1レス物:ネタ系13P

関西風らき☆すた

かがみ「なぁこなた」
こなた「どーしたん?」

かがみ「欲しいラノベあんねんけど一緒に来ーへん?」

つかさ「あーうちも行くーケレレ軍曹買いたーい」

こなた「おぉポイントめっちゃ貯まるかも~みゆきさんは?」

みゆき「私もラノベ読んでみようと思うんですがオススメはありますか?」

こなた「色々あんねんけどまぁかがみが歩きながら教えるからさっさと行こうやー」

かがみ「決まりやな!買いに行くわよ」

黒井先生「お前ら早く帰ってくれよーもんじゃ焼k」

4人「関西ではもんじゃ焼き喰ったらあかん!」


「朝~、朝だよ~、朝御飯食べて学校行くよ~♪」
「zzz…名雪!?…なんだ…こなたか…」
「…『なんだ』って…」

「朝~、朝だよ~、朝御飯食べて学校行くよ~♪」
「zzz…はぁ!?つかさ!?何早起きしてんだ!?」
「へへへ…」

「朝~、朝よ~、朝御飯食べて学校行きなさ~い♪」
「おはようございます、お母さん」
「おはよう、みゆきちゃん」

そんな朝

「何で目覚ましならへんねん!遅刻や遅刻!」


こなた「あ、それって『きのこの山』?」
かがみ「そうよ」ポリポリ

こなた「かがみってキノコ派?」
かがみ「そうね、どっちかっていうと、たけのこよりキノコね」

こなた「ふーん、かがみのエッチィ☆」
かがみ「な、何でよ!? ……そういうこと考えるこなたの方がエッチじゃない」

こなた「すぐに想像出来ちゃうかがみこそエッチだよ☆」
かがみ「いい加減にしろよお前」

つかさ「お姉ちゃん、ちんちん美味しい?」
かがみ「つかさまで……皆ひどいよ……」


それ以来、かがみは『きのこ』から『たけのこ』に心変わりした。


こなた「ふぉっふぉっふぉっ、これでまた一人たけのこ派が増えおったわい」
つかさ「次はこれを読んでるあなたの所に行くかもよ☆」


―3月14日―
あきら「どうも、こんにちは、ホワイトデー撲滅委員会会長の小神あきらです…今日はまことにけしからん奴をとっちめてやろうと思います」

こなた「♪ん~ん、んんんんん~んん~、ラヴィっ!」
あきら「ってことでさっそく発見☆、こんにちはPleaseっ☆」
こなた「あ、こんちわ~」
あきら「あのぉいきなりですけどこなたさんは今日お返しもらいました?」
こなた「うん、貰ったよ~」
あきら「(ピクッ」
こなた「いやぁ皆すっごく強い武器とかくれてさぁ」
あきら「ほぇ?武器?」
こなた「そう、武器、ネトゲの皆からいっぱい武器やらなんやらもらっちゃったよ、現実じゃお父さんからお返しもらったくらいかなぁ、で?その手に持ってるのは何?」
あきら「え?、あ、いや、なっなんでも…見なかったことにしてPleaseっ☆じゃああきらはこれで…バイビーっ」
こなた「?」

あきら「ふぅ…危うく殴りかかるところだったわ、ネトゲネトゲってどんだけよあのオタク、だいたいさぁ」
あやの「あら?あなたは確か」
あきら「っ!?あきらびっくりぃ☆って誰?」
あやの「私は峰岸あやの、あなたは確か小神あきらちゃんよね?」

みのる「っと、ここから先は危ういので自主規制っす、ハイ…」


こなたが帰ってこない…
毎日毎日、夕飯作って待っているのに…
何やってるの?どこにいってるの?
こなた、こなた、こなた

「お姉ちゃん…爪なんか噛んだりして…どうしたの?」
「どうもこうもないわ!どうしてこなたは帰ってこないの!?」
「ひゃっ?…こなちゃん?…だってここは、私達の家じゃない?…こなちゃんは自分ちにいるんじゃ…」

こなたが帰ってこない
こなたが帰ってこない
こなたが帰ってこない

「ここは私とこなたの家よ、つかさ」
「え…」
「こなたはきっとどこかで迷子になっているのよ!探しに行かなきゃ!」
「お姉!?…行っちゃった…。ここ、私の家だよね?」


