1レス物:ネタ系15P

~文化祭~

かがみ「ちーっす……ってうわ!?」
狐こなた「あ、かがみん」
犬つかさ「お姉ちゃん、いらっしゃい」
かがみ「……動物喫茶って……そういう意味だったのね……」
狐こなた「どう?似合ってるでしょ」
犬つかさ「けっこう気に入ってるんだー♪」
かがみ「き、気に入ってるんだ……と、ところでみゆきは?」
狐こなた「今は接客中だけど……あ、来た」
牛みゆき「あ、かがみさん。いらっしゃいませ」
かがみ「う、うし!?」
牛みゆき「配役はすべて泉さんが決めたので……」
かがみ「あんたは……」
狐こなた「あは☆」
 
 
 
犬つかさ「う~ん……他のジュースとかに比べたら、ミルクの売り上げが……」
狐こなた「そーだねぇ……よし、奥の手を使うか」
 
 
 
男1「お前、ミルクなんかにしたのかよ」
男2「う、うるさいな。……あ、来た」
牛みゆき「ミルクお待たせしましたー」
男客『!!』
 
 
 
狐こなた「ミルク瞬殺♪」
犬つかさ「こなちゃん、やり手ママみたい……」


テレビ「私……こなた先輩のことが好きなんや!」

かがみ「アンタさー、いつもこーゆーゲームで女の子ばかり口説いてるけど」
こなた「んー?」
かがみ「男には興味ないわけ?」
こなた「興味ない……といえば嘘になるけど、今は全然そんなこと考えたことも無いよ」

かがみ「あんたの将来が本気で心配になってきたわ……」
こなた「む、ゲームでもリアルでも恋愛したこと無いかがみに言われたくないよ」
かがみ「んなっ!? 私だってそのくらいあるわよ!」
こなた「嘘ぉっ!? 見栄張らなくてもいいんだよ?」

かがみ「見栄なんて張ってないわよ! あれは小学校6年生のときだったわ……」

 

 

__
    ̄ ̄ ̄二二ニ=-
'''''""" ̄ ̄
           -=ニニニニ=-


                           ⌒ヽ   _,,-''"
                       _  ,(=ω=.) ,-''";  ;,
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                     (.゙ー'''", ;,; ' ; ;;  ':  ,'
                   _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'  ┼ヽ  -|r‐、. レ |
                _,,-','", ;: ' ; :, ': ,:    :'     d⌒) ./| _ノ  __ノ


かがみ「勝手に終わらすな!!」
こなた「だって回想シーンって読者選ぶよ?」
かがみ「あー、もういいわ、なんか疲れた」


かがみ「あんたさぁ」
こなた「ん~?」
かがみ「いつも思うんだけど、こう、もっと、女の子っぽい格好、しないわけ?」
こなた「ん~、この方が楽でさ、動きやすいじゃん?」
かがみ「(インドア派の癖に動きやすいって…)なんだったら、私の貸すわよ?
    昔着てたのがまだあるはずだから」
こなた「え~?いいよ~、そういうの苦手でさ~。こういう方が落ち着くし」
かがみ「着ろ」
こなた「へ?」
かがみ「女の子の格好、しろ」
こなた「かがみ…目が怖い…」
かがみ「女装しろ、こなた」
こなた「私…女…」
かがみ「女装子になれ、こなた」
こなた「いや…だから…」
かがみ「私の」
こなた「自重しろ、かがみ」
かがみ「…」
こなた「…(終わった…)」
かがみ「私の」
こなた「かがみ煩い」
かがみ「…」
∞ループ


こなた「ふーむ……」
つかさ「どうしたの?」
こなた「ちょっとね、何に転職しようか迷ってるんだよ」
つかさ「え? こなちゃんまだ学生なのに?」
かがみ「ドラクエの話でしょ? 3? 6? それとも7?」
こなた「6。メインが主ハミバとして……」
かがみ「うそ、あんたバーバラ馬車の外に出してるの?」
こなた「基本でしょ! 何さ、『バーバラなんて弱いしww』とか言いたいの?」
かがみ「だってHP低すぎじゃない。毎回初転職は遊び人で馬車育成ね」
こなた「HPなんて精霊の鎧で補えばいいじゃん。ビアンカ派なのにバーバラは使わないとかおかしいよ!」
かがみ「とか言っていきなり魔法使いやらせるあんたの方がよっぽどおかしいわよ。HP50もないじゃない」
こなた「メラミ覚えさせるだけだもん。すぐに僧侶にするもん」
かがみ「大して変わんないわよ! そんなんじゃジャミラス戦でいの一番に死んじゃうでしょ!」

つかさ「ど、どんだけー……」


ななこ「そやからこれが」

グラグラグラッ

ななこ「Σっ!?な、じっ地震や、皆机の下に避難や」

ワーワーキャーキャー

つかさ「うぅ~怖いよ~」
みゆき「最近は地震が多いですね」
こなた「ねぇ、地震の時ってなんで机の下に潜るの?」
みゆき「え?それは人体の中でも大切な頭部を落下物から守るためでして…」
こなた「でもさ、机ごと潰されたら意味ないよね?」
つかさ「(机ごと……。)」
つかさ『わわ、地震だよお姉ちゃん』
かがみ『早く机の下に潜りなさいっ』
つかさ『う、うん…よいしょ…』
かがみ『Σ!つかさ!ダメ!危ない!』
つかさ『ふぇ?きゃぁぁぁ(みゅ~><』

