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わたしのミラちゃん

私の愛車はダイハツのミラのローズピンクだ。

以前勤めていた勤務先の上司からは『くすんだピンクだ』と言われたが、
わが子が世界で一番かわいいと思うのと同じように私は私のミラちゃんが世界で一番かわいいと思っている親ばか(車バカ?)だ。

休日になると別居している祖母を乗せて買い物に出かける。

祖母は軽自動車なのに乗用車以上に広い車内のミラちゃんが大のお気に入りだ。

ミラちゃんに乗ると話がはずむ。
私のミラちゃんは家族の絆を深めてくれる役割も果たしてくれているのである。
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静か過ぎは怖い

左右前方と安全を確認して横断歩道を渡っていた。信号のない交差点である。

毎日通る道なので慣れているからと油断していた訳ではない。
暴走してくる車があれば音で気付く。

横断歩道を半分近くに差し掛かった辺りで、
左側を見ていた視線を右に移した瞬間、とても驚いた!?

前方から急右折してきた車が目の前にいた。エンジン音はまったくしなかった。

こちらの足が止まったのを確認したのか、車は目の前を急加速して横切って行った。

車種は確認できなかったが、ハイブリッド車だと思う。
ハイブリッド車はには信号待ちとかでアイドリングストップする機能があると聞いたことがある。

交差点のカーブなんかでも電気走行するのだろうか?
音もなくすーと近づかれるととても怖いです。
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トヨタ86への期待

私の若い頃、AE86型カローラレビン/スプリンタートレノ=ハチロクが爆発的に流行っていました。

所有していた知人を羨望の眼差しで見ていた事を覚えています。

今回まさかの復活を遂げた86は、勘違いされがちですが、
実はハチロクのリバイバルではありません。

ハチロクを現在の環境にマッチさせるように考えられた「86コンセプト」の元につくり上げられたのです。

それにより、スペックはハチロクに比べ遥かに優れたものになっているものの、
ハチロクが持っていた軽快さやコンパクトさはきちんと引き継がれています。

何よりもFRを採用した事により、
往年のハチロクファンの心を釘付けにした事でしょう。

売れ行きは好調なようで、
比較的ご年配の方が購入されているそうです。

近いうちに、街中で生まれ変わった86を目にする日が来ると思うと、本当に楽しみです。
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