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672 名前: ('A`) 投稿日:2007/08/19(日) 20:19:40 0
じゃあ俺が書くわ

エロクエ3

「ゆうひゃひょ・・・おきなひゃい・・・」
朝目覚めると義母(27)が俺のイチモツをくわえ込んでいた
出すまでは寝たフリをしてしゃぶらせる
一発出した後シャワーを浴びて城へ向かう

「おお!勇者よ!うんたらかんたら」
要約すると魔王ハラマスが世界を支配しようとか何とか
王様からコン銅ムの剣と100Gをもらった
この金で風俗へ行こうか

ルイーダの酒場へ行き仲間集め
全員女を希望したのに1人しかいないという
じゃあ他は男でいいよと告げる、女一人と冒険という愚行は起こさない
こういうところで現実的なのよね、ボクって

戦士(男)、武道家(女)、僧侶(男)
なんともバランスの取れたパーティだ
戦士はガチムチホモ野郎なので武道家を狙うことがない、という理由で仲間に入れた
僧侶はもう枯れたジジイだが、その性歴はすさまじく、孫が50人いるとか
性知識もそれに比例してすさまじく・・・まぁ、いわゆるアドバイザーだ

何も知らない武道家(15)は目を輝かせて俺を尊敬しているようだ、心がいたむ



675 名前:('A`)  投稿日:2007/08/20(月) 05:52:48 O 
また鬼畜かw 


676 名前:('A`)  投稿日:2007/08/20(月) 15:52:58 0 
>>戦士はガチムチホモ野郎なので武道家を狙うことがない、という理由で仲間に入れた 
自分は狙われねえの? 


677 名前: ('A`) 投稿日:2007/08/20(月) 20:57:37 0
冒険に出かける前に街で買い物だ
しかし、今のところ手持ちの棍棒を戦士に持たせただけでも
十分戦えるだろう、武道家は素手が基本であるし
そこで、100Gすべて僧侶に預け買い物を頼むことにした
戦士は荷物もちとして付いていかせた

その間、訓練と称して武道家にセクハラを施す
「じゃあ正拳突きを見せてよ」
「ハイ!やあ!やあ!」
「う~ん、なんか腰が入ってないね
 俺は武道家じゃないけど、他の職業のこともちょっと分かるんだ
 それじゃあモンスターは倒せないぞ」
「すみません、ではどうすれば・・・きゃ!」
「ん?どうかした?」
「ゆ、勇者様、その、腰に手が・・・」
「ああ、気にしないで
 ここに手を添えることでぶれることない軸の回転をつかんでくれ」
「え、あ、はい!ありがとうございます!」
「よし、次は蹴りを見せてくれ」
「はい!とおっ!」
「う~ん、上半身がぶれてるな
 何か重いものを振り回しているような・・・そうか!
 こうすれば・・・」
「きゃあ!!勇者様!む、胸!」
「どうした!理性のない魔物に襲い掛かられたときも胸を気にするのか!?
 それに君の構えが頼りないのは、この大きすぎる胸に振り回されているからだ!
 ・・・さてはブラジャーをしてないな!?ん?なんだこの突起は!」
「ひゃああ・・・」
「俺が胸を支えていてあげるから、このまま蹴りを繰り出すんだ!さぁ!」
「ひゃ、ひゃい・・・とぉあぁ・・・」
「ナイス!この蹴りならドラゴンにだって効くぞ!
 さぁ!あと100回だ!」
「ひゃ、ひゃ・・・とぁ・・・」
「気が入ってないぞ!さっきのはまぐれか!
 俺が胸を揉むから、精神を乱さないようにしろ!
 いつも身を戦場におくんだ!」
「ひゃ、ひゃい・・・」

そうこうしてるうちに戦士が帰ってきた
空気の読めない奴だ


678 名前:('A`) sage 投稿日:2007/08/20(月) 22:32:49 0 
この勇者、余裕な感じでいいな。 
クールに割り切って女泣かしまくるタイプかな。 
(遊ばれて捨てられた女が自殺しても「誰だっけ?」みたいなw)