こなた「そう考えたら真っ先に避難経路を確保するとかしたほうがよくない?」
みゆき「そうですね、それも一理ありますが」
つかさ「お姉ちゃ~ん!」
こなた&みゆき「Σっ!?」
こなた「つかさ?」
みゆき「つかささん?」
つかさ「え?…あ、いや、あっ、あはははは~(シュボ////」

らき☆すた


みゆき「コロネを心に感じ こなたの力を手にする拳法 こな拳
     こな拳に相対する二つの流派有
     一つ 正義のこな拳ヲタ獣拳ビーストアーツ
     一つ 邪悪なこな拳貧乳拳アクガタ
     戦う宿命の戦士は日々高みを目指し 学び 変わる」


そうさコナ!コナ!カゲキに Gang-gangゆこうぜ!
萌えよ未来も萌えるために コナタンジャー!


「こな拳戦隊コナタンジャー」


この文字刻んでる作者にいま 誘われ目を覚ます
ヲタワザを鍛え上げ悪に挑め 正義のケモノたちよ
磨きぬいたヲタクのパワー 心と技と体から


そうさコナ!コナ!カゲキに Gang-gangゆこうぜ!
つかめ空に届く夢を
とうだコナ!コナ!シゲキをBang-bang感じて
誰よりも今よりもヲタなるのさ

こな拳戦隊コナタンジャーコナタンジャー!

こなた「・・・何?これ・・・・」
かがみ「・・・・・・」ガサゴソガサゴソ
つかさ「何してるの?お姉ちゃん」
かがみ「ちょっと『マ○ターシャー○ー』の所まで行ってくる」


聖闘士ひより~冥王ハルヒ陵桜編・北高編~

見どころ

みゆき「スターライト・エクスティンクション!…日下部さん、峰岸さん、あなたたちの肉体は本当に消滅しました。」

かがみ・あきら・みき「アテナ・エクスクラメーション!」

つかさ「かなたさん、ゆいお姉さんのスカ―レッドニードルの最後はアンタレスじゃなくて、
血止めの点をついてくれたんです。」

みくる「3秒後、ここに落ちてきます。」

つかさ「これで閉鎖空間の壁を打ち破る主役はそろったね。
これでレナだったころの贖罪も清算したし、キョンさんだっけ、
一緒にギャラクシアン・エクスプロージョン受けようね!」
キョン「う、嘘だろおい!お前も死ぬぞ!うわぁああああああああああ!」

ゆたか「キョン、やめなさい。」

みゆき・ななこ・かがみ・みさお・こなた・ふゆき・ひなた・ゆい・そうじろう・あきら・みき・あやの
「暗黒の世界に、一条の光明を!」

ひより「ああ、みんな逝ってしまった…。」

朝倉「これをつければ閉鎖空間にも行けるわ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こなた「両方クロスさせたけど、星矢ネタはさすがにわからんか。」
かがみ「さぁ、日下部なら大丈夫じゃない?」
つかさ「・・・あははは・・・どんだけ・・・。」


あったらいやなコンビニ

こなた「そういえば、最近コンビニの店員の接客態度が悪くない?」
かがみ「はぁ?」
こなた「いやさ、朝とか、昼とかはいいけど、夜なんてもう・・・。」
かがみ「あーわかるわ。」
こなた「でさ、最近、ものすごく態度の悪い店員がいたんだ。」
かがみ「へぇ、どんなの?」

こなたの説明はこうだ。

店に入る。
金色の髪の毛で目を閉じている、金色の鎧らしきものを着た男(店員)「よくきたな。」
こなた「すみません。あんまんください。」
店員「あんまんはない。カレーまんならある。」
こなた「・・・ならそれでいいです。」

次の瞬間、こなたは驚愕した。

なんと、カレーまんが瞬間移動して外にある上に浮いていた。

店員「130円になるが、よろしいか?」
こなた「はい・・・。200円。」
店員「レシートと70円のおつりだ。受け取るがいい。」

レシートを見た瞬間、こなたは驚愕した。
レシート裏には赤字で「阿頼耶識」と書かれていた。

こなた「!!!(この人、東洋呪術連盟?)」
店員「用が済んだら立ち去るがいい。」
こなた「・・・はぁ。」

以上説明終わり

こなた「・・・ってやつだったんだ。」
かがみ「はぁ、その店、よくそんな店員雇ったな!」
こなた「んで、次の日には店ごと物理的に吹っ飛んでたんだって。」
かがみ「・・・嘘だろ。」
みゆき「あ、その話なら知ってます。不良数人が入ったときに店員が店ごと吹っ飛ばしたそうですね。
あと、阿頼耶識とは仏教用語で、心の深層部分のことだそうです。」
つかさ「ゆきちゃんよく知ってるね?お坊さん?」
みゆき「お恥ずかしながら、まだ出家は・・・。」
つかさ「え、まだってゆきちゃん・・・!」
みゆき「冗談ですよ。」


日本
つかさ「ぽぉっき♪」

ギリシャ
シャカ「ああ、沙羅双樹の花が・・・散った。」

先日、ギリシャにて乙女座のシャカ、年齢不詳の男性が突然死をしてしまいました。
近くに居た冥界帰りの偽教皇によると、日本での行為で発作を起こした模様……。
死因は不明。

萌え☆死に

後日談
このせいで慟哭組と黄金組とでアテナエクスクラメーションの撃ち合いになった。


「田村さん。こなちゃんから同人誌を借りて読ませてもらったんだけど」
つかさに声をかけられた瞬間、ひよりの身体が震えた。
「ひ、柊先輩……」
彼女の顔を冷や汗が伝う。
「すっごく面白かったよ」
「それは、どうも。ありがとうございます」
感想を貰えるというのは、嬉しいものだ。
しかし、この後の先輩の言葉が予想できてしまったひよりにとっては、不安のほうが大きかった。
「楽しませてもらうだけじゃ悪いから、漫画に使えそうなネタを考えてきたの」
ひよりに向けられる、満面の笑み。
「あ、あはは……助かります」
「ううん。気にしなくていいんだよ」
他人が描くのを期待していないで、自分で描いてくれればいいのに――。
ひよりは心の中で溜息を吐いたが、それを顔には出さなかった。
「それじゃ、『これ』」
「!?」
何故、ノートを四冊も渡されているのか?
どうして、全てのページにネタが書かれているのか?
気が付くと、先輩の姿はどこにもなかった。
ひよりは廊下で立ち尽くしたまま、絶望に浸る。

このネタを、いつか使わなければいけないのだろうか……。

BAD END


先生Z「今日の美術は合同授業です」

先生Z「今日はモデルを決めてその人を描いてもらったりします」

かがみ(読めたわ、どーせこなた辺りが選ばれて私が『はうぅー! かぁいいよー!』みたいな感じで暴走して
    こなたが『いやぁー!』って言って終わるオチね。残念だけど絶対にそんなことやらないから。
    ここの住民はとっくにその手のネタに飽きているのよ! 自分の才能の無さを呪いなさい、作者!!)

先生Z「かがみさん、かがみさん! 聞いているのですか?」
かがみ「あ、すみません。なんですか?」
先生Z「あなたがモデルに選ばれたんですよ」
かがみ「え……うそ……」

先生Z「さぁ、はやく脱いでください。今回はヌードですからして」
生徒達「うひょー」

かがみ「ヌード!? 嫌です! 何考えてるんですか!!」
先生Z「嫌なんですか? 仕方ないですね。では泉さん」
こなた「え、私……?」
先生Z「かがみさんが嫌だというから仕方ないんです。脱ぎなさい」
こなた「私も嫌で──」

先生Z「あなたに拒否権はありません」
こなた「そ、そんな……」
生徒達「ぬっぎぬぎ! ぬっぎぬぎ! ぬっぎぬぎ!!」

こなた「うっ……うわぁぁぁぁん」
先生Z「かがみさんが拒否するから泉さんが脱ぐことになるんですよ? 良いんですか?」
こなた「かがみぃぃぃん!!」

かがみ「この……っく…………分かったわよ、私がやるわよ……」
先生Z「ほう」
こなた「かがみ……私のために……」
先生Z「では、脱ぐのですね?」

かがみ(ここで脱がないとこなたの美しい美肌が、汚れた男子どもの前に晒されてしまう……それだけは絶対にダメ)
かがみ「脱ぎます……」

生徒達「やったぜ^^」
先生Z「先生Zが命ずる、お前達は死ネ!」
生徒達「うはwwwwおkwwww把握wwwwww」ティウンティウン

かがみ「え……?」
先生Z「友のために自身を売り払うその覚悟は見事!」
かがみ「どーゆー……こと?」
先生Z「あなたは選ばれました。ようこそダークネスワールドへ……」

かがみ(果たして誰がこんなオチを予想していただろうか……)


こう「さて……と」
やまと「出かけるの?」
こう「ちょっと製本をね。一緒に行く?」
やまと「行くけど。この時期はイベント何もないんじゃなかったの?」
こう「サークルの新作ってわけじゃないよ。これはプレゼント用」
やまと「ふーん……」

こう「よっし完成!」
やまと「『五本の虹』……?」
こう「誕生日プレゼントなんだけどさ、その子の誕生日5月24日なんだよ」
やまと「5月24……五、虹?」
こう「あっれ早速バレた」
やまと「……タイトルをダジャレにするなんて信じられない」
こう「そこまで言うか!」


‐思い出残したいのよ‐
そうじろう「ただいま」
こなた「おかえりー、どこいってたの?」
そうじろう「ん、これを買いにな(ジャジャーン」
こなた「デジカメ?デジカメならもうウチにあるじゃん」
そうじろう「これはな最新の『恋するタイマー』ってのがついてるんだ、さっそく一緒に撮ろう、えとこうしてっと(いそいそ」
こなた「『恋するタイマー』ってなに?ってちょ、近い、近いってお父さん、顔近いっ」
そうじろう「ほらこなた笑ってぇ」
カシャ!
そうじろう「どうだ?人が顔を近付けあうとシャッターが自動でおりるんだ、ん~表情が堅いぞこなた」
こなた「先にそれを言ってよ、あんだけ娘に顔くっつけてきたらそうなるって…」
ゆたか「あ、お姉ちゃんたちなにしてるの?」
そうじろう「お、ゆーちゃんいいところに、一緒に写真を撮…」
こなた「はいはーい、ゆーちゃんは私と一緒に撮ろうねー」
そうじろう「あぁ唯一女子高生と触れ合えるチャンスが」
こなた「もう末期だね…」
ゆたか「ダメだこりゃ><」

らき☆すた


 ひより「う~ん。」
こう「どうした?ひよりん?」
ひより「ネタが思い付かないっす。」
こう「この前のさがみんネタの続きはどうなの?」
ひより「あれ見たかがみ先輩に殺されそうになったっす。」
こう「ありゃりゃ・・・。」
ひより「もう・・・力が・・・」
こう「ひよりん、死ぬな!」

ひより、ひより、こんなところで筆を折るのですか?