こなた「昨日は変な夢見たなぁ・・・ 深夜にゲームのやりすぎかも」

昨夜

こなた「う~ん・・・」
かがみ「4時だぞ~…4時だぞ~…4時だぞ…4ー時♪
    フライングポセイドーーーーーーン!」
こなた「ふぐぇ! ・・・zzz・・・う~ん、4時だぞぉ~」


みなみ「だーるまさんがこーろん……」

みなみ「だっ(゚Д゚)」
「「「「「「「「「こっち見んなwwww」」」」」」」」」

みなみ「皆口が動いた私の勝ち」


ひより「だぁれかさんがこぉろん…」
ひより「っだ!」

ゆたか「Σあ痛っ!」
みなみ「ゆたか!大丈夫?」
ゆたか「だっ大丈夫、あはは、コケちゃった」

ひより「ぐはっ!」
ドテッ!


ひより「って、臭いっスよね~」
ゆたか「あははは」
みなみ「…(何か…臭う…)」
ゆたか「どうしたの?みなみちゃん」
みなみ「…う、ううん。なんでも。(ゆたかからさくらんぼの匂いがする…
    あと田村さん、ニラ食べたら歯、磨いて…)」

みなみ「モウガマンデキナーイイタダキマース」

ゆたか「きゃぁぁ」

ひより「リアル百合ktkr!」

パティ「カタコトハワタシト被ル。アトひよりニラ臭イヨ」


もしもかなたさんが帰ってきたら

こなた「お父さん、お風呂はいろ~」
そう「ああ。は、入ろう!?」
こなた「お母さん帰ってきてくれたんだからさ、たまには、ね?」
かなた「そうくん…その…ね?///」
そう「俺…俺…」
こなた「…(泣いてる)」

そう「ふぅ…良い湯だ…」
こなた「お父さん、必殺技見せてあげる♪」
そう「必殺?」
こなた「さ、お母さん!」
かなた「ええ!///」
そう「?」

こなた「てぃもててぃもて~♪」
かなた「ティモテティモテ~♪」

そう「!?(Wティ…モテ!?)…ブクブクブク」

かなた「あぁっ、そうくん!?大丈夫!?そうくん!?」
こなた「萌え死…」


みさお「なぁ、あやの」
あやの「なぁに?みさちゃん」
みさお「私、ソロデビューしたじゃん?て事は背景コンビは黒歴史になんのかな」
あやの「…」
みさお「そのうち写真集なんか出したりして、
    TVデビューも夢じゃなかったりしてな」
あやの「…」
みさお「で、『あの人は今!?』みてーな番組で、
    あやのが紹介されんの。涙の対面www」
あやの「面白そうね。放送事故も起こりそうで」
みさお「ああ、感動すぎて放送できねーかwww」
あやの「ええ、トラウマ必至ね。次の日の新聞には、
    みさちゃんの死亡記事、載っちゃうかも♪あ、柊ちゃん~」
みさお「…」
こなた「行くよ、二人とも!」
ゆたか「うん!」
みなみ「頑張る……」

ゆたか「小早川ゆたか!」
みなみ「岩崎みなみ!」
こなた「泉こなた!」

こゆみ「三身一体!!」

こゆみ「ビックバストップ……」

こなた「ダメだー! 三人合わせても大きくならなーい」
みなみ「悔しい……」
ゆたか「うわーん><」


ひより(三身一体を別の意味で妄想してしまったッス! なるほど、こなゆたみなってのもあり……殺気!?)
かがみ「あんたねぇ、他の二人はともかく……こなたを描いたら……」
ひより「ひいぃ! 柊先輩!!」