681 名前:('A`)  投稿日:2007/08/22(水) 00:42:33 0 
続きが気になったりしなくもない 


682 名前:('A`)  投稿日:2007/08/23(木) 06:52:26 O 
これはこれでサクサク読めて良いな 


683 名前: ('A`) 投稿日:2007/08/23(木) 23:12:51 0
ナジミの塔に向かう洞窟で武道家が毒を受けた
毒消しもキアリーもない状況でどうしたものか・・・と考えたが
距離的にナジミの塔のほうが近く、ナジミの塔には宿屋があるので
そこまで行って回復→キメラの翼で帰還することに
これ以上歩くと死ぬ!ってところまで武道家が衰弱していたので
勇者である俺がおぶっていくことに
戦士は戦い、僧侶は武道家を担いでは歩けないだろうとの考えだ

「すみません、勇者様・・・」
「まぁいいってことよ(背中におっぱいが、おっぱいがぁ~)
 それより、あんまりしゃべるな、死んだらどうする
 宿に着くまで寝てるんだ」
「すみません・・・」

俺のパーティは用心深い俺の事前LvUPによって
洞窟の魔物程度ではものともしないほどになっていた、毒を受けたのは不運だった
しかし、腕が疲れたな・・・女の子といえど、40Kg以上はあるだろう
最初の頃はケツに触れてうれPとか思っていたが、汗やら何やらで手が滑るのも参っている・・・
ケツはやわらかくて手がすべるのだ、何かつかむところがあれば・・・

「はうっ!」
「すまない!俺も手が痺れてきて滑ってしまうんだ!
 君のケツ穴に指を突っ込み、鉤爪のように固定するしか!」
「はい・・・うぅ~・・・ふぅ~~・・・」

それでも手からはじんわりと汗が染み出て、ケツの中で固定した指も滑ってきている・・・
ポジションを直すたびに、武道家のなまめかしい声が漏れる

「ああっ・・・んっ・・・ふぅ~・・・」

その声を聴くうちに、俺の股間のイチモツはオリハルコンがごとき硬さを得ていた
くっ・・・こんなときに・・・いや、待てよ、コレを使わない手はない!

「とおっ!」

俺が取った手は、武道家を俺の首を軸に回転させ、背中から正面に持ってくるということだった
こうすれば、俺の正面には強固な支えがあり、それに武道家を乗せることで手の負担も減らせる
しかし・・・武道家の上気した顔・・・荒い息が顔にかかり・・・しかも体制はいわゆる「駅弁」
そして歩くたびに振動で武道家の股間と俺の支えが擦り合っているのだ・・・
うぅ・・・しかしここでリミットブレイクしてしまってわ支えがなくなってしまう・・・
そんなことはお構いなしに押し寄せる快感の波・・・
勇者とはかくも辛い職業であったか・・・

俺がナジミの塔の宿屋についてまずやったことは、トイレでオナニーすることであった


684 名前:('A`) sage 投稿日:2007/08/23(木) 23:38:17 0 
前言撤回。 
クールもなにも単なるエロバカだwww 
だがそれがいい! 
っつーかこの勇者本気で大好きだwwwwwww 


693 名前:('A`)  投稿日:2007/08/27(月) 12:24:47 O 
アゴなしゲンみたいだなw 
ドライな下ネタ 


699 名前: ('A`) 投稿日:2007/08/30(木) 23:56:27 0
いろいろあって旅の扉をくぐりロマリアへ到着した

「おっ、城に着いたぞ~
「ようこそ!ロリリアの城下町へ!
「?ロリリア?あの町民はろれつが回らないのか
「勇者殿、あまり知られてはおりませぬが、ロリリアという呼び方もあるのですぞ

僧侶が俺の独り言を聞いてフォローしてくる

「この国の王の血筋はロリコンの血筋でして─
 あまりのロリコンっぷりに侮蔑の意味を込めてロリリアなどと呼ぶ者もいるのです
 また、この国に住む者たちもロリコンが多く─ご覧ください─
 女の子がほとんどいないでしょう?
「本当だ
「この国では、女の子が生まれると、家族で他の街へ移ってしまうのです
 ロリコンの街ですからな─ロリが街を歩けば40秒でレイプされるとまで言われております
「おおう・・・ここはダメ人間の集う街・・・
 まぁ俺はロリコンじゃないから別に・・・ん?

さっきから武道家が青い顔をしてうつむいている

「どうした武道家?具合でも悪いのか?
「いえ・・・そうじゃないんですけど・・・
「じゃあ何が・・・ん!?

視線を感じる。何匹もの獣の視線だ
モンスターかと思い身構えるも、とくに敵影は見えない
しかしこの匂いは・・・獣臭か・・・いや・・・

「そう、まるで海に生息する10本足の生物のようなにおい・・・
「勇者殿、あちらをごらん下され
「ん?・・・ぎゃあ!

