刻の狭間の物語


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ある日、ソウマは『あるモノ』を見せるためヒナと共に立ち入り禁止の山へと入ってしまう。
そしてソウマはヒナに、山の頂上からの景色を見せる。

ヒナ「ソウマ、ありがとう」

そうヒナが振り返って言った時、ヒナの足もとがくずれ、転落してしまう。
崖は高く、ヒナは即死だった。

ソウマは後悔した。
そして思い続けた。

『時さえ・・・戻れば・・・・・!』
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