かがみ「真っ先に私に見せるのよ(*´Д`)」
ひより「……へ?」

かがみ「つーか、よこせ。わかったわね?」
ひより「りょ、了解ッス……(逆らったら殺される!!)」


ひより「それでは、恒例となりました1000取り合戦、いくっスよ!」
こなた「1000ならかがみは私の嫁!…あれ、987か…惜しい!」
かがみ「1000ならこなた…なんでもない///…993ね」
ーーー
みのる「1000ならあきら様に告白する!…あ…1000だ…」
あきら「!?」
みのる「あ…あの、そ、そう言うことなんで、あきら様、俺…」
あきら「ば、馬鹿じゃないの!?も、も、もうちょっとシチュエーションとか、
    ムードとか、か、考えろっつーの!こんな状況で言われても、私、私…///」
みのる「あ、あきら様?あの、これ、あくまで企画上のネタですから。
    …あれ?もしかして本気に?」
あきら「…企画?ネ…タ?…し、白石!てめぇ!屋上出ろ!前歯へし折ってやる!」 
みのる「い…痛い!泣きながら…殴ら…ないで」
あきら「うぇぐ…白石の…ばかぁ!白石の…ばかぁ!…うぇぐ…うぇぐ…」
みのる「ば、ばいに~…ぐぉふ!?」
ひより「合戦、合戦といったら戦国時代、戦国時代と言えば戦国武将…
    戦国武将と言えば…正宗…×…幸村…、うぉぉやかたさまぁぁぁ!!!」
かがみ「信長×蘭丸って…今的には犯罪よね」
パティ「ハラキリファックですか?」
ゆたか「ファック?」
みなみ「ゆたか…聞いちゃダメ…」
こなた「利休だっけ?切腹して内臓秀吉に投げつけたとかの…」
みゆき「小さな切口からでも腸は飛び出てしまうのですよね。利休の話は(ry」
つかさ「…(お昼食べながらの会話じゃないよ…)」 
はい、本番5秒前~、4、3、2、1…

あきら「おは☆らっき~!さぁついに始まりましたぁ☆アニメらき☆すた第2シーズン☆前作では活躍の少なかったあきらも今回はたっくさんがんばっちゃいまぁす☆てなわけでオープニング始まり始まりぃ~☆」

♪~♪♪~(あきら様独占OP)


~CM~
みさお「なぁ柊ぃ、知ってるか?」
かがみ「なに?日下部」
みさお「らき☆すた第2シーズン始まるんだZE」
かがみ「始まるんだZEってもう始まってるわよ」
みさお「え?嘘ぉ!」
かがみ「嘘じゃないわよ、これ初回OP後のCM撮影よ?知らなかったわけ?」
みさお「Σっ!?ほっほんとかあやの~」
あやの「みさちゃんだけよ?知らなかったの」
みさお「そっそんヴぁ~」
(らき☆すた第2シーズン、毎週?曜、??時~放送中)

こなた@黄色いリボン「わたしはここにいる…」


~CM明け~
こなた「あ~今日からまた学校かぁ~休みなんてあっという間だったよ…はぁ…」

『再会×再会』

つかさ「ゆきちゃんおはよ~」
みゆき「おはようございます、つかささん、あら?髪伸ばされたんですね?」
つかさ「うん、こなちゃんみたいにね長い髪にしたいなぁって」
みゆき「お似合いですよ」
こなた「おはよ~、うわっ!つっつかさ?」
つかさ「おはよ~こなちゃん、そっそんなに驚かないでよ~」
こなた「いやぁしばらく会わない内に髪伸ばしちゃったかぁ、つかさにみゆきさんに私に…髪長い人ばかりだね~」
みゆき「そういえばかがみさんは一緒ではなかったのですか?」
つかさ「あ、お姉ちゃんはね」


