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思いつき集

ツイッターやスカイプ、雑談中等に発された思いつき。
設定に記載するほどでもないが、ある程度の価値があるもの。
または、参加者間で設定としてある程度共通認識されているもの。
主に設定として説明出来ない、ストーリーに関するものが多いです。
どこかのページに載った場合は基本的に削除。
随時追加・削除・更新。

  • 26話の2クール構成で、前半は無印アニメのようにゾリューダロボと無邪気に戦うが、後半は敵の正体が判明して内容がズンドコ重くなる。

  • マイクを補助するステージカー型のロボとか欲しい。音響を中継するメカとかになる。ボルフォッグのメルティングサイレン・ベアキューレのチアリングサイレンなんかも範囲を拡大できてみたり。
  • ベアキューレは最初は馬場がよく乗ってくる特殊な救急車として登場して、初めて喋るのは前半の中盤くらい。完全に無印でのボルフォッグポジション。大河長官の娘さんたちがちょうどいい年齢なので、一話限りとか番外編とか別メディアの外伝とかでもいいから、ベア子と仲良くする話が欲しい。
  • 新世代勇者ロボから見て、旧世代勇者ロボが親世代だと楽しい。同じ色の機体が父または母で、他はおじ・おば。光竜ママと闇竜お母様が、断固としておばさんって呼ばせない。

  • 護のファイナルフュージョン要請シグナルをあやめ参謀補佐が勝手に取り下げる。「一回いくら吹っ飛ぶと思ってんの!」
  • ファイナルフュージョンプログラムを画面分割でダブルドライブする際、どうしても日辻が遅れてタイミングが合わない。

  • ルネ「こちらシャッセール。前々からうちで目をつけて、殴り込む準備を進めてた先がやられた。奴らの仕業よ、素粒子Zαが出てる。あたしらでさえ見つけるのに5年はかかった極秘基地だ。やつら、やはりバイオネットとは何かしらの因縁があるみたいだね。」
  • 親父とか母の墓とかを守るためにコートを脱ぎ捨てちゃうルネちゃんとか、発熱する体で敵を羽交い絞めにしてどうこうとか、戦闘終了後にバターッと倒れて見たら金属部分がごっそり持ってかれてるとかそういうルネちゃん

  • ゾリューダロボは、宇宙飛行で消耗したパルペクチアにマイナス思念を補給するために、生命体を生きたまま捕獲しようとする。
  • アニメでヘルアンドヘヴンで消耗していく凱ちゃんのごとく、吸収で持っていかれたパーツの修復がゾリューダ出現に追いつかなくて、どんどん疲弊していくGGG。最終的にネオガイゴーをかばって猛竜神が全身持っていかれて、ヘルアンドヘヴンで統合超AIだけ助け出すも長期に渡って出撃不能に。そのへんでアニメ折り返し。

  • セミゾリューダのお披露目回でアカマツ工業が襲われて覚醒人ゾンダーとかに。りっちゃんゾンダーはきっと愛しのカオリちゃん18歳を取り込んだりして匂いや煙が武器(17歳は確かドラマCDで破棄)

  • 蒼地球のシュウくんは、凱兄ちゃんがテストフライトから帰ってきてから忙殺されてしまって結局決闘に及べず、卒業後宇宙開発公団にまで乗り込んで(あの粘着体質で凱兄ちゃんのやってる分野を全く勉強してないとも思えないし)、期待の新人ナンバー2に。
  • 蒼地球の命は凱をかばってゾンダー化してしまい、シュウに破壊された。ゾンダーになるにあたって動機になる負の感情は、状況を鑑みるとドラマCD1みたいに「凱ともっと一緒に生きていたかった」になるんじゃないかなぁ。そういうことでうさみみ触手で凱兄ちゃんを抱きしめる感じでボキボキ絞め殺しちゃう命ゾンダーください。
  • 蒼のメタルサイボーグ開発にあたってのあれこれは、ものすごくざっくり描いたらこんな感じ→ストーリー小説のところに改訂版追加。また現在水面下で設定練り直し中。

