戻したのだ。
だがそのせいで、気絶させるつもりで放った拳は、
にとりを彼方へと吹き飛ばす威力を持った拳となってしまったのだった。



「一体どうなっておるのだ……。……先程の娘、死んでおらねば良いが……」

仮にも妖怪。
空も飛べることだし、生きている、と思いたい。
流石に死んでしまわれては後味が悪い。
河童の娘はティンカーベルと松風が飛んで行った方向とは違う方に飛んで行った。
ティンカーベル先輩は松風に任せ、にとりの方を追おうかとした、その時だった。

「ぬぅ!?」

雲山の体が何か大きな力に引き寄せられている。
渾身の力で踏ん張る雲山だが、抗えない。
雲山が引き寄せられているのは、ティンカーベル先輩のデイバッグの中に眠る法輪だ。
法輪から百メートル離れると、強制的に法輪の許へと引き寄せられるように制限がかけられているのだ。

「ぬわーーっっ!!」

妖精と頑固親父の再開は意外と早くなりそうだ。



・*:.。. .。.:*・゜゚・*★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆ ・*:.。. .。.:*・゜゚・* ★。.:*:・'゚☆。.:*:・'゚ 。.:*:・'゚☆



河城にとりは空を飛んでいた。
自分の意思ではない。
吹き飛ばされた勢いが強すぎて、自分の動きがコントロールできないのだ。
辛うじて腕でガードしたことにより意識は保っているが、
もう少し速度が落ちてからでなければ体制を立て直すことすらままならそうだ。

「人間、食べたかったなぁ……」

そんなことを呟いて、にとりは流れ星のように夜空を翔ける。
それはシューティングスター……。
願い事をあなたに抱いて……。
太陽は今もあなたの傍で見守っているから……。(いくらもにとりと一緒に飛んでいます)


【E-04周辺 上空/一日目・深夜】

【河城にとり@きゅうり味のゆっくりしていってね!!!】
[状態]:疲労(小)
[装備]:光学迷彩スーツ@東方Project、スタイリッシュ爪楊枝装備@東方無問題シリーズ
[道具]:基本支給品、ランダム支給品×2
[思考・状況]
1:工具を手に入れ首輪をはずす。殺し合いには乗らない。
2:人間……大好き!!
※人間を見るとにちょりになって襲い掛かります。
 人間以外にはいつものにとりで接します。


【松風@アイドルマスター】
オカメインコの松風さん。
人の背丈ほどもある巨大インコ。
よく魔王エンジェルの朝比奈りんと一緒に動画に出ている。
ござる口調の侍である。

参考動画
魔王、乱舞。【それぞれのソロ活動】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12912610
魔王、歓迎。【後輩が事務所にやってきた】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm14955231
【魔王復活祭】ゲン¥ナマ戦隊マオレンジャー【ごり押しアイドル編】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm15692517


【雲山@東方星蓮船 AfterExtra】
東方の中でも特に人気の高いあのキャラがEXボスに!
いつもは金色の法輪によって力を制御、減退されていることが発覚。
手加減した状態で鬼畜EXボスになれるUNZANさん。
過去には天界の住人と会ったこともあるとか。
制限により、法輪から百メートル以上離れようとすると強制的に法輪の許まで一気に引き寄せられてしまう。
法輪から五十メートル以内の距離に居る間は、
可愛らしい声(CV:豊崎愛生)で「うんたん♪ うんたん♪」としか喋れない。

【金色の法輪@東方星蓮船 AfterExtra】
雲山とセットで支給。
雲居一輪の持ち物。
雲山の力を制御、減退する効果を持つ凄い輪宝。

参考動画
東方星蓮船 AfterExtra
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm17181578
イーノックが自機になりました【東方×エルシャダイ】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm12510642


【光学迷彩スーツ@東方Project】
河城にとりの着ているスーツ。
光学迷彩で着ている者の姿を消す効果があるらしい。
だが妖怪や力の強い人間にはその姿が見えてしまう。
衣服の為没収されなかったようだ。

【スタイリッシュ爪楊枝装備@東方無問題】
天界の書記官、イーノックの一番良い装備。
前方配置気味の巨大ないくらから、意外と広範囲につまようじを撃ち出すスタイリッシュ過ぎる装備。
顔符「武装封印」も使用可能。

参考動画
イーノックが神社に参りました【東方×エルシャダイ】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm13113674



【ティンカーベル先輩】参考動画
Snow & Fairy
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm11689452
Dahlia in the GoldenSnow
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm14857275
深紅のダリアが例の2人から逃げるだけ
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm17184449
嵐の後の静けさ
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm13156880
【ノベマス】料理の巨人 ?がんばれ! やよいちゃん?【後編】
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm14047632


【河城にとり】参考動画
にとり【風神録】セリフ集
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2458782
きゅうり味のゆっくりしていってね!!!
ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm6752616




sm29:総統閣下は自分の現状にお怒りのようです 時系列順 sm30:真夏の夜の淫夢!グレイト・クレイジー・ティロフィナーレ
sm32:ホテル「早速人ですか……」 投下順 sm34:青鬼ごっこ
河城にとり sm54:ゆっくりだと思った? 残念! さやかちゃんでした!
ティンカーベル先輩 sm43:Little Witch in Moonlight ~月の女神よ、どうか今だけは小さな魔女に月光の祝福を~




| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー