GPHWS-Blade


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『GPHWS-Blade』
世代:第三世代型
動力:サイクルコンデンサ
装甲:オリハルコンナノメタルアーマー
推進装置:最高速度980㎞/h(1280km/h)
旋回とか減速性能を強化、運動性能を重視した反応型
武装
右腕「射突型ブレード」
左腕「エネルギーシールド」
「50㎜サブマシンガン」×2
【説明】
『GPHWS-X-304』イエロー・ファイブを元にした量産試作機体。背部にメインスラスターと同等の出力を誇るサブスラスター備え、肩にも加速旋回ブースターを装備している機動型ジプァース。
射突型ブレードを突き刺す為だけに追求されており、メイン、サブ、加速の三つの推進装置で、一気に機体を加速させ接近し敵の懐に潜り込み、射突型ブレードでコックピットを貫く事を目的としている。
射突型ブレードの特性上と機動力から一撃離脱戦法が最も得意とされる。その為、左腕のエネルギーシールドは敵機の強行加速接近時に被弾率を下げる目的で装備され、すぐさま旋回できるように加速旋回ブースターが装備されている。
両腰のラックにサブマシンガンを2丁マウントしている。これは相手との距離が開いた時に使用される。操縦者の安全を無視すれば一瞬で一キロ先の敵機の懐に潜り込む事ができる。有人稼動試験では300m~500mの距離を一瞬にして詰め目標を破壊している。
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『GPHWS-Blade改』
世代:第三世代型
動力:サイクルコンデンサ
装甲:オリハルコンナノメタルアーマー
推進装置:最高速度980㎞/h(1280km/h)
旋回とか減速性能を強化、運動性能を重視した反応型
武装
右腕「弐刃射突型ブレード」
左腕「レーザーブレード」
手部「五連装機関砲」×2
【説明】
『GPHWS-Blade』を改修した機体。大幅な変更は無いが、マニュピュレータの機能が排除され機関砲化。新たに刃が2つに増えた弐刃射突型ブレードに改修。シールドを排除してレーザーブレードを装備、腰部にも加速旋回ブースター装備している。
シールドを排除し防御力は下がったが、更に機動力と近接戦闘能力が向上し、中距離戦もレーザーブレードからエネルギー波を放つ事ができ、ある種バランスの良い高機動近接専用機となった。
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『GPHWS-Blade』量産型
世代:第三世代型
動力:サイクルコンデンサ
装甲:オリハルコンナノメタルアーマー
推進装置:最高速度980㎞/h(1280km/h)
旋回とか減速性能を強化、運動性能を重視した反応型
武装
右腕「パイルバンカー」
左腕「マテリアルシールド」
「75㎜アサルトライフル」
【説明】
『GPHWS-Blade』の量産機。背部のサブブースター等はそのままだが、コスト削減の為、射突型ブレードからパイルバンカーにシールドも物理シールドになった。その代わり大口径のアサルトライフルを装備している。コストダウンには成功しており、G耐性が高く高機動に動体視力が追いつき近接戦が得意なパイロットに配備されている。