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主催者特権もいい加減にしろ!! ◆yWmiaE64Fc



堕辰子がこの会場から姿を消してから数分後
譲治は手持ちの支給品を確認しながら次の案を考えていた。
屍人を増殖させる作戦が想像以上に早く終わった為に
他のプランの実行を急くことになった。

『おい譲治聞こえるか?』

考え事をしている内に懐に入れておいた無線機から譲治を呼ぶエンリケの声が聞こえた。
不足の事態に備えて会場の外にいる主催者達から連絡を取れるように無線機を持ち歩いていたのだ。

「ああ聞こえてるよ、何かあったのかい?」
「さっきお前が出したアレは何だ?」
「アレ?…ああ、堕辰子のことだね。面白いでしょう?アレは別世界の」
「勝手な事をするな、アリアス様もお怒りだ」
「良いサプライズだと思ったんだけどね」
「今度余計な真似するとその首輪を爆発させるぞ」
「……気を付けるよ」

堕辰子は譲治が用意しアリアス達には存在を伏せていた支給品だ。
このバトルロワイアルが開催される以前から
黒幕として好き勝手に暗躍していた譲治を快く思わない主催者もいる。

「それとは別件でお前に用があってな、これから北西に向かってもらう」
「これはまた何故です?」
「殺し合いに否定的な連中が集まりすぎているからだ、他のエリアと比べても明らかに死人が少なすぎる」
「どれどれ……二人組や三人組……四人組もいるね、確かにこれはまずいね」

これは譲治としても面白くなかった。
もし殺し合いを反対とする者が十数人と集まり徒党を組まれたら
積極的に殺し合う者が淘汰され、このゲームがストップしてしまう。
それは興ざめだ、まだ少人数の内に先手を打って置いた方がいいだろう。

「わかった 僕に任せてよ」
「頼んだぞ」

そう言ってエンリケは無線を切った。

「さて……北西へ向かう前に次のプランを始めようじゃないか」
「やあ、譲治だよ」

ベアトリーチェの姿になった譲治の背後に再びルシファーが現れる。

「この本を彼女に渡して暴れさせてあげな」
「わかった」

表紙が人間の皮で出来た怪しげな本を譲治(ルシファー)に渡した。
この本は強力な支給品だが黒幕である譲治はあまり表立って目立つ行為はしたくなかった。
だから積極的に殺し合う参加者に渡して代わりにゲームを盛り上げさせようというのだ。
やはり黒幕は暗躍する者。
影で参加者達を掻き回す役割が相応しい。

「み……水……」

譲治(ベアトリーチェ)と譲治(ルシファー)の元へ
胸に七つの傷がある大男がゆっくりと向かってきた。

譲治達の姿を見てケンシロウは気付いた。
水を赤く汚染させたのはこいつらが犯人なのだと
水を汚染させる行為を直接見た訳では無いが
彼ら?から発せられるオーラが直感で犯人だと理解出来た。
それ以前にケンシロウは屍人化により思考能力が段々と低下していたので
短絡的な行動に移っているのも原因ではあるが

「その顔、赤い水を飲んだな。こいつは私がどうにかする、お前は先に行け」
「わかった」

譲治(ルシファー)が姿を消すと、譲治(ベアトリーチェ)が一枚のカードを取り出した。
ケンシロウは怒りの形相を露にして譲治に近付く。

「お前を生かしては帰さん!!」
「フン、せいぜい働いて貰うよ アカンパニーオン!!ヨコハマ埠頭へ!!」

譲治がカードを発動させると同時に二人の体は
D1エリアにあるヨコハマ埠頭へ向かってワープした。
なぜケンシロウと共に北西へ移動させたかと言うと理由は
ケンシロウの肉体の屍人化が進んでいたからだ。
今は自我を保っているようだが、いずれ本能のままに行動して人を襲うようになる。
そうなれば殺し合いを促進させるための舞台装置として利用出来るだろう。
その考えがあっての判断である。

「ケンシロウは泳がせて、私が策を弄せば壊せないグループなど無い。せいぜい足掻くがいいさ」
「一体何をした?」

一瞬の内に目的地に到着した譲治とケンシロウ
彼らの登場がどう影響するのかは今だ分からない。
だが譲治が良からぬ企みを行おうとしているのは明白である。


【D-01 ヨコハマ埠頭/1日目・朝】


【右代宮譲治(ジョージ・ベアトリーチェ)@譲犯シリーズ】
[状態]:健康  ベアトリーチェの姿
[装備]:無し
[道具]:基本支給品、無線機、同行(アカンパニー)のカード@HUNTER×HUNTER×4枚、ランダム品3つ
[思考・状況]基本思考:主催者として行動
1:北西エリアの参加者を潰す。
※譲治の姿とベアトリーチェの姿、どちらにもなれることがわかりました。
※譲治も司祭者側、つまり犯人です。
※主催者側のため、ランダム品が五つ配られています。
※異界化に伴い、本来の力を取り戻したかもしれません。但し堕辰子が帰ってしまったので現在どうなっているかは不明です。