お昼休み

こなた「柊かがみがやってくる~、お腹を空かせてやってくる~♪
    かがみんは、躊躇がない。なぁ~んでぇ~もぺろ~り~♪」

つかさ「あはは……」
こなた「どう? 昼にここに来るかがみのテーマソング」
つかさ「こなちゃん後ろ……」
こなた「え?」


ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ……

かがみ「こぉ~なぁ~たぁ~」
こなた「あ、かがみ……」

かがみ「お言葉に甘えて躊躇なく食べさせてもらうわ」
こなた「いたっ! かがみ痛い! ごめんってば!!」


そうじろう「家に居ればあの同性愛者達には会わないから大丈夫」
ピンポーン

ただお「そうじろうさーん入りますよー」

かがみ「こなたー待っててねー今行くからー」

みなみ「大丈夫……ゆたかの為なら何でも出来る……窓からも侵入出来る」

かがみ「流石ねみなみちゃん。ほらお父さんも」

ただお「分かってる」
かがみ「こなた……」
ただお「そうじろうさん……」

みなみ「ゆたか……」
「「「見ぃーつけた」」」


―半分―
かがみ「いただきます」
こなた「お、焼そばパン!」
みゆき「かがみさん、今日はお弁当ではないのですね」
かがみ「そうなのよ、つかさが風邪ひいちゃってさぁ」
こなた「それで料理できないから購買で…(ニヤニヤ」
かがみ「うっうるさいわね、ほっといてよ!」
みゆき「あ、あのよかったら」
こなた「あ~でも焼そばパンおいしそうだなぁ…かがみ~ん、半分ちょうだい、コロネ半分あげるからさぁ」
かがみ「…え?んーいいわよ、はい、好きに半分にしなさい」
こなた「やたー、じゃあコロネもかがみんが半分にしていいよ、はい」

かがみ「とと、チョコが…ほれ、こなた太いほう返すわよ」
こなた「じゃ私も」
かがみ「ん、ってなんじゃこりゃあ!焼そばがまったくないじゃない!」
こなた「縦半分、おいしくいただきました」
かがみ「普通は横に半分だろっ!」
みゆき「(わっ私のお弁当も少しくらいわけたかったです…(る~)」


こなた「みゆきさんのお弁当のたこさんウィンナーもーらい」

かがみ「こらっ勝手に食べちゃ駄目でしょ」
みゆき「何をするだぁーッゆるさん!!」

つかさ「意外ッこれはジョジョネタ」

みゆき「泉さんがッ謝るまでッチョココロネのチョコを吸い続けるッ!」

かがみ「吸うのかよ!」

つかさ「ゆきちゃんが突っ込まれてるー新鮮ー」

みゆき「WRYYYYYYYYYYY」

かがみ「奇声あげてるけど大丈夫?止めたほうが……」

みゆき「無駄ァ」

つかさ「オラァ」

こなた「ドラァ」

かがみ「何……このカオス……こなた謝ってよ」

こなた「だが断る」


ひかげ「お姉ちゃん!コンクールに入賞して賞金もらったよ!
    これで美味しい物食べられるね!」
ひなた「すごいわ!ひかげちゃん!お姉ちゃん、今からお使い行ってくるわね」
小一時間
ひかげ「で、この四角い袋はなに?」
ひなた「ごめんね…欲しい新刊沢山でてて…つい」
ひかげ「いくら使ったの?」
ひなた「4980円…。はい、20円お釣り…」
ひかげ「私の…賞金…、返品してこいこんちくしょー!!!」
ひなた「い、痛い!髪は引っ張らないで!ひかげちゃん!」
ひなた「お肉、食べたいよ…お姉さぁ~ん…」
久しぶりになな×ひか…
みなみ「ゆたか…」
ゆたか「恥ずかしい…で、でも、みなみちゃんになら…良いよ?///
    み、見て…みなみちゃん><」(i){くぱぁ 
みなみ「ゆたか…可愛い…ジュルリ」

ひより「私はもう駄目ッスね。…コードで吊るッス。…(i)が何かって?パンスよ、
    パン。焼きそばパンとかあるじゃないっスか。コッペパン主体の。
    切目に生クリームが乗ってて、あとさくらんぼが1つ乗ってるんス。
    そういうパンが実際あるんスよ。…それでは最期っス。さよなら…さよなら」


黒井「おーい泉ぃー」
こなた「なんですか先生?」
黒井「今日から売店でチョココロネ売らなくなるそうやで」
こなた「・・・うしょぉぉぉぉぉぉ!!!・・・・・」バタッ
つかさ「アワワワワワこなちゃん気絶しちゃったぁぁぁ」
黒井「そや、柊」
つかさ「なな、何ですか?」
黒井「売店でチョココロネ売らなくなるかわりに
   バルサミコ酢おくそうやで」
つかさ「バルバルバルサ巫女酢ぅぅぅぅ!」パァァァ
黒井「ま、どっちも嘘やけどな今日エイプリルフールやで」
こなた「・・・・・・」
つかさ「・・・・・・」
黒井「あはははは、そんな怒んなって二人と───」
こなた「その罪は重い」
つかさ「その罪は許されない」
黒井「・・・エーット・・・・」
こなた・つかさ「「極刑に処す!!!」」
黒井「な、何や・・・やめぇぇぇぇ!!!」
こなた「ヘル○○ド○ブン!!」
つかさ「ジェイ○フェ○。クス」
黒井「ギャァァァァァァァァァ」

