旧第2飛行隊


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特殊部隊のTeck 5が率いる13大隊の精鋭パイロットの選抜メンバーで構成された航空隊。

現在の主な乗機は主翼を畳めるように改造されたJAS-39Gripen、前はF/A-18であった。

真面目といった要素は皆無で、非戦闘時はいつもふざけ合っている。
過去には激戦と言われた対十字軍残党カレイド少将との戦い、ボルジェ連隊との戦いにも参加しており、腕前は侮れない。

A:実質的な飛行隊長。∀闇鍋を喰らったことによってショタ化している。
B:隊長機に付く二番機を操縦する。護衛として十分な経験をもつ。
C:精神が幼い二十歳。妄想をひけらかしてはFによく殴られている。
D:Cの機体の後部座席は指定席。的確な補佐は隊長からも一目置かれているとか。
E:まだまだ若い17歳。新人の身でありながら一人で出過ぎて被害を被ることが多い未熟者。
F:Eの保護者代わりを務める第二飛行隊唯一の女性。歳を聞くと海に突き落とされかねない。
G:隊の機体の整備を司る男。いかにもな外見をしており鉢巻のように巻いた青いタオルが彼のトレードマーク。
H:整備士見習い。日々Gの親分にしごかれている有望とされる新人。
I:隊の通信士。大隊長に近況を報告したり各機に細かい指示を送る。
J:ヘリ操縦士。隊員があまり落とされないので出番が少ない。
K:回転翼機以外の航空機を操縦できる。中でも大型機の操縦を得意とする。
全員行方不明。一説によるとクソワロスタン関係の問題に巻き込まれたという話も聞く。 
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