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●ログをとる


ファイル→インベントリ情報・ログの保存→Excel


ハードウェアインベントリを選択して、OKすると、エクセルが開くので、そこに展開されたデータを保存。
そして、それをバックアップしておく。

QNDコンソールログにコピーしておく。
名前はこんな感じ↓


ちなみにこの作業は、月に一度から、最大でも四回くらいでよい(つまり週に一度くらいなど)
あとから、この情報を元にサポートをする必要があるのでログを残しておく必要がある。




●クライアントの最新情報を取得



リストから右クリック→ホストの状態。



プロセスなども確認可能。
ここで、リモートコントロールも可能。
リモートコントロールの場合、停止→起動→操作開始 の順番に行うのが安全である。

●ホストIDについて

ホストIDは実はユニークでないものが振られる可能性もある。
ハードウェア構成やらなんやらで生成されるようだが、なぜか同じようなマシン、環境によっては
同じIDになってしまうことがある。
そういうときは、同じIDを持つPCで二つ目のPCの情報は出てこない(というか、ホストじたいが表示されない)
ので、放置しておくわけにもいかない。

なので、新しくマシンを設置した際などには、QNDインストール時にホストIDが割り振られるわけだが
重複しないように確認する必要がある。

運悪く、かぶってしまった場合には、そのマシンのホストID設定ファイルの内容を一度書き換えてから
起動すると、QNDサーバーが更新してくれる。



●クライアントのレジストリ値を取得

●クライアントのリモート操作

●フィルタの操作

●フィルタの作成

●タスクの操作

●タスクの修正