かがみ「オマエらやり過ぎだ・・・」


―信じる者は…―
こなた「あぁ、着々と春休みが終わって行くぅ~…あ、そういえば学校っていつからだっけ?」


かがみ「はい、もしもし?」
こなた「やふーかがみん」
かがみ「どした?こんな時間に」
こなた「いやさぁ学校っていつから始まるんだったかなぁって」
かがみ「4月4日よ?今週の金曜日」
こなた「金曜ね、なぁる、ありがとーかがみん…って、え?7日からじゃないの?」
かがみ「去年まではね、今年は4日かららしいわよ?」
こなた「……嘘だぁ」
かがみ「なっ、人が善意で教えてやったってのにアンタは…」
こなた「みゆきさんに聞いてみる、じゃね(プッ」
かがみ「あ、ちょっ、こなた?…あちゃーエイプリルフールだから言ってみたものの疑われたからムキになっちゃった…ま、みゆきが本当の出校日教えるでしょ」


みゆき「はい、高 良です」
こなた「あ、もしもし?みゆきさん?」
みゆき「あ、泉さん、こんばんは、何かご用でしょうか?」
こなた「あのさ、学校っていつから始まるの?さっきかがみんに聞いたら4日って言うんだけど?7日からだよね?」
みゆき「いえ、かがみさんのおっしゃるとおり、4日からで合ってますよ?」
こなた「おぉ、そか、みゆきさんが言うなら間違いないよ、じゃあまた今週の金曜日学校でね(プッ」
みゆき「あ、待ってくだ…切れてしまいました、どうしましょう?」


~4月4日~
こなた「……あれ?学校に誰もいない…もしかして今日はお昼からだったかな?」
みさお「おーいチビっ子~」
こなた「あ、みさきち、久~ねぇ今日学校だよね?なんか誰もいないんだけど」
みさお「そうなんだってヴぁ~私も今日あやのに学校だって聞いたのに…」
ななこ「ん?なんや泉たちやないか」
こなた「あ、先生、今日って学校じゃないんですか?」
ななこ「なぁに寝呆けたこと言うてるねん、生徒は7日からやろ?」
こなみさ「Σやられたっ!?」


かがみ「ん? ケータイ……はい、柊です」
こなた『あ……かがみ……?』
かがみ「ちょ……こなた、どうしたのよ? テンション低いわよ?」
こなた『お父さんが……死んじゃった……』
かがみ「……は……!?」
こなた『ねえ、かがみ……私……どうすればいい……?』
かがみ「こなた……」
こなた『お父さんがいない世界なんて……生きていく意味なんかないよ! でも、かがみ達とも別れたくないんだ!! ねえ、かがみ、どうすればいいの!?』
かがみ「……そうね……あれだったら、ゆたかちゃんと一緒に私の家にくる?」
こなた『え……?』
かがみ「ほら、なんていうかさ……思い出がたくさん詰まった家で生活するの、辛いじゃない? だからさ、私の家で頭を冷やしてみたら?」
こなた『……っ……』
かがみ「こなた?」
こなた『あっははははははははは!』
かがみ「ッ!!」
こなた『かがみ、今日は何月何日だ?』
かがみ「え、4月1……こ~な~た~!!!!!」
こなた『や~、まさか真面目に返してくるとはね~』
かがみ「あんたね~! そんなウソが許されると思ってんの!?」
こなた『ウソじゃないよ。半分ホント』
かがみ「はぁ!?」
こなた『だって死んだの……』

こなた『ワ タ シ ダ カ ラ』

かがみ「……え……?」
つかさ「お姉ちゃん!」
かがみ「つかさ!?」
つかさ「今、こなちゃんのお父さんから連絡があって……こなちゃんがトラックにはねられて即死だって……!!」
かがみ「……ウソ……ちょ、もしもし!?」
『ツー、ツー、ツー……』