ひより「誰っすか?」

みんなあなたの漫画に期待していますよ。
私もサ・・げほげほ、あるところから応援していますよ。

ひより「なんだか燃えてきたっす!」
こう「おお、がんばれひよりん!」

数時間後、冒頭に戻る。


ひたすら動かす手、手、手。ひよりは今日も描き続ける。煩悩の数を超えたネタ、それは
よくの鬼にかかったが最期、いかなるキャラ、状況であろうといやらしく羞恥に変じられてしまう。
りりしき騎士も、麗しき令嬢も、腐った脳によってむざ
んにも肉の奴隷と化されてしまうのである。
おぞましや腐りし乙女
めくるめく肉宴の果てにあるのは、快楽の園か、それとも
でる事の叶わぬ淫靡の沼か
ともすらも餌食にするを厭わない悪鬼羅刹、田村ひより
うしろめたさなどいつぞや屑籠の中、腐女子ひよりんに幸あれ。

※縦読み 


ゆたか「田村さん、お疲れ。」
ひより「いやぁ、昨日はありがとう。夢落ちかと思ったら、サプライズパーティーだわ、
つかさ先輩のせいで、かがみ先輩の餌食になるわ、男の子から告白されるわで・・・。」
ゆたか「よかったね。」
ひより「でも・・・昨日だけなんだろうね・・・。今日からはきっと・・・。」
ゆたか「・・・。」
みなみ「大丈夫、下には・・・下がいるから・・・。」
ひより「・・・岩崎さん・・・ありがとう・・・。」
ゆたか「(それってなんかかわいそうな・・・)」

みゆき「黄泉比良坂に行きたいですか?それとも冥界へ直行が宜しいですか?みなみさん?」
あやの「ああ、あの黄金の羊の如く優美な微笑を絶えさない高良さんが、ついに牙を向いたわ!」
みさお「あやの、逃げろ!こいつはいくらなんでもやばいってヴぁ!」


かがみ「こーなた☆誕生日プレゼント何がいい?」
こなた「かがみん?…いやぁ、プレゼントはもらってるんだけど…かがみんは何くれるの?」
かがみ「ふふふ…」

ガバッ
こなた「~~~~~~っ!?な、何するの…かがみん…」
かがみ「んー、あんたへのプレゼント☆」
こなた(……まさかかがみんに…ファーストキスを…奪われ…る…と……は…)
かがみ「あれ?こなた?…おーい、こなたー?」
つかさ「お姉ちゃん…いきなりキスするからこなちゃんショック死してるよ……」

(取調べ室)
ゆい「で、犯行の動機は?」
かがみ「…出来心だったんです…まさかキスで死んでしまうなんて…!」


ひより「泉先輩、誕生日おめでトゥース」
こなた「おお、ひよりん。ありがとう~、あんまり私の事を祝ってくれる人いないんだよぉ……。」
ひより「そ、そうなんスか……。あ、あのぉ、このゲーム……」
こなた「ひっ、ひよりん!アリガトー、今日初めてのプレゼントだよ~☆」
ひより「え?い、いやあ、そのぉ……」
こなた「ありがとうひよりん!君だけが私の本当の仲間だよぉおぉぉ……涙」
ひより(ど、どうしよう……。このゲームは私の誕生日にこうちゃん先輩からもらったもので、今日は一緒にこれをやろうと思った、なんて……。いえないよね……。)
こなた「ひよりんっ、ひよりんっ!」


みなみ「…………」
ゆたか「^^^^」

ゆたか「あっ!」ドンッ

ドアに足をぶつけてしまった!!

ゆたか「いたーい(´・ω・`)」
みなみ「大丈夫?」

ひより(ひよりんアーイズ!)キュピーン


みなみ「足を出して、消毒しないと……」
ゆたか「うん……」

みなみ「ペロ」
ゆたか「みなみちゃん? ///」
みなみ「こうやった方が、早く治るって聞いたから……」ペロペロ
ゆたか「///」

パティ「戻ってくるのデス、ひより!」パシンッ
ひより「も、妄想マシーン……」ガク


ゆたか「みなみちゃん、この問題って分かる?」
みなみ「そこは今私も考えてて……」

みなみ「もう少し考えて――」

ひより(ひよりんアーイズ!)キュピーン



ゆたか「でも私はみなみちゃんに教えて貰いたいな……色々///」
みなみ「ゆたか……」

みなみ「今日、家に誰も居ないんだ……来る……?」
ゆたか「……///」コクッ


パティ「ひーよーりー!」ドガッ
ひより「グハッ! も、妄想マジーン……」ガク


突撃!ライダーかがみん

かがみ「こなた~、見て見て。バイク買っちゃった☆」
こなた「バイク…?かがみんが?」
かがみ「フフフ…これが私のマシン!VA-33OKよ!」
こなた「VA-33OK…はて、どっか引っかかるのが…」

ヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁ…
こなた(エンジン音!?思いっきりみさきち…)
かがみ「さて、早速ツーリングと行きますかね」(グイッ)
みさお「ヴぁーん!ヴぁーん!!ヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁヴぁ…ヴぁぁーーーーぁぁぁぁ…」
こなた(みさきち…バイクにまで身をやつして…でも……なんだか楽しそう……)

