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デーモンスレイヤーについて

軍団長の1人だが、リプレの故郷を壊滅させられ母や弟を失い
その怒りで暗黒の魔法使いに歯向かい、裏切り者となる。




セリフ

一人称は「私」


関わりのあるキャラクタ

◆デーモンスレイヤーの家族
母親の呼び方は、「お母様」
弟の呼び方は「デミアン」
暗黒の魔法使いによって、二人共この世を去った。

◆ブラックウィングのメンバーについて
思ったより何も知らない幹部たちが多く、裏を知ってそうな幹部たちは口が重いと感じていたようだ。
エレオノールと呼ばれる幹部の部屋からは危険な気配がするが、
フランシスという幹部の部屋は危険そうに見えなかったので、その部屋を探索。
そこでフランシスの日記帳を見つけて読むが、手と足が縮むような、まるで呪いを受けたような感覚に襲われたらしい(笑)

フランシスの日記に挟まっていた写真で、ブラックウィングの背後はオルカと確信。
ただ、ウィングマスターは双子なのに、スゥが写っていないことは疑問に思っていたようだ

◆マステマ
呼び方はマステマ。
数百年も待っていた、部下。

◆ヴァンレオン
呼び方はヴァンレオン。
軍団長用の隠し通路から城に侵入し、デーモンスレイヤーと対話をするが
自分の発言に疑問を抱いたりと少し喋り方や様子がおかしいようだ?
お前と私は敵だ。と言われ、説得できず秘密通路も塞がれてしまった。

「そうか。偉大なあのお方がそういうことをするなんて考えてもいなかった。
だが、そうだとしてもなにかしら理由があったはず。
君があの方の趣旨が理解できてないだけだ。」
 ↓
「私は一体…何を言ってるんだ…?」

◆オルカ
時間の神殿は、暗黒の魔法使いが封印された場所であり、
暗黒の魔法使い軍団の最後の要衡地である場所らしい。
ヴァンレオンに他の軍団長の居場所を訊いて
「時間の神殿…そ…こに君が望んでい…るものがあるかも…しれない…」と回答をもらい時間の神殿を調査。
調査して思い出の道を通った時にドドを連れたオルカと遭遇した。

◆アルケスタ
一人称は「わし」
デーモンスレイヤーに対しては「君」
話しかけた途端に、デーモンスレイヤーの暗いフォースを察知され
「噂の暗黒の魔法使いの手下か?」と警戒された。
魔法研究をしているが体は弱い、というマステマ情報を元に研究手伝いをして関心を引き話を訊いた。

暗黒の魔法使いはアルケスタが生まれる前にいた人物であるが、
当時の話は全て師匠に聞いていたらしい。
話によると、居場所を知ってるのはヴァンレオンだけ。
他の行方は知らないが、ブラックウィングのように自身だけの勢力を育てているか、
暗黒の魔法使いの復活を夢見ているんじゃないかと思うとのこと。