メイドをイメージしたセクシードレスでMAXが登場!(2015-01-16)


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1月17日(土)から全国無料のBSテレビ局Dlife(ディーライフ/BS258)でスタートする海外ドラマ「デビアスなメイドたち」。そのエンディング曲を担当するMAXへインタビューを行った。

「デビアスなメイドたち」は、ビバリーヒルズの豪邸で働くメイドたちが、それぞれが事情を抱えながら、夢や野望を実現しようと生活する中で、雇用主の秘密をのぞいていく。米CATV局Lifetimeで'13年に放送され、初回から高視聴率を獲得。現在アメリカでは、'14年9月からシーズン3の放送がスタートしている人気サスペンスで、スタッフには、人気作「デスパレートな妻たち」に出演していたエヴァ・ロンゴリアがエグゼクティブプロデューサーとして本作に参加している。

今回、エンディング曲「Heartbreaker」を担当するMAXのNANAは「海外ドラマのエンディングを担当させていただくのは、初めてなのでとてもうれしいです。すぐに実家の母に電話したらDlifeの予告で『デビアスなメイドたち』をやることを既に知っていて、その歌を担当することをすごく喜んでくれました!」と語った。MINAは「(MAXは)ことし20周年イヤーなので、その第1弾でみんなが知っているドラマのエンディングを担当できてうれしいです」と喜びをあらわに。休みの日にまとめて海外ドラマを見るのが好きだというLINAは、「これから私の夜が充実します(笑)。この『デビアスなメイドたち』は先に3話だけ見させていただいたんですが、ミステリアスなストーリー展開に『やられたな!』って思いました。本当に面白いです!」と、ドラマの感想を語った。

ドラマに合わせて描き下ろしたというエンディング曲「Heartbreaker」の衣装は、メイドをイメージして製作されたという。LINAは「久しぶりに黒の衣装で、パイピングでアクセントを付けて、メイドの雰囲気を出したドレスで女性らしさを演出してみました」と、衣装のポイントを紹介。

さらに、今回は新たな企画として「Heartbreaker」のダンスを一般募集することが決定。NANAは「配信されるこの曲とドラマでイメージしたダンスを募集してもらいたいです!」とコメント。

最後に「ドラマにぴったりな曲になっていますので、私たちの曲と一緒にドラマを楽しんでください」とメッセージを送った(詳しくは公式サイトを参照)。