  • 蒼と青の凱ちゃんが記憶の同期をして、ショックで勇気が砕かれてしばらく戦闘不能になっちゃう凱ちゃん。とてつもなくざっくり描いたらこんな感じ。でもウジウジはせいぜい1~2話くらいで解決してね。
  • 凱ちゃんが戦闘不能になったことで護が突っ走る。幼少時から世界を守ってきたプライドや隊長へのコンプレックスもろもろがこじれて、僕だってやれるからのジェネシックで無理矢理出撃からの大ポカ。戒道くんとかに諭されて重要な転機に。

  • ピレーヌに言い寄られる護。最終的に凱より年上だとわかってオバサン呼ばわりしてブチ切れられる。
  • メタルネに相性最悪の爆竜があたって大苦戦。
  • 蒼ルネと蒼凱は仲良し。時系列的にルネの獅子王家嫌いが発生する前だし、身内デレということで。ポルトーがやられたら「あいつを悲しませたのはおまえかぁっ」て現れて、最期らへんは「あんたを一人ぼっちにさせやしないよぉ」って感じのそんな身内デレ。
  • 蒼ルネの最期はゾリューダ胞子爆散でいいんじゃないかな
  • 蒼凱ちゃん最初はジェネシックに押されてかかと落としだの羽根ぶっちぎりだのお約束の暴行を受けつつ、四天王がやられてルネ子もやられて一人ぼっちになった蒼凱ちゃんがザ・パワーを暴走させてジェノサイドガオガイガー最終形態に…
  • 蒼凱の最期。木星のそばで決着。「俺は俺の母さんのもとへ帰るよ…」というような内容のセリフで消滅エンド?


2013.11提出案

以下コピペ。↓

蒼世界流れ

(蒼世界のキャラがどういった経緯を辿って青世界とは違う人間になってしまったのかというものを纏めたもので、本編では蒼凱の回想でさらりと触れる程度)

  • 護とギャレオンが飛来しなかった世界=Gストーンと高度な科学技術が伝えられなかった世界
  • 凱は初めてのフライトから無事帰還している
  • ゾンダー襲来は19の時(本編とは1年くらいのズレ?)

  • 凱は宇宙飛行士として次の打ち上げに備え訓練に励む日々。
  • 命は大学に進学している。当然両親は健在。
  • シュウは宇宙飛行士候補?
 (ただシュウ自体はよくて秀才レベルだと思われるので、そこまで凱に近いポジションにいるのには若干違和感。宇宙飛行士を目指して勉強中でちょくちょく宇宙開発公団にやって来ている位が妥当?)

  • ジュピロス6の打ち上げが決まり、選抜メンバーの一人として凱の名前が挙がる。
  • 彼の長年の夢が叶うことに喜びつつも、事故の危険性や長い間離れ離れになることに不安を覚える命。
(ジュピロスシリーズの事故の多さ、彼の母親が犠牲になっていることなどが不安の元に)
  • いつになく暗く思い詰めた命の姿を見て、凱に伝えるか否か迷うシュウ。

  • ゾンダー襲来。
  • 侵略スピード的に複数体だとあっという間に機界昇華されそうなので数は一体、黒Jのようなはぐれゾンダリアンが適当か。
  • 手持ちのゾンダーメタルが少数のために、まずはイゾルデのような粒子加速器をのっとってゾンダーメタルプラント化。そこからバイオネットがゾンダーメタルを盗み出す。

  • 盗み出したゾンダーメタルが各国のバイオネット支部に渡る。
  • シュウとルネは改造は同時進行くらい?
  • ルネの改造には雷牙博士が携わる。どんな形でも命を繋げることが出来るならという親心からバイオネットの誘いに乗る。目覚めたルネ、更なる化け物へと変えられた事を知って雷牙博士を青世界以上に激しく憎む。

  • シュウのサイボーグ化は宇宙開発公団で。
  • ただ、世界を救うというお題目があるとはいえ、非人道的な改造を大河総裁が簡単に認めるとは思えない。仮にどうしようもないと認めるにしても、その場合むしろ自分が志願するのでは。
  • ID5時代に敵対していたバイオネット幹部(ドラマCD4に出てくるプロフェッサー・モズマなど)が予め宇宙開発公団に入り込んでいて、職員や家族を人質に取られて申し出を飲むしかないなど、らしい理由があった方が頷けるかも。
  • 改造の候補として凱に白羽の矢が立つ。が、技術的な問題からいきなり本命へ試すことは躊躇われることからシュウに話が。
  • シュウ自身が受け入れた理由としては、
 1. 高校時代に一度決着をつけたとはいえ、未だ消しきれず胸に燻っていた「凱を超えたい」という思いに付け込まれる
 2. 木星探査が間近に迫り、夢を叶えようとしている凱を気遣う気持ち(あくまで表には出さない)
 この辺りが妥当か。

