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877 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 02:34:18 O
1日おきにレヌール城スレで天空の喪男書いてたのにスレ落ちてた。
あとちょっとでアンディがグランバニアに着いたのに。
ここに続き書いちゃダメかな?


878 名前:('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 02:47:45 0 
俺的にはむしろ大喜びですわ 
まとめかなんかあったらリンク張って下さい 


879 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 03:15:16 O
まとめなんか無いよ。そんなに量も書いてないし、おまけに俺は基本的に携帯厨だし。
過去ログからコピペも無理みたいだし、最初から書くしかないか。
ドラクエスレはここが人いっぱいいるみたいだから落ちないだろう。


880 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 03:35:27 O
体はもうぼろぼろだ、指先一つ動かせない。
紅色のローブをまとった男とも女ともわからない、
魔物なのか人なのか、それすらわからない。
そのような者に大きな鎌を首にかけられている。
目の前には二匹の巨大な魔物の一方的な攻撃に耐える父。
沈黙のあと、父は倒れこんだ。
「おや、まだ息があるようですね。」
女の声のようにも男の声のようにも聞こえる。
「よく聞くんだ。お前の母はまだ生きている。母を、マーサを探し、グラ・・・」
父の優しい声を途切れさせたのは魔法の火炎。
叫ぼうとしても声が出ない。
意識はそこで途切れた・・・。



881 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 03:37:43 O
物語はこれより始まる。
天空の喪男 第一章「絶望の花嫁」


882 名前:('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 10:06:21 O 
スレ違いだろ。5はいらね 


883 名前:('A`) sage 投稿日:2007/10/25(木) 10:15:57 O 
続きを書いてくれ 


884 名前:('A`)  投稿日:2007/10/25(木) 23:50:48 0 
まぁ誰も書かないしいいんじゃないか? 
俺は読みたいな。 


886 名前:('A`) sage 投稿日:2007/10/28(日) 04:24:21 0 
てっきり、ここを参考にしてるのかと勘違いしてしまったよ 



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