「私」論01


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いま、「私」という「個人」である「自分」から、この「現実社会」に溢れる「問題」を、「貫く」ことができる「作家」は、みりんこの他にいるのだろうか。いるのかもしれないけれど、自分は知らない。思いあたらない。そして、その事は、決して喜ぶべき状況ではない。