【同行(アカンパニー)のカード@HUNTER×HUNTER】
カードを使用した参加者を含め、その半径20m以内にいる参加者全てを指定した、または指定した参加者のいる場所に飛ばすことが出来る。
なお、効果は行ったことがある施設、またロワ内で出会ったことのある参加者に限る。
譲治のみ主催者特権で全ての施設と参加者のいる場所へ移動可能


【ケンシロウ@北斗の拳(真・世紀末死あたぁ伝説 )】
[状態]:ダメージ小(水により回復)、若干の困惑、屍人化進行中…
[装備]:なし
[道具]:基本支給品一式(水無し)、不明支給品×3
[思考・状況]
基本:水が欲しい
1:水を飲む。
2:湧水があるなら確保しておきたい。
3:ラオウを追い、今度こそ確実に倒す。
4:士(名前は知らない)はいいやつだ。
5:水を汚した奴(譲治)を殺す。
※赤い水をどの程度体内に取り入れたか詳細は不明ですが、時間経過若しくは死亡でほぼ確実に屍人化します。
※怒りのあまり第一放送を全く聞いていません。


その頃、レア様へのトドメを刺し終わったまどかとほむらは
戦利品のチェックを行っていたが

「つっかえないなぁ~」

怒りを含んだため息を吐きながら、まどかは不満をこぼしていた。
レア様の支給品は二つ入っており
その一つは『ストライカーユニット』で魔力を増幅させ飛行する事が出来るが
装着時の格好が破廉恥なせいでレア様同様に使う気が起きなかった。
まあ、それは糞レズビッチのほむらに使わせるとして
この『AV動画オールスターセット』は本当に誰得としか思えなかった。

AVと聞いて最初は如何わしい物が入っていると予想したが
開けてみると大小様々な動物達が大量に出てきた。
どうやらAVはアニマルビデオの略のようだ。
動物達を出してどうやって殺し合えと?馬鹿にしているの?

「あー!いらいらする~!」

まどかは怒りのあまり、近くにいた丸々と太った柴犬りょうを蹴っ飛ばすと
ぎゃん!と鳴き、ピクピクと痙攣した後、りょうは動かなくなった。

「みゃああ~にゃうにゃうにゃう~にゃおうにゃおにゃお~」
「ちょっと黙っててくれないかなぁ?」

猫が急に話しかけてきたが猫語なので何を言ってるのかわからず
余計にイラついたのでまどかは一喝して黙らせた。

「やあ、ずいぶんとイラついているようだね」

二人の目の前に譲治(ルシファー)が姿を現すと
ほむらはまどかを庇うように前に出て銃を譲治に向ける。

「下がってまどか!」
「君は誰なのかなぁ?」
「譲治だよ、まあ落ち着いて銃を突きつけられちゃビビッて話もできないよ」
「……………」
「譲治……って事は君が犯人なんだねー」

ほむらが一向に銃を下げる気が無かったので
譲治は仕方なくこのまま話を続ける。

「実は君達の活躍ぶりを評価してプレゼントを用意してきたんだ
 この本はそれ自体が魔力炉を持っていて、怪物の召喚から
 ソウルジェムの魔力補給にも使える便利な代物さ」
「……そんな物を私達に渡して何が目的なのかな?」
「だから主催者から積極的に戦っている君達への苦労を労ってのご褒美だよ」

譲治が彼女達に支給品を渡した理由、それは
彼女達が活躍して目立つほど、犯人である譲治へのマークが薄くなり
暗躍がしやすくなるからだ。
実力で言えば青鬼やゴンさんも彼女達以上の強さを誇っているが
この螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)を上手く扱えないだろうし
まともに交渉も出来ないだろう。
実力、支給品との相性、したたかさを総合して彼女達が適任だと踏んだのだ。

まどかは譲治が何か企んでいるのは人目見て明白だったが
参加者達に付けられている首輪が存在しない所から
少なくとも譲治が他の参加者よりも特別な力を有しているのは間違いないと理解した。

「どうせならこの首輪を外してくれたら頑張れるんだけどな~」
「ははは……流石にそこまでの優遇は出来ないなぁ……」
「じゃあマミさんとバーコードに似た姿に変身するお兄さん達が何処にいるか教えてほしいな」
「バーコード?ああ門矢士ね うん、それぐらいならいいよ」