  • 改造の時期がルネと同時だった為、シュウの改造には雷牙博士は関わっていない。そのため完成度が低く、四天王の中では身体能力や安定度などが低い。

  • ゾンダーの侵攻は着々と進むが、それに関する情報は伏せられ、一般市民の間では世界のどこかで紛争が起きている程度の認識しかない。
  • シュウが姿を消し、公団内の空気が微妙に変わったことで漠然とした不安を抱くようになる凱。
  • 不安を抱きつつ、それを口にできないでいる命との間にもすれ違いが生じている。
  • 溝を埋めたいと、宇宙開発公団に命を呼び出す凱。思いを伝えようと(プロポーズ?)指輪を用意している。
  • 中庭で話し合う二人。凱は想いを伝え、指輪を渡そうと懐から取り出す。それに命が何事か口にしようとした時、空からゾンダー胞子が降り注いでくる。
  • 凱を庇い、命はゾンダー化。命の分の指輪が行方不明に。凱の手元には歪んだペンダントと自分の分の指輪だけが残る。
  • ゾンダー化した命が凱を襲う動機は宇宙へ行って欲しくない、身体が万全でなければ行かないですむのではというもの。本編18話でマイクロゾンダーに操られた時の心境に近い。

  • ちょうど改造を終えたシュウは事態を知らされ中庭に向かう。
  • 凱を襲っていたゾンダーと(正体が命と気づかないまま)戦うが、破壊に至る決定的なダメージが与えられない。
  • シュウに使われたジュピターⅩの一部を介して、木星から絆が接触してくる。ザ・パワーの力を借りることでなんとかゾンダーの破壊に成功する。
  • 核を破壊され、元の姿に戻って命は死亡。それを見て、凱はショックと負傷のために意識を失う。シュウもまた大きなショックを受けながらも、凱を救おうと医務室へと運び込む。

  • 延命治療を施したところで、バイオネットが麗雄博士に改造手術を行うよう迫る。非人道的な行いであること、息子自身がそれを望んでいないことを理由に麗雄博士は断り、凱の目の前で殺害される。
  • 凱の意思とは関係なく改造が行われる。(雷牙博士が執刀?) ルネとシュウで得たデータを最大限に生かし、残るジュピターⅩを全て使うことで最強の力を持ったバイオボーグに。

  • 恋人と父親の死で、生きる気力を失っている凱。しかし、ルネとシュウを生かすために戦わざるをえない。結果、得るストレスから生き長らえ更に力を増していく。
  • 戦いの中でゾンダー化する人々の姿を見ることで、何故命が自分を襲ったのか疑問を抱くように。自分を憎んでいたのか、それなら何故庇ったのか。膨れ上がる不信と続く過酷な戦いに徐々にその人格が捻じ曲がり変貌していく。それと同時にジュピターⅩを通じて繋がっていた母親との通信が途絶え(チャンネルがずれた)更に状態は悪化していく。
  • 始めは獅子王家の人間ということで凱を憎んでいたルネ、その変貌を目の当たりにして考えを変えていく。こうなるまで自分を生かすために戦ってくれた、その借りは返さなくてはという気持ちに。
  • 命の不安を知りながら黙っていたこと、結果として彼女の命を奪ってしまったこと、バイオネットの手に傷ついた凱を渡してしまったこと。その罪の意識からシュウもまた凱の望みを叶えるために力を尽くそうと誓う。

  • 地球の機界昇華が終了。星そのものもあと僅かで消えてしまうという状態に。
  • 戦いの最中、聞こえなくなってしまった母親の声。何故あんなものが聞こえたのか、母親はどうなってしまったのか。知りたいという凱の望みを受けて、木星へと旅立つ。
  • チャンネルがずれているため、木星へといたっても母親の姿は見えず声も聞くことは出来ない。
  • 絶望したその時、何かの弾みで青世界へと飛ばされる。