つかさ「あぁもう、こなちゃん何やってんの、お姉ちゃん行っちゃったよ?」
こなた「行っちゃったって…そりゃ…!!」
つかさ「えい☆」
こなた「!?…うぅん!うぅぅぅぅぅ…」
つかさ「さぁ…かっ飛ばしていくよ『IZM-57TA』!」
こなた「うぅぅぅぅぅぅうんっ…うぅぅぅぅぅ~~~…!」

こなた(そっか…私もバイクなんだ…)

CHAOS END

つかさ「という夢を見たんだけど」
かがみ「偶然ね、私もよ…」


さい☆かの


あきら「あー、あったあったわそれ。懐かしい。
     私自身はチョイ役でアフレコもすぐ終わったんだけどね。
     北海道出身が私しかいなくて。方言指導ってことでスタジオには誰よりも長くいたわ」
白石「あのそれ中の人ネt」
あきら「まあ6年も前だし。私もまだまだヒヨッ子だった頃よ。
     声かかったのもギャラが安い道民だからみたいな?
     それでも仕事が多いぶんやりがいはあったわ。なかなか方言伝わらなくて参ったけどね」
白石「あきら様……」
あきら「あんたも愛媛が舞台のアニメに方言指導がてら呼ばれるかもよ?
     現場に長くいられるから案外いい仕事なのよ」
白石「愛媛が舞台……ですか。あんまり期待はできないですねぇ、はは……」
あきら「ん、onちゃんのアニメの収録行かないと。そんじゃね」


「らき☆すたフォーマー」

ある日かがみ、つかさ、みゆきの3人は日光に行くため春日部駅で電車を待っていた…。
本来ならこなたもこの場にいるはずだったが…。
つかさ「…こなちゃん………来ないね」
みゆき「…そうですね…一体どうしたのでしょう…」
かがみ「放っときましょ、どうせ寝坊とかそんなもんでしょ」

放送『まもなく、3番線に、特急スペーシアけごん、東武日光行きが…』
つかさ「あぁ、もう電車きちゃうよぉ~」
かがみ「あの馬鹿…いつまで寝坊してんのよ…先行っちゃうからね!」
電車がやってきたその時、聞き覚えのある声が聞こえた…!
『ちょっと…待ったぁ!!』
つかさ「こなちゃん!?」
みゆき「姿が見えませんが…」
かがみ「こなた!?アンタ一体どこに…」
『とらんす☆ふぉーむ!!』
3人「へ!?」

ガシャンガシャンガシャン…ガキョン! ガシィィィン!!
こなた「特急こなたん号只今到着☆なんてね!」
かがみ「変形した!?」
つかさ「一体どうしちゃったの?」
こなた「いやぁ、目が覚めたら南栗橋の車庫にいてね、何か変だなと思ったら身体がスペーシアになってた」
みゆき「そうだったんですか…」
かがみ「それはよくわかったけど…こなた、アンタが急に変形するから後ろの車輌脱線してるぞ…」
こなた「しまった―――ッ!!!!!!」

駅員のみさお「申し訳ございません、只今東武線、ダイヤが大はヴぁに乱れております…」


「らき☆すたGX」

 俺は将軍の名を受けて、とある女戦士を追い、この次元の地球にきた。
 そして激闘の末、その女戦士を(性的な意味で)倒した。
 もちろん、将軍の命であっても、俺は男、女の命まではとっていない。
 しかし、その激闘に巻き込まれて瀕死の重傷を負わせてしまった二人の男女がいた。
 それが「そうじろう」と「かなた」だ。
 俺たちは二人を助けるために、俺は「そうじろう」と、女戦士は「かなた」と融合した。
 そして俺は「そうじろう」として、女戦士は「かなた」としてこの次元で暮らすことになった。

 そうじろう「そうして生まれたのが、こなたなんだぞ。だから、こなたは運動神経がいいんだぞ。わかるか?」
 こなた「お父さん、嘘はだめだよ?」

こなた「っていう話をお父さんがしてきたんだよ。」
つかさ「………どんだけ………。」
かがみ「なんつう電波話だ。」
みゆき「でも、この世界には12次元まであるそうですし…。」
こなた「………みゆきさん、お願いだから学校中裸で走り回るのだけはやめてね。」
みゆき「………そんなこと………普通しないです//////」
こなた「いや、今の発言は全裸暴走フラグだから。」
つかさ「あれ?ゆきちゃん、何時からいたの?」
みゆき「………ずっと前からいました………。」
かがみ「あんたたち、いい加減にしなさい!みゆきは空気じゃないわよ!」

かがみが無理やり締めて強制終了


らき☆すた人気投票!
好きなキャラに投票しよう! 上位3位は特別な壁紙が作られるよ!
一回しか投票出来ないのでよく考えてね!

