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アノニムの二丁拳銃

プラシドに支給された。
おそらく普通のリボルバー式の拳銃。
ただアノニムの射撃スキルによるものか、弾丸の特性かわからないが、やたらと跳弾する。

試作型電光機関

アカツキに支給された。
着脱式の電光機関。
強力な電力で敵の装甲を溶かし、発生する電磁波により電子兵器を一切無効化する。また「電光服(電光被服、戦術電光服とも)」と組み合わさる事により、使用者に超人的な身体能力をも与える無敵の兵器だが、その代償として使用者に多大な消耗を強いるという欠点を持つ。それゆえに「一種の動物兵器であり特攻兵器」であるとされる。
元々は半世紀前に、ナチスドイツの研究機関「アーネンエルベ」(ゲゼルシャフトは当時の隠語)によって、チベットの秘境で発掘された古代文明アガルタの超科学技術を元に開発された。その原理は「人体の生体エネルギー源である『ATP』を電気に強制変換する装置」で、それに耐えるにはATP合成酵素を大量に生み出す特定細胞群が必要となる(ATP自体は実在するもので、エネルギーを用いる生物体ならほとんどが所持している。電気ウナギの発電などでも有名)。
(格ゲー.comより転載)

電光戦車

アカツキに支給された。
研究機関ゲゼルシャフトにより開発された巨大戦車。大戦末期に開発が中止されていたはずであったが、後に秘密結社ゲゼルシャフトにより復元される。
電光機関を搭載した自律稼動の兵器で、電力を用いた放電や高出力の光学兵器による攻撃、果ては電磁波による電子妨害(ジャミング)さえも単独で行う。
この為、秘密結社ゲゼルシャフトの世界侵攻において切り札として扱われている。
しかし電光機関の性質から人間の命(正確には生体エネルギー)を動力とする必要がある為、主な動力源として戦力にならなくなった負傷兵が複数(勝利台詞などからおそらくエレクトロゾルダートも含まれていると思われる)搭載されている。
またそのせいで自我に目覚める機体が出る事もあり、その場合は複数の人間の意識が混濁した形になる為暴走してしまうという欠点も持っている。『エヌアイン完全世界』でも新聖堂騎士団の戦力として使われているが、自律稼動の機能は取り除かれている。
現在、アカツキが完膚なきまでに破壊したので動作を完全停止中。
(格ゲー.comより転載)

六〇式電光被服

ムラクモに支給された。
人体の生体エネルギーを電気に強制変換する電光機関の最新式。
使用者に超人的な身体能力を与えるが、酷使すればその分激しく消耗してしまう。




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