コマンドリスト


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コマンドリスト(一部対応していないものもあります。)

LWC
LWCはチェストやかまど、ドアなどに鍵をかけるプラグイン。
※注意:チェストとかまどは設置と同時にプライベートに設定されます。



コマンド 説明
/lwc 
lwcのヘルプ表示
/cremove 
鍵を開けて誰でもオープンでき、誰でも鍵をかけることができる状態です。
/cpublic 
誰でもオープンできる状態、ただし鍵をかけ直すことはpuclicにした本人のみ可。
/cprivate 
鍵をかけた本人しかオープンできない状態です。
/cprivate 
[プレイヤー名]... 鍵をかけた本人と特定の人しかオープンできない設定。複数人でも可能
/cpassword 
[任意のパスワード] パスワードでオープンを制限する
/cunlock 
[パスワード] パスワードで保護された対象の鍵をパスワード入力によってオープンする
/cinfo 
鍵をかけた対象の情報を表示する(いつ?誰が?)
/lwc mode persist
コマンドを継続させる。
このコマンドを打った後に以下ののコマンドを打ち込むと連続でロック/解除できる。
継続されるコマンド 「/cinfo」「/cremove」「/cpublic」「/cprivate [playerNames]」


Essentials
myhomeのようなテレポート機能が利用出来ます。
自分のホーム設定は複数可能で、5つまで登録出来ます。
それ以上の登録をしようとすると、古いホーム設定から削除されますので御注意下さい。

/spawn
初期リスポーン地点へ戻る
/sethome [登録名]
Homeを登録
/delhome [登録名]
Homeを削除 省略コマンド→ /remhome, /rmhome
/homes
Home一覧を表示 省略コマンド→ /home
/home [登録名]
Homeへ戻る
/home bed
最後に寝たベッドのある地点へ戻る

登録名を指定しなかった場合のHomeの登録名は「home」となります。
死亡した時には,bed > home > spawn の優先度でリスポーンします。
bedを除いて一般プレーヤーは3地点,Police権限のプレーヤーは5地点
Observer権限以上のプレーヤーは10地点までHomeを登録できます。



World Guard
サーバー内において、制作した大切な建物やオブジェクトを World Guard コマンドで保護する事ができます。
保護を掛けると、自分以外のプレイヤーは保護領域内でのブロック設置/破壊が行えなくなります。

領域の指定には 木の斧 を使用します。
立方体をイメージして、対角になる角1と角2をそれぞれ左クリックと右クリックをします。
設定名は自分のユーザー名を入れる等分かり易く、他の方と被らないようにして下さい。

/region claim (設定エリア名)  
自分がオーナーとなり指定エリアを保護する事ができます。
/region remove (設定エリア名)  
自分がオーナーのエリア保護を解除する事ができます。
/region list  :サーバーに存在する保護設定の一覧を表示します。 
(複数ページある場合:/region list 2 等でページ指定可能)
/region info (設定エリア名)  
設定の情報を見ることができます。
/region addowner (設定エリア名) (追加するキャラ名)  
自分がオーナーの保護に、指定したユーザーをオーナーとして追加します。
/region removeowner (設定エリア名) (解除するキャラ名)  
自分がオーナーの保護から、指定したオーナーを削除します。
/region addmember (設定エリア名) (追加するキャラ名)  
自分がオーナーの保護に、指定したユーザーをメンバーとして追加します。
/region removemember (設定エリア名) (解除するキャラ名)  
自分がオーナーの保護から、指定したメンバーを削除します。

●以下は保護領域に対するフラグ設定です。保護領域のオーナーの方のみご利用頂けます。

/region flag (設定エリア名) chest-access allow  
保護領域内でオーナーメンバー以外がチェストを開けることを許可する
/region flag (設定エリア名) chest-access deny  
保護領域内でオーナーメンバー以外がチェストを開けることを禁止する


上記コマンドはいずれも()の入力は必要ありません。例:/region define test testuser

iConomy
お金の概念を追加し、他プレイヤーとの売買が可能。

●所持金の確認
/money
●お金を別プレイヤーに支払う
/money pay 相手のID
●所持金額ランキング5位までの表示
/money top
●ユーザー所持金を増減(管理者用)
/money grant <target/group> [amount]
ユーザー所持金を設定(管理者用)
/money set <target/group> [amount]

Wirerod
/wirerod get
Wirerodを取得し、Wirerodを振って針を投げて、針が刺さった場所に向かって飛んで行きます。
Wirerodを1回起動するのに、exp 10ポイントが必要です。
/wirerod get で取得できるWirerodのデフォルトレベルは 4です。
もの足りないと感じる場合は、/wirerod get 10 のように数字を指定して
もっと強力なShooterを取得することが可能です。
/wirerod give (プレイヤー名)
指定したプレイヤーにWirerodを与えることができます。
/wirerod get [level]
新しいwirerodを取得します。
/wirerod give (player) [level]
新しいwirerodを、指定した相手に与えます。


Togglelnventory
複数のインベントリ(装備含む)を持てるプラグインです。
最大で30のインベントリが持てるようになります。
※ここのサーバーでは4つまで持てるようにしています。

/ti [番号]
インベントリの切り替え。
例:/ti 2 と入力すれば2番目のインベントリが出現します。


McMMO
採掘や伐採、攻撃や釣りなどのアクションに対し、スキルレベルの概念を加え
作業の効率化や強さの向上などを図るプラグインです。
各種スキルはそれに対応した道具を使うことでスキル経験値を稼ぎ、レベルが上がっていきます。

スキルにはパッシブスキルとアクティブスキルがあり、パッシブスキルは常時効果のあるスキルを指し、
アクティブスキルは道具を手に持った状態で右クリックすることでスキル発動の準備を行い、
左クリックによって発動するスキルを指します。


コマンド

/mctop
総合順でスキルレベル上位から見れます。

/mcstats
自身のスキルステータスを参照します

/mcability
右クリックでのスキル発動をON/OFFします

/inspect [プレイヤー名]
対象プレイヤーのスキルステータスを参照します

/[スキル名]
スキルの説明を見ます(英語)