T-CHAN


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T-CHANというより風凪優とゆかいな仲間達のプロット
中の人の気分により劇的に変わる場合があるのでご注意を

幼少期
 5人家族母父姉兄自分 わりと普通の一家 山の上に家 土地は広いけど金持ちじゃない 星はみどりのきれいな観光地 えらい人が遊びに来てテロにねらわれたりもする
 兄、軍に入る 優12 秋穂16 兄18
 優、小、中と高のテロが起きるまで、ずっと燐華といっしょ親友
 秋穂、中で桜子と、高で歌撫と会う ぶつかったりつるんだり結構いい仲になったり
 桜子高卒業、就職、町工場 つぶれる 軍の整備班に紹介されてそのままスカウトされる
  工場長、軍の整備班の人員募集に桜子を推薦。あとは若いもんにまかせるとか何とか
 秋穂、大でも歌撫とライバル、テロが起きるまで
 歌撫、テロ後、秋穂が相手をしてくれなくなったので、親の金で会社設立、宅配会社 社訓は「送り先が戦場でも確実にお届け、あなたの信頼にお答えします」
 テロに巻き込まれる 兄、軍の命令を無視して助に来る 姉と自分だけ助かる 兄、敵機鎮圧後、機体を降りたところテロメンバーに撃たれる 撃ち返して相打ち、死亡 テロチーム増援 自分、感応者として覚醒、兄の機体で応戦テロチーム全滅 軍到着、遅い 軍にスカウトされる   優16 秋穂20
  →テロとは後の報道で発表されただけで、本当は風凪邸の地下にあるロストシップをねらった謎の部隊の来襲。 謎の部隊、予想外の邪魔のせいで探索すらろくにできなかった、諦めて別の星を探す。
 研究所にていろいろ研究される 機械に対する感応 始めて見る機械でも何故か使い方がわかる
 試作機、実験機等のパイロットとしていろいろなものに乗せられる 初めての機体でもわりと自由自在に動かせるから
  優「触れていると、それをどう動かしたらどうなるのか、そしてどのくらい動かせるのかってゆーのが感覚的にわかる感じ。ん、口ではうまく言い表せないかな」
 試作機で実戦に出されることも 冷静な状態での実戦は初めて いろいろ考えちゃったり
  優「私は今日も引き金を引く。これが正しいことだって自信はないけど、それでも救われる人がいるって、そう、信じて」
 実戦その他で先輩兼上司となるのが燕丞あかり
  あかり「今日の予定は、っと、ふむ、この程度なら優一人でも問題ないな」 優「はい、大丈夫ですけど、あかり先輩は他にやることが?」 あかり「んー、特別無いよ、強いて言えば、昼寝?」 優「えぇ!? それならちょっと手伝ってくださいよ、大丈夫って言ってもそれなりに大変なんですから」 あかり「はは、あたしは優の成長を期待してだなぁ」
  優「そんなこと言って、たださぼりたいだけでしょう」 あかり「あちゃ、バレバレ?」 優「・・・もう、何回目だと思ってるんですか」 あかり「でも、ちゃんとやってくれるんだろ」 優「はぁ(溜息)、そりゃやらないわけにはいかないですからね」
 整備班の桜子と出会う 桜子、秋穂と知り合い 話が弾む
   優「ええと、ほんとうに桜子さん?」 桜子「まあ、ユウと会ったのはユウが小学生の頃だったからなー、忘れられてもしょうがないけどちょっと寂しいな。そういえばアキの奴は今どうしてるんだ?」 優「お姉ちゃんとは、ここに来てから連絡取ってないんだ。ん、今まで自分のことでいっぱいいっぱいだったから考えたことなかったけど、お姉ちゃん、今何してるんだろ」
 試作機の実験中燐華と再会、保護 燐華、成り行きでパイロットとしての適正をはかる 適正◎で優といっしょにテストパイロットとして居着く  
   優「何であんなところにいたの?」 燐華「ん~、なんとなくなんだけど、こっちの方に優がいる気がしたから、つい」
 姉、亡き父の部屋から地下の鍵発見 地下には戦艦が埋まってる ロストシップ《クリムゾンノワール》 メインAIに艦長に任命される
   秋穂「何故、私なんだ?」 クリムゾンノワール「風凪のものは、代々長男が私のことを知らされるらしーんですけど、私、男の人って苦手なんですよねー」
 データベースはロストテクノロジーの宝庫 必死に勉強してほんの一部を理解
   秋穂「これは! これを使えば理論だけで実現できなかったあれやらこれやらそれやらが!!  惜しむらくはこの艦の設備以外では作成不可なところか、くぅ、原料も金も足らん、・・・・・・どれを優先させるか」
 優と会うため軍の研究班に入る ロストテクノロジーの劣化版をネタに無理矢理押しかける
   秋穂「理論を応用させて既製品を改造してみたがてんで話にならん、まったく、デッドコピーもいいとこだな。 それでも現行技術よりはよほど上か、これを作った奴らは、いったい何処に行ってしまったんだろうな?」
 優と再会 優が実験対象になってると知り、怒る 実験部隊を掌握
  秋穂「えー、昨日付でこの基地を掌握した、じゃなかった、開発班の班長として採用された風凪秋穂です。私の妹に酷いことしようとするヤツがいたら泣いたり笑ったりできなくしてやるつもりなんで、よろしく」 基地のトップの人「以上で秋穂様、じゃなかった、秋穂君の紹介ミーティングを終了する。解散」 優「??? お姉ちゃん?」
 優、今までもわりと好待遇だったのが秋穂のおかげでさらに好待遇
 秋穂、片手間で軍に協力しつつ、ロストテクノロジーの研究  優もたまに手伝う 
  基地のトップの人「秋穂様、あんまり無茶な注文ばかりされますと監査とか圧力とか上から来ますのでほどほどにしていただけるとありがたいのですが(汗」 秋穂「せっかく公金で好き勝手できるのだ、やりたいようにやらせろ。・・・・・・と、言いたいところだが、たしかに『中央』に目をつけられると後が大変そうだしな」
 謎の艦隊に攻撃される 基地半壊 外装を取り付けて既存艦にカモフラージュしたクリムゾンノワールで脱出
   燐華「端から見ればただの旧式を改造した艦、しかしその実態は! って確かどっかで見た気が」 秋穂「つっこんじゃだめよ、その文献からヒントはもらったけどパクリじゃないんだから」 燐華「いや、でも、そのまんま過ぎるかなーって」 秋穂「パクリじゃないんだからー!」
 秋穂たち執拗にねらわれる 軍のお偉方、謎の艦隊について何か知ってるっぽい 襲撃がたびたびあるので、基地に定住させるのは危険と判断して最前線送り 試作機等は送るから実戦でテストしてくれとわりと無茶な要求
   
 歌撫試作機と増員を運んでくる  歌撫、秋穂と再会、さんざんおちょくられてムキーッて言って帰る
 無人艦載機の1機が出動拒否、自我の片鱗が発生、T-CHANの元となる


とりあえず読み難いけどこんな感じ。自分に技術の一つでもあればゲームか小説にでもしたいところ。
だれか読みやすく改変できる人がいたらお願いしますw