かがみ「さーて、私のこなたは何位かしら? まぁ、昨日は余裕で1位だったし何も心配いらないんだけどw」


パティ  :  51%  3338532票
ひより  :  14%  948185票
みゆき  :  13%  853213票
ゆたか  :   9%  560697票
つかさ  :   5%  344168票
みなみ  :   3%  165483票
背景コンビ:   2%  154839票
かがみ  :   2%  113460票
こなた  :   2%  102734票

合計   6581311票


かがみ「なん……だと……?」


「壺」


こなた「お、なんだろこの壺…開けてみよ」
ポンッ

みゆき「この壺を拾いしものよ、願いを一つだけかなえて差し上げましょう~」
こなた「み、みゆきさんなにやtt」
みゆき「みゆきではありません、私はこの壺に宿りし精霊です。さぁ、何でもお好きな願いを仰ってください」
こなた「…ん~じゃぁねぇ~…そうだなぁ…。じゃぁ私、お母さんに会いたい。お母さんを小さい頃に亡くしちゃってるから、お母さんのことよく知らないんだ」
みゆき「承知しました。それでは…コホン」
こなた「wktk」

みゆき「まじかるかるかれしうぼのうほまー!」
こなた「ちょwwまじかるハットくんww…って、あれ?急に目眩が…ってゲボハァ!!」
みゆき「ほら、もうすぐお母さんに遭えますよ」
こなた「い、いやそういう意味じゃなガハッ…」バタン

こなた「ハッ!夢か…嫌な夢を見ちまったぃ…お母さんに遭いたいとは言うけど死にたかぁないしなぁ…夢でよかった…。とりあえず暇だからどこか行くかぁ~」
スタスタスタ

こなた(…夢に出てきた壺だ…壺とか無視だな、でしょでしょ?無視だな!)
スタスタ…ピタッ

こなた(でも何だろう、この『開けなきゃいけない』的な使命感は…)
クルッ サッ

こなた「こなた、開けまーすっ!!」
ポンッ

みさお「よくぞこの壺の封印を解いたぁ~旅人よ~」
こなた「み、みs」
みさお「みさおではない、壺の精霊だぁ~。この壺の封印を解いたものには一つだけ願い事をかなえてやるってヴぁ~」
こなた(夢のようなことにならないかな…お母さんに遭いたいけど死ぬのはやだし…)
みさお「さぁ~願いを言え~」
こなた(…でもみさきちなら大丈夫か…よしっ!!)

こなた「お母さんに遭いt」
かがみ「こなたと結婚させてください!!!!」
こなた「ちょ、かがみん!?…待った待った、今の願いは…」
みさお「願いをかなえて進ぜよう~」
こなた「い、今のなし今のなs…」
かがみ「これでこなたと…これでこなたと……!」
みさお「アリナリアラカ、アーラレハラレ♪」
こなた「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」

こなた「ハッ!…夢か……」
キョロキョロ
こなた「なんてね、夢だよね、そんなことあるはずな…」
ムニョ
こなた「…ムニョ?この手触りは一体…」
ガバッ
かがみ「…むにゃむにゃ…こなたぁ…う~ん…」
こなた「え……?」


パティ「おはようございます皆さん!」
ゆたか「あ、パトリシアさん。おはよう!」
みなみ「なんだか……雰囲気が変わった気がする」
パティ「わかりますか? 実はこのパトリシア、ついに日本語を完全マスターするに至ったんです!」
ゆたか「ホントだ、言われてみればもう全然カタコトじゃないね」
パティ「これからも今まで以上にこの国の文化の吸収に励んでいきますよ!」
みなみ「が……がんばって」

 

ひより「っていうインスピが」
こう「セリフ回しが面倒なら素直にそう言えばいいじゃん」
ひより「うぐぅ……」

ガラァ

パティ「ヒヨリ……ヒドイですヨ……」
こう「ちょっ、いるならいるって言ってよ!」
ひより「嗚呼、この夢が現実になればいいのに……」


こう「あれ?」
やまと「何?」
こう「ない……ない、ない!」
やまと「何が?」
こう「愛用のシャーペン! あれがないと書けないんだよぉ!!」
やまと「……どこに置いたとか、覚えてないの?」
こう「ゆうべ枕元に置いて寝た記憶はあるんだけどないんだよ!」
やまと(なんで枕元にシャーペン置いて寝るのよ……)
こう「小学校の修学旅行でもらって以来の相棒だったのに……鬱だ死のう」
やまと「ちょっ……気を確かに持ってよ! そこ、窓から飛び降りようとしない!」

 2分後

こう「……あ、ペンケースの底に入ってた」
やまと「ちょっと表出ろ」


ゆたか「作ってきた?」
みなみ「うん、はい、ゆたか」
ゆたか「わぁみなみちゃんそっくり、じゃあ私も、はい、私の人形、似てないけどごめんね?」
みなみ「そっそんなことないよ」

2人は互いに布で作られた小さな自分を交換した
片手は相手の分身を握り締め、もう一つの片手を互いに手のひらを合わせあう

ゆたか「私たちは」
みなみ「これからも」
ゆたか「互いに」
みなみ「助け合い」
ゆたか「裏切らぬよう」
みなみ「離れぬよう」
ゆたか「変わらぬ」
みなみ「友情を」
ゆたか「誓います」
みなみ「誓います」

ゆたか「約束…だよ?」
みなみ「うん、約束…」


こなた「何やってんの?」
かがみ「ポケモンよ。懐かしいなあって思って買っちゃった」
こなた「ポケモン……そういや今度プラチナなんてのも出るらしいね」
かがみ「ダイヤにパールときてプラチナか……安直にも程があるわね」
こなた「エメラルドだって発表前からこのタイトルで出るだろうって色んなとこで予想されてたしねぇ」
かがみ「ふーん……」

