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☆第五話「激闘!四天王(注・☆等はお好みで足してください)」

「プロミネンス団がそこここで種に悪さをしている今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。
早々に本題ですが、プロミネンス団の本拠地と幹部構成員が判明しました。
うちのお兄ちゃんたちでした。
ついては皆さんにおにいちゃんを秘密裏に何とかしてくださいオナシャス
--アニヒレイ=ションワールド 」

と、いうわけで皆さんで四天王を張り倒しに行きました。丸。
なお、本拠地の入り口はスカイツリーから第三階層に入り、裏にくるっと回って非常階段を登るとあるよ!!w

☆登場NPC☆

  • アニヒレイ=ションワールド &クエス=ションワールド
 「サジェスション姉さんとプレコグニション姉さんとポゼッション姉さんが共同で神託を受けた結果判明しまして……」
 「あ、それはイミテーション兄さんが一晩でやってくれました」 
 今回の依頼人。
 相変わらずきゃいきゃいしているが「受けてくれないとション=ワールド家から暗殺者が行きますよ!」とか言ってるあたり微妙に黒くなってる。
  • ディストーション=ワールド
 四天王1番手。若い兄ちゃん。中身はブラスドラゴン。
 ション=ワールド家から追放を喰らって住みかがなくなったので拗ねているらしい。
 なお、ギターを持っているが弾いているのを誰も見たことがない。当人的には「ギターは殴るもの!」らしい。
 一行動しただけであっさり撃破される。
  • テンプテーション=ワールド
 四天王2番手。妖艶な姉ちゃん。中身はリンドブルグ。
 イケメン(アンクー)と美少女(リャナンシー)をしたがえていちゃらぶと暮らすのが幸せらしい。
 必殺技は桃色吐息という名のヤバイ毒ブレスだったが、一発も吹けないまま瞬殺される。
  • エクスクラメーション=ワールド
 四天王3番手。関西人な兄ちゃん。中身はジャバウォック。
 ノリのよさに反比例して印象が薄い。
 一行動も取れないままお空の☆になる。
  • エクスプローション=ワールド
 四天王4番手。つまりはトップ。まっとうな兄ちゃん。中身はレッサードラゴン。
 種と人間との共存は不可能と主張し、そのために種をあちこちで暴走させてお互いの信頼を壊そうとしていた。
 1ラウンド目であっさり吹っ飛ぶ。

  • イマジネーション=ワールド
 エクスプローション兄さんが死亡間際に「仕方ない、イマジネーション=ワールドを起動する!」つったら第五層が大空に飛んでいった。
 な、何を言っているかわからないと思うが(ry 
 イマジネーション自体はシナリオ未登場なのですきにしてちょ

  • アソシエイ=ションワールド &アサシネイ=ションワールド
 ディストーションの下でバンドっぽく格好をつけていたパンク系女子二人。中身はヴィーヴル。
 アソシエイはテュケと若干仲良くなったようだが、しかし種に信用が置けないためお友達にはなれないと言っている。
 なんとなくアソシエイがテュケとくっついたらアサシネイがZAPしてきそうな雰囲気はある。名前的に。

#四天王についてはもっと強くても全然よかったすね。
#てかPCつよすぎっす

☆組織情報☆

  • ション=ワールド家
 実は何かでかい組織らしい。
 昔にサジェスション姉さんとプレコグニション姉さんとポゼッション姉さんが共同で「種マジ災いの種」ってな神託を受けたことがあるとのこと。
 第五話前編現在で本拠地は秘匿されている。「そこまでの予知ができる人の身柄を確保されたらやばいじゃないですかー!」とはアニヒレイションの談。
 ちなみに全員属性はドラゴンだったりする。
 詳細は第五話後編裏話へ続く!
  • プロミネンス団
 種ヤバイ神託の後、「人類が誑かされる前に種を全滅させるべきだ!」と強硬な発言を繰り返し、最終的にはたたき出された元ション=ワールド家の一員たちを指す。
 指導者はエクスプローション=ワールド。
 基本的にはあちこちで種を黒化させて悪いことをさせるという手段を取っている。