cross-v


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si_ratio_idf_point.f90
SI_id_point.f90
SI_id_opt_point.f90
気象データ(リスト)と対象地点リストを入力し、対象ポイントのみでクロスバリデーション。気象データは対象地点データを除いたものを入れる。
結果は
経度 緯度 高度 実測値 推定値
を返す。

cross_v_id.py       ダイレクト facetなしの"id" 内部でSI_id_point 呼ぶ。
cross_v_id_opt.py  ダイレクト facetあり"idf" 内部でSI_id_opt_point 呼ぶ。
cross_v_ratio.py 間接。"id.r20id"または"idf.r20id" 内部でsi_ratio_idf_point 呼ぶ。
cross_v_ratio.climate.py
上のプログラムをi=1~10まで実行し、毎日の結果をファイルに書き出す。
.climatgeは気候値wmaidとwmaidf用。他はr20やr10用。
バリデーションのステップはここで指定(プログラム内の定数)
2008/04に使ったのは
cross_v_id.py
cross_v_id_opt.py
cross_v_ratio.py

cv_value.py
cross_v_id~やcross_v_ratio~の出力ファイルから年単位や月単位の誤差、相対誤差を計算。
これは、結果を画面に出力
cv_value.py.py
でファイルに出力。
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