こなた「ときにかがみさんや」
かがみ「何よ」
こなた「トサキントにアズマオウ、ケイコウオにネオラントに……手持ちが金魚ばっかりなのはどういった」
かがみ「べ、別にいいじゃない」
こなた「ニックネームみんな『ぎょぴ』だし」
かがみ「……他人の気がしなかったのよ。つかさだってガーディとかポチエナとか、犬のポケモンばっか育ててるし」
こなた「そういうとこは双子らしいよねかがみたち……」


ひなた「ただいま~…あら?お部屋が真っ暗、ひかげちゃ…
     (今日は私の誕生日、だから私を喜ばそうと…くす、ひかげちゃんたら♪)」
ひかげ「お姉ちゃん!」
ひなた「わぁ!?びっくりした…もぅ、驚かさな」
ひかげ「電気、止まったよ!」
ひなた「また!?…せっかくの誕生日なのに…」
ひかげ「お姉ちゃん、その手に持ってる袋は?」
ひなた「…私への…誕生日…プレゼント…」
ひかげ「それかせ!今日の灯りにする!」
ひなた「ちょ!ひかげちゃん!?やめ!それ限定品!1万円!やーめーてー!」
ひかげ「…1万円…1万円の灯りって、どうなんだろうね?お姉ちゃん?」
ひなた「いーやー!!!!!」


かがみ「また体重が・・・」
こなた「じゃあDDRやってみない?」
かがみ「そういえば昔人気だったわね、やってみるか」
こなた「私やったことあるから基本的なことは教えるよ~」
かがみ「ありがとう」

数日後

こなた「おはよ~かがみん、成果はどう?」
かがみ「・・・」
こなた「いきなりFAXXとかハデスとか選んじゃった?」
かがみ「私の前にやってた人がすごく上手だったのにすごく太ってる人をみてやる気が・・・」
こなた「まさか、こんな罠があったとは(=ω=;)」


‐おべんと‐

「いただきまぁす」

かがみ「はぁ家庭科でお弁当づくりなんてあるのね…」
こなた「さてさて、かがみんはコンビニ弁当を買ってきたかな?」
かがみ「ちゃんと作ったわよっ」
つかさ「みてみて~じゃ~ん」
みゆき「まぁ、かがみさんですね?」
つかさ「うん、お姉ちゃんに食べてもらいたくて」
かがみ「あっありがと…」
こなた「姉思いな気持ちと姉の料理ベタを心配して作ってくれた気持ちにとまどって微妙な返事をするかがみん萌え」
つかさ「あ、いや、そんなんじゃ」
かがみ「う、うるさいわねっ!」
こなた「みゆきさんはどんなの作ったの?」
みゆき「お恥ずかしながらごく一般的なお弁当ですよ?(パカッ」
こなた「う、まっまぶしい…」
かがみ「なんて色使いなの…」
つかさ「すごーいお弁当が光ってるみたぁい」
みゆき「恐縮です…」
かがみ「さすがみゆきね…」
こなた「で?かがみのは?日の丸?それとも海苔弁?」
かがみ「なぜその2択だ、一応は作ったつもりよ?(パカッ」
こなた「( ゚д゚ )」
かがみ「殴るぞ!」
こなた「痛っもう殴ってるじゃん!…う~む以外に普通だったなぁ」
つかさ「こなちゃんは?」
こなた「ふっふっふっ…よくぞ聞いてくれました、ていっ!(パカッ」
みゆき「すごく綺麗ですね」
つかさ「こなちゃんのもすごぉい」
かがみ「ってキャラ弁かよっ!」
こなた「いやぁいまハマってるのってついついこーゆーので作っちゃうんだよね~、ちなみにこの海苔のとこ剥がすと」
かがみ「やめいっ!(なんて卑猥な…」
こなた「また殴る~ちょっとしたユーモアなのに~」

らき☆すた


‐おべんと2‐

みさお「あやの~飯ぃぃぃぃ」
あやの「はいはい、今みさちゃんの渡すから、はい」
みさお「やたー」
かがみ「自分で作りなさいよ日下部…」

みさお「え~だってあやのに作ってもらったほうがうまいってヴぁ」
こなた「なに?かがみん僻み?」
かがみ「違うわよっ」
あやの「あら?柊ちゃんたちはもう食べおわったの?」
かがみ「ちょっとお茶を注ぎに」
みさお「うめぇ!」
こなた「ほぅ、どれどれ、ん、おいしい」
みさお「ヴぁ、ちびっ子、人の肉団子、勝手に取るなってヴぁ」
こなた「いいじゃん一個くらい」
みさお「なにをー」
あやの「はぁいはい、喧嘩しないのーおかずならまだあるから」
かがみ「大変ねあやのママは」
あやの「ママって、もーやめてよ柊ちゃん」

かがみ「(にしてもホントおいしいわねこの肉団子…」
こなた「かがみん?なにしてんの?」
かがみ「ヴぁばべぼヴぁいばびょ?(なんでもないわよ?」
みさお「口にタレがついてるってヴぁ」
かがみ「Σしまっ」
こなた「はぁお菓子だけじゃ飽き足らず…」
かがみ「んぐっ…つい味見したかっただけよ、つーか最近はそんなにお菓子食べてないわよっ」


‐おべんと3‐

そうじろう「ん……ふぁぁぁ!っと」
↑12:28起床

そうじろう「さてさて、飯飯ぃっと、何にしようかなぁ、カップラーメン…昨日は塩だったから今日は…ん?」

【お父さんへ お弁当作っておいたから温めるなりして食べてね≡ω≡. こなた】

そうじろう「こなた…俺の為に飯を作っておいてくれる娘がいる俺は勝ち組だよな?、じゃ、ありがたく、いただきます(パカッ」

そうじろう「Σっ!」



こなた「きっと今頃海苔で【そうくんLOVE】なんて書いておいたお母さん弁当を目にしてご飯に手も付けずにしんみりしてるだろうよ?」
かがみ「親思いなのかそうじゃないのかわからないわねそれ…」

