深夜特急


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沢木耕太郎 新潮社

再読。最初に読んだ時よりも響くのはなぜか。

2巻

成田で出発前に購入。マレーシア、タマン・ヌガラで読了。
雨の話は、もう、「ひっぱられる」。

5巻

15章「絹と酒 地中海からの手紙」
「自分の像を探しながら、自分の存在を滅ぼしつくすという、
至福の刻を持てる機会を、僕はついに失ってしまったのです」
いまや皮肉を込めて使われるようになった「自分探しの旅」という表現は、
あるいはこのあたりから?
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