譲治は懐から首輪探知機を取り出しスイッチを入れると
周囲に存在する参加者の現在位置が表示された。

「巴マミは……そこのエリアにいるね」
「へぇー結構近くにいたんだぁ~」

常時は地図を開き、マミのいる位置を指差して
まどかに伝えた。

(それ欲しいなぁ……、でも要求しても断られるんだろうなぁ……)

まどかが首輪探知機に興味を示しているのにも気付かないまま
譲治は他の参加者の居場所を伝えていた。

「士は今、イーノックとメイトリックスの三人でG3エリアにある
 アザディスタン王宮へ向かって移動しているね」
「そっか まだそんなに遠くまで行ってないんだ」

「それと、死亡者として呼ばれた君の友達のさやかだけど実は肉体を失っているだけで
 代わりに鬼柳京介という男の体にソウルジェムが移って入れ替わっているね」
「えー、何やってるの?wwwさやかちゃんってホント馬鹿なんだからwww」
「これで信じて貰えたようだし、この本を渡したら失礼するよ」

まどかは螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)を受け取ると
ソウルジェムの魔力が回復していくのをその身で感じた。
たしかに譲治の言う通りであった。

「良い魔力でしょう 余裕の魔力だ 宝具が違いますよ
 では引き続き、頑張ってデスゲームを生き延びてね」
「うん!任せてよ!」

まどかは立ち去ろうとする譲治の右手に持つ首輪探知機を
見つめながら静かに両腕を前に出した。

「………!!?」

譲治の背後から前へと、桃色の光の矢が通り過ぎると同時に右腕に激痛が走った。
激痛のした方向に目線を向けると右腕の肘から先が消失し、大量の血が零れ落ちている。

「貴様ぁ……!!」

譲治が激情しながら背後へ振り返ると
満面の笑みで弓矢を構築しているまどかの魔法少女姿が映った。

「じゃあ逝こっか♪」

瞬時にして放たれた大量の矢は譲治の肉体を次々と射抜き
ろくに反撃する暇も与えないまま、譲治は全身に矢が突き刺さった無残な姿で絶命した。

「……ふう、すっきりした♪これだけ魔力を行使したのにソウルジェムが全く穢れないのは便利だね」
「よかったのまどか?あいつを殺して」
「だって生意気だったんだもん、私を物で釣って体よく利用しようと考えるなんて
 まあくれた物はせっかくだし利用させて貰うけどね」

まどかは譲治の千切れた右手に握られていた首輪探知機を回収すると
螺湮城教本を開いて怪しげな儀式を準備した。

「何してるのまどか?」
「マミさんの所に向かう前に、一つ仕込みをしておこうと思ってね」

呪文をつぶやくと螺湮城教本から紫色の瘴気があふれ出し
辺りを包み込んだ。

「これで終わり~っと ほむらちゃん見ててね」

まどかが指を鳴らすとレア様と柴犬りょうの死体の中から触手が何本も突き破り
肉体を引き裂いて二匹の海魔が生まれた。
まどかが行った儀式とは生物を贄とした海魔の召喚であった。

「これは……」
「私だけの言うことを聞く使い魔だよ
 他の動物たちもいつでも怪物に変えられるから、そろそろ行こっか
 いやあ、動物達に使い道が出来てよかったよ~♪
 それと戦う時は私は後方でこの子達の制御に専念するから
 ほむらちゃんは敵を近付かせないようにしてね」
「わかったわ まどか」

海魔は術者であるまどかが集中して制御しなければ思い通りに動いてくれないので
戦闘との両立は不可能だと気付く。
生きた動物達は自力で移動が可能で、相手が攻撃するのを躊躇させる効果も見込めるので
今は海魔にする必要が無いと判断した。

まどかが第一に立てた目標はマミさんとの合流を果たすこと
場所が案外近く、首輪探知機で常に位置を把握できるので
それはすぐに完遂できるだろう。

第二の目標は士やメイトリックスの殺害、彼らもそう遠くない位置にいるので
マミと合流した後でも十分追跡は可能だろう。
三人で固まって行動しているが戦力差ならこちらに分がある。

さやかはそれらの目標が完結した後でいい。
位置が遠いのでそれほど優先させてまで追うメリットは無い。

これから先の方針を決めたまどかとほむらは大量の動物と二匹の海魔を連れて
早速行動を開始した。

【右代宮譲治(ルシファー)@譲犯シリーズ 死亡】


【I-05/一日目・朝】


【鹿目まどか@魔法少女まどか☆マギカ(クズなまどかシリーズ)】
[状態]:疲労(中)
[装備]:ソウルジェム 、螺湮城教本@Fate/Zero、首輪探知機
[道具]:基本支給品一式×2、世紀末魔法少女パッチ@MUGEN、キングクリムゾン@ニコニコ動画、AV動画オールスターセット@動物、不明支給品0〜1
[思考・状況]
基本:ゲームからの生還
1:ほむらちゃんと一緒に行動。あまり役に立たないようなら捨てる。
2:マミさんと合流。
3:利用できる者は利用し、邪魔になる者は殺す。ただし士、メイトリックスは必ず殺す。
4:行動に出る際はパッチを利用してなるべく自分の悪評が広がることはないように動く。