らき☆すた


白石「あれ? そういえば」
あきら「ん?」
白石「あの難題って『プロポーズをして返事を聞け』でしたよね」
あきら「え……そ、そうだったっけ?」
白石「言うだけ言って返事聞かないまま次の難題行っちゃいましたねぇ」
あきら「ま、まあ過ぎたことじゃん。収録は終わったんだからさ」
白石「そうですねぇ……」
あきら「そうなの。ほら帰るわよ!」


白石「……」
あきら「……」
白石「……あきら」
あきら「っ!?」
白石「(省略されました。続きを読むには10円玉を縦に2枚並べて10秒で糸通しを使わずに針の穴に糸を通してください)


☆もしもジュラ紀だったら
こなた「ふあぁぁぁ~眠い~、草食べる気もおきな~い、だる~い」
かがみ「おーっす、こなた」
こなた「あー、ジュラ紀の魔王かがみザウルスさんは気楽でいいなー、こっちはもう動く気しないよ」
かがみ「そうか…そいつはよかった!」

ガブッ
こなた「あんぎゃーす!!」
かがみ「丸々太って美味しそうじゃないの、だらけきってる隙にI☆TA☆DA☆KI」
こなた「に、逃げなきゃ…って、最近太ったから動けなーい!!ボスケテー!」
かがみ「オレサマオマエマルカジリー♪」
こなた「ぐぇぁ」ドサッ

☆↑から6500万年後
こなた「……ねぇ、かがみん?この恐竜私たちに似てない?目つきとか」
かがみ「 知 ら ん わ 」


‐お上がりお下がり‐

~柊家玄関前~
こなた「オホン……(すぅ~)か~が~み~ちゃ~ん、あ~そ~ぼっ!!」

がちゃ

かがみ「ちょ!うっさい!近所迷惑ってか恥ずかしいでしょっ!」
こなた「やふ~、いやぁたまには普段と変わったことを起こしてみるのもいいかと」
かがみ「だからって大声で呼ばないでよね」
こなた「はいはい、ごめんよかがみちゃん」
かがみ「オマエはウチに遊びに来たのか?それとも喧嘩でも売りに来たのか?」
つかさ「あ、こなちゃんいらっしゃい」
こなた「やふ~、あれ?つかさが着てるその服、前にかがみが着てなかった?」
つかさ「あ、うん、これお姉ちゃんに貰ったんだ」
かがみ「お下がりってやつよ、ま、これも姉さんたちからのお下がりなんだけどね」
こなた「つかさからかがみには服あげたことある?」
つかさ「え?うん、あるよ?お姉ちゃんと対して体格が変わらないから…」
こなた「へぇ~体格が変わらない…(チラッ へぇ~」
かがみ「なにが言いたいのよ今の視線は」


らき☆すた


こなた「積み荷は、ゼイラムよ!」
かがみ「何それ?」
つかさ「?」
みゆき「聞き覚えありませんね」
ひより「…聞いた事あるような、ないような…」
パティ「ZEIRAM…KeitaAmemiyaデスカ?」
みなみ「…ゆたか、知ってる?」
ゆたか「イリアの台詞じゃないかな?イリアっていうアニメの、あ、
     TVアニメじゃなくて、OVAの…って、あれ?みなさん…」
かがみ「染まったわね…」
みなみ「…泉先輩、お話が…」
ひより「岩崎さんの髪が逆立ってるッス!」
つかさ「…ナイフ隠してるよね、絶対」
パティ「…Sayonara Konata…」
つかさ「お姉ちゃん?」
かがみ「こなたは死なないわ。…私が守るもの…」
みゆき「…始まりましたね…フフフ…(眼鏡キラン)」


JAMおじさん「おいしいパンを~作ろ~www生きてるパンを~作ろ~www」

こなた「おじさん、いつものチョココロネください」
JAMおじさん「おk」


こなたの昼飯
みゆき「お邪魔します」
こなた「やふー、いらっしゃーい。今アニメのビデオ見てたとこだよ」
かがみ「相変わらず絶好調ってわけね」
こなた「ささ、上がりたまへ」

つかさ「あ、レイアースだ!」
かがみ「またえらく懐かしいの引っ張り出してきたわね」
こなた「家の掃除してたらビデオ発掘しちゃってさー」
つかさ「何年前かなぁ?」
みゆき「確か私たちが小学校に入学するよりも前でしたかと……本当に懐かしいです」
みゆき「おぉ、みゆきさんも見てたんだ?」
かがみ「5歳6歳くらいの時の話じゃない。見てたって不思議でも何でもないわよ」

こなた「にしてもさ、私らって結構光たちと一致してるとこあると思わない?」
つかさ「そうかな?」
こなた「かがみが海でみゆきさんが風」
かがみ「私はともかくみゆきは同感ね」
みゆき「い、いえそんな……」
こなた「んで私はもちろん光!」
かがみ「運動神経いいってだけじゃ……あ、背が低いってのもあるか」
こなた「むぅ……」
つかさ「え、じゃあ私は?」
こなた「モコナ」
つかさ「ばるさみこぷぅ」


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