僧侶が指差した方角を見ると、中年の男が男性自身をむき出しにして、
こちらを見ながらしごいているではないか!その視線の先には・・・

「・・・

そうか・・・15歳といえどまだ幼さを残した武道家に欲情していたのか・・・
しかも武道家は巨乳・・・俗に言う「ロリ巨乳」になってしまっていたのだな・・・
僧侶が口を開く

「まったくもって・・・恥ずべきことです・・・
「本当だな・・・この国の将来が心配だ
「ええ・・・ロリにも品格があるでしょうに・・・15歳の大人の女性でオナ○ーなどと・・・
 ロリの風上にも置けぬ行い・・・
「・・・あの?

にしてもロマリアの武器は高いなぁ。おぢさん悲しくなっちゃうよ


700 名前:('A`) sage 投稿日:2007/08/31(金) 03:24:29 0 
気が付いたら僕も武闘家で抜いてました 


715 名前: ('A`) 投稿日:2007/09/03(月) 00:25:36 0
「いらっしゃいませ!

勇者15歳、訳あってロマリアで喫茶店を開いています
コレも金欠ゆえ。しかし─

「まるでカップに金を注いでいるようだ!

話は戻る─
ロリコンの国ロマリア─なにやらビックビジネスの匂い─
一旦アリアハンに戻り、ルイーダの酒場におもむく

「ロリロリな女の子いるだけ!一応18歳以上って言う『設定』でよろしく!
「えっと・・・もう勇者さんのパーティには4人いるみたいだけど?
「別に戦うわけじゃないからOK!なるたけ早く!

そうこうして集めたロリロリな女の子─戦士、僧侶、魔法使い、遊び人etc..─
10数人を引き連れてロマリアへ
そして一軒の空き家を借り、手作り感あふれる「ロリロリ喫茶」の看板を掲げる
僧侶には女の子に仕事の指導をしてもらい、戦士は客が手を出さないようにガードする
俺と武道家が料理・裏方、女の子はウェイトレス・客の相手という仕事配分だったが─

「大当たりですな勇者殿!!
「ああ!うれしい悲鳴って奴だ!!・・・ん?

なにやら入り口が騒がしい。なんだ?客に手を出した奴でもいるのか?
責任者を出せとか言ってるな・・・やれやれ。ん?よく見たらアレはロマリア国の兵士じゃないか

「お客様、私どもに何か至らない点がございましたでしょうか?
「どうもこうも・・・こんなことが許されると思っているのか!!建前は喫茶店だが、中身は風俗ではないか!!
「風俗?お客様、ウェイトレスがじゃんけんやカードゲーム、マッサージをすることを風俗とおっしゃっているのですか?
「し、しかしだな、その、その娘たちの衣装は、過激すぎやしないか!!
「ああ、彼女のビキニ鎧のことでしょうか?あれは衣装ではなく鎧でございますので・・・
 あの格好にそのような感情を抱くほうが・・・おっと失礼
「し、しかしだな・・・

ラチが明かないな。俺はウェイトレスの一人、遊び人(18歳、自称)に「やれ」と目配せする

「店長さん、何かあったの・・・?
「ああ、なんでもないんだよ、このお客さんがコーヒーを飲みたいんだってさ。淹れてきてくれないか
「お、おい!私はそんなことは!
「お兄ちゃん、私の作ったコーヒー飲みたくないの・・・?グスッ・・・(上目遣い)
「ッッッ・・・!!飲む!飲みたい!すごく飲みたい!!
「(落ちたな・・・)はーい!一名様ご案内~~!!

こうして、誰もが幸せになる空間が、一夜限りであったが、ロマリアに誕生した
そして、夜が、明けた!
俺は10万Gとロマリア国民からの圧倒的な支持を得ていた
女の子たちに「冒険なんてやめてもっと稼ごう」とせがまれたが、俺は朝焼けを背に、こう言ってやった

「俺が欲しかったのは金じゃなくて、世界のみんなの笑顔だから・・・
 そのためには、金も必要になる・・・そして必要な分は稼いだ・・・それだけのことさ」

やばいな、少女とは言え女。びっちょりかもしれないな
ストライクゾーンまで育ったときが楽しみだ



717 名前:('A`) sage 投稿日:2007/09/03(月) 00:36:36 0 
発想とか何かもういろいろすげえww 


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