※クズなまどかVS逆襲の魔法少女スーパーさやかちゃん【前編】直後の参戦です。
※さやかの体が鬼柳京介になっているのを知りました。
※まどかが連れている動物達は任意で海魔に変えれます。
※螺湮城教本は制限により海魔の現界、術者の魔力補給、本体のダメージ修復等の同時運用は出来ません。
※制限として海魔の最大同時現界数は五体までしか出せません、また能力も下方修正されています。

【暁美ほむら@魔法少女まどか☆マギカ】
[状態]:疲労(中)、マドカァー 、ヤンデレ状態
[装備]:ソウルジェム、バルメM78(36/40)@コマンドー
[道具]:基本支給品一式、ストライカーユニット@ストライクウィッチーズ、ランダム支給品1〜2
[思考・状況]
基本思考:まどかに全てを捧げる。
1:何があってもまどかを守る。
2:どんなことをしてもまどかに認めてもらう。
3:もう役立たずだなんて言われたくない。
4:まどかに危険を及ぼしうるものは全て排除する。

※ヤンデレ化しました。

【螺湮城教本(プレラーティーズ・スペルブック)@Fate/Zero】
ランク:A+
 種別:対軍宝具
 レンジ:1~10
 最大捕捉:100人
 由来:プレラーティーがイタリア語に訳したルルイエ異本
それ自体が魔力炉を持つ魔導書。キャスター本人は正規の魔術師ではなく、自身では魔術を行使できない。
それに代わり、この宝具が魔術を代行する。言うなれば、キャスター専属の魔術師である宝具。
所有者の技量に関係なく、この魔導書が大魔術・儀礼呪法を行使する。
特性に合わせ、深海系の水魔の召喚を行う。
ただし、あくまでも「魔導書が行っている召喚魔術」であり、召喚そのものは「宝具の奇跡」ではない。
召喚中の魔物は常時魔導書からの魔力供給がなければ現界を保ってはいられず、一瞬でも供給が途切れると消滅する。
なおこの魔道書、ラヴクラフトの創作神話であるクトゥルフ神話に登場する架空の書籍であり、魔神クトゥルーや異界ルルイエについて記述されている。


【航空機ストライカーユニット@ストライクウィッチーズ】
人類が発明した、魔力を動力にする「魔導エンジン」により駆動される機械装置のことを指す。
機械の働きによって魔力を適切にコントロールする事が可能であり、これを装着することによって
一部の訓練をつんだウィッチにしか出来なかった飛行能力や身体能力強化、防御魔法などを特別な訓練無しに使えるように出来る。
基本的な出力は搭載された魔導エンジンによって決まるが、使用者のコンディション次第で許容範囲以上の出力を出すことも出来る。
用途によって形態は航空タイプ・陸戦タイプなどがあり、それぞれ現実世界での航空機と戦車・装甲車に相当する。
正式名称はMIG(ミール・ガスゥダールストヴァ)設計局MIG60
劇中ではサーニャが装着しているユニットである。


【AV動画オールスターセット@動物】
AV(アニマルビデオ)動画で多くの再生数を誇る人気動物数十匹をセットにした支給品である。
どれも愛らしい動物達だが戦闘や移動に使える生き物がいないのでハズレ支給品でしかない。


【首輪探知機@オリジナル】
周囲3マス以内の首輪から発信される電波をキャッチし参加者の位置を知ることが出来る。
主催者である譲治専用なので首輪の装着者も分かるチート仕様になっており
参加者には絶対に支給されることは無い。








sm95:危険な参加者達【独裁者×暗殺者×狩人】 時系列順 sm98:何故なら彼女もまた、特別な存在だからです
sm95:危険な参加者達【独裁者×暗殺者×狩人】 投下順 sm97:保健室へどうぞ!!
sm86:敬い申し上げる……… 右代宮譲治 sm107:損をするのはいつも優しい人ばかり
sm86:敬い申し上げる……… ケンシロウ sm107:損をするのはいつも優しい人ばかり
sm91:「こんなのほむほむじゃないわ!ただのヤンデレよ!」「だったら萌えればいいだろ!」 鹿目まどか sm100:未来を選択する意思
sm91:「こんなのほむほむじゃないわ!ただのヤンデレよ!」「だったら萌えればいいだろ!」 暁美ほむら sm100:未来を選択する意思
sm70:第一回定時放送 エンリケ sm127:第二回定時放送




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