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428 名前:賢者オワタ sage 投稿日:2007/06/21(木) 16:37:18 O 
勇者16歳、旅立ちの朝。  

眠い眼を擦り辺りを見回すと普段のようなエロ本が
散乱しているような部屋ではなかった。  

???  

訳もわからぬまま、見たことも無い母親とやらに城へと連れてかれていた。 


そして今、俺は王様とやらの目の前にいる… 


どうやらドラクエ3の世界にきてしまったようだ! 
 

(どうせなら普段できないことを思いきりしなければ…
気の強い娘もいずれ俺の支配下において肉便器にしてやる!) 


思い立ったが吉日、雀の涙程のお金を貰いさっさとルイーダの酒場に向かう。 

「あら、どんな御用かしら?」 

「すみません、仲間が欲しいんですが…
できればこう…大人しくて命令違反をしないような女僧侶を、
年齢は僕と同じ位で。可愛ければなおいいです。」 

「そうね…ちょっと待ってて。」 

女主人が5分程調べた後と、  

「三日後に正式登録される娘が貴方の希望に添えるみたいだけど…
どうする?他の娘を探す?」  

(三日か…準備も兼ねて調度いいか。)  

「いいえ、その娘かくるまで待ちますよ。何かの運命でしょうし。」 

「では、三日後の正午にここにきてちょうだいね。」 

「はい!」  

内心ほくそ笑みながらそれを悟られずに外へと向かった… 

532 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/07/21(土) 18:58:06 O
>>428 の小説俺が勝手に続き書いていい?


534 名前: ('A`) 投稿日:2007/07/21(土) 19:19:03 O
早く書いて!


536 名前: 532 sage 投稿日:2007/07/21(土) 21:10:57 O
書いてみた


店を出ようとした時女主人に声をかけられた
「お一人だけでよろしいのですか?」
…後2人必要だな
「じゃあ戦士と武道家をお願いします2人とも女性で」
女主人はしばらく考えた後「わかりました3日後来て下さい」と俺にいった

それから3日後俺はルイーダの酒場へと向かった

「ようこそ、勇者様が申し上げた3人を用意しましたわ」
俺は僧侶、戦士、武道家の顔を見たそれぞれかなりの上玉だ
顔もいいし、スタイルも中々いい俺はこの3人と…へへへへ
などといやらしいことを考えていると僧侶が俺に対して話しかけてきた
「ゆ、勇者様はじめまして」
僧侶に続き戦士と武道家も俺に対して挨拶をしてきた、性格も悪くはなさそうだな
俺も3人に挨拶をしアリアハンで武器防具を整え街をでた

書いてみました僧侶戦士武道家の名前はどんなのがいいですかね?


537 名前: ('A`) 投稿日:2007/07/21(土) 22:49:19 O
カツ・レツ・キッカ


538 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/07/21(土) 23:09:44 0
トム・ヤム・クン


539 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/07/21(土) 23:12:24 0
というかそれは自分で考えろ


540 名前: ('A`) sage 投稿日:2007/07/21(土) 23:23:59 0
バイドク・リンビョウ・カンジダ


541 名前: 536 sage 投稿日:2007/07/22(日) 01:20:09 O
名前は
戦士ゆい
僧侶ゆかり
武道家なな
にしますww

アリアハンの街を出て半日が経過しアリアハンとレーベとを繋ぐ橋の上まできた
橋につくまで幾度かモンスターとの戦いがあったがゆいとななの力で
逃げることもなくモンスターを倒し続けてきた、ちなみに俺は
「ゆいは真ん中のおおがらすななはいっかくうさぎを攻撃!俺はスライムを倒す」
といった感じに2人に的確な指示を出し敵を倒してきた
戦闘後はゆかりにホイミをかけてもらい体力も回復だ

…しかしまだ数時間しか起っていないが“可愛い女の子”との旅は楽しいなあ
俺はあまり顔もいい方じゃないしいわゆる漏男って奴だが
3人は俺が勇者ということもあるが優しく接してくれている
戦闘が終わった後も自分のことよりもまず俺のことを心配してくれるし
ルイーダさんも本当いい娘達を紹介してくれたなぁと関心していると
ゆかり「ねぇ、勇者様」
ゆかりは地図を見ながら俺に話かけてきた
「橋を越えましたけどこの後はどちらに向かうんですか?」
そういえば王様はナジミの塔に向かえといっていたが今から向かえば夜になるし
「レーベの村に行こう、今からナジミの塔に行っても夜になるし」
俺がそういうと皆もわかりましたという感じで俺についてきてくれる…いいね


続く

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