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☆第零話‐その6「星拾いの山」

地の街を拠点に過ごしている一行だが、お金がなくては仕事にならない!
その上、どうやら今は門の鍵が壊れてあかないらしい。
とりあえずは門の鍵を直す為に、その材料を取りに行く事になったのでした。
目指すは、星が降る山!

☆登場NPC☆
  • おっさん
 常に斜線を帯びてる。
 今回の依頼人。地の門の鍵を直せる人物。
 眼光の鋭い大男。
 職人を絵に書いたような人物。
 まじカッコいい。
 星降る山のおねーさんとは旧知の仲っぽい。
  • ヴァレフォール
 「賢王の種」。
 見目は眼光の鋭い、パグ。
 劇画調だが、パグ。
 どうみても、パグ。
 「ちなみに俺、狼だから」は名言中の名言。
  • カテリーナさん
 星降る山にひっそり住まう女性。
 昔、人々から”悪魔”と呼ばれていた。
 超つよい。
 近付く人がいなくて退屈していた。
  • 星の樹
 山の上の方で、降ってくる星を受け止めたり飛ばしたりしてる樹。
 まじ強い。
 星を喰らうと、「えくすたしー!いえす!おうぃえ!!!」
 ってしてる。