眼球抉子


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「毒林檎」。通称グリコ。1人称もグリコ。千年以上生きている少女。「蟲」を殺す事を使命としている。武器はスプーン。「林檎」の保有者となった鈴音を殺そうとするが失敗。その後彼女と友情関係を育んでいき、鈴音の優しさに救われる事となる。 芥川白雪の構築した世界で「毒林檎」の役割を担っていたが、最終戦争後に鈴音の機転でその役割から開放される。再構築後は、19歳の浪人生・偽原栗子(いつわら くりこ)として生きている(「偽原」という苗字は、かつての両親役であり、再構築後の実の両親である偽原夫妻のもの)。その時の1人称は「あたし」。高校時代のクラスメイト越前海月(えちぜん くらげ)と同じ予備校に通う。 鈴音の部屋にあったファミコンにはまり、それ以来ゲーム好きである。
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