みなみ「田村さんに相談がある……」

ひより「どうしたの?小早川さんと上手くいってないの?」

みなみ「いえ、ゆたかは依然として私の嫁状態なのだけどその……」ペタペタ

ひより「(さらっとすごい事言っちゃってるよ)あーそうだよねーわかるわかる」

みなみ「ピンクの色を見たら女性ホルモンが分泌されて胸が大きくなるって本に書いてあったのに……私の周りにはピンクがいっぱいあるのに……」

ひより「(確かに小早川さんに高良先輩に高良先輩のおばさんも髪がピンク)胸なんかあってもなくても小早川さんは気にしないよ」
みなみ「そうだよね…ゆたかはいずれ私の為にウェディングドレスを着るんだから気にしないはず」

ひより「(頭の中もピンクだな)あともっと小早川さんに積極的にいかないと…時に激しく!優しいだけじゃ駄目だよ」

みなみ「わかりました。ゆたかを食べてきます」

ひより「行ってらっしゃい。また相談にのるけどその時は近況も報告してね(ネタを考えずに済む…リアリティだよリアリティ)」


白石「雅楽戦隊ホワイトストーンズ!」
あきら「このスレにわかる奴いねぇだろ」
白石「パロディってのは知らない人がいて当たり前なんです!」
あきら「大体2人足りねーし」
だいすけ「僕が北郷役ですよ」
あきら「……あ、時間? ばーいにー」

ガタン


白石「あきら様はひばりちゃんポジで」
あきら「お前後で頭突きで瓦割れよ」
白石「無理っす」

ブツッ


つかさ「よーし、今度こそお姉ちゃんを騙しちゃうもんね」

つかさ「お姉ちゃん、大変大変! 今テレビにお姉ちゃんの好きな、加藤えみりさんが出てるよっ」
かがみ「えっ、そうなの!? 急がなきゃ!」

かがみ「おかしいわねえ……つかさー、どうなっ――」
つかさ「あははー、お姉ちゃん引っかかったー」
かがみ「つかさ、時計を見てごらんなさい。もう4月2日よ……」
つかさ「ふぇ……?」


みさお「なーなー」
かがみ「何よ?」


つかさ「ねーねー」
かがみ(ちょっと良いかも……)


こなた「にーにー」
そうじ(な、なんだこの破壊力は!?)


ゆたか「ぬーぬー///」
みなみ「やっべ興奮してきた! ひゃあーぉぅ!」


パティ「ノー! ノー!」
ひより「激しいっスね……」


つかさ「ねーねーお母さん、お母さんってピンクの髪の
    魔法使いの知り合いっている?」
みき「えぇ、私の友達にね。
   その子は私の事を『お姉さま』なんて呼んでたけど」

かがみ「ねぇねぇお母さん、お母さんって昔小さい子達に
     『おねえタン』って呼ばれてたって本当?」
みき「えぇ、本当よ。
   正確には『ナレーションのおねえタン』って呼ばれてたわ」

いのり「ねぇねぇお母さん、お母さんって一時期
    『ジョーイ』って呼ばれてた時期なかった?」
みき「そー言えばそんな事もあったわねー
   24週間くらい」


まつり「お母さんって一体いくつ呼び名があるの?」
みき「さぁ?」

 

以上中の人ネタでした。


みさお「もうグダグダだってヴぁ、次回更新内容は「未定」、(最終回じゃないよら○すた的な意味で)」

かがみ「はぁ?日下部、アンタ何言ってんのよ?」

こなた「まぁこちらもアニメ内でボクっ子を扇子でお借りしたわけですし」

ひより「そうっスね、それを考えたら日下部先輩をお貸ししてもまぁ文句は言えないっスよね」

こなた「そうそう、よく分かってるじゃない」

ひより「いやぁ、先輩には適わないっスよ」

かがみ「はぁ?何のことだか私にも分かるように説明してくれ」

こなた「『きゃんでぃ』だよ、かがみん」

ひより「『きゃんでぃ』っス」

かがみ「分かるかっ!!」


かがみ「こなたそこで糞をしたらだめ」

かがみ「ほらこなた早く腰を動かさないといけないわよ」

かがみ「こなた私を見て!」

かがみ「こなたのお口可愛い」

かがみ「ほらぐるぐる回りなさい」

つかさ「新しく買った金魚にこなちゃんの名前つけて遊んでるー頭おかしいねー(笑)」


こなた組
オタク、この3文字で自分は表せられるってアナタはこのクラス
犯罪が起きそうで起こらない、そんな危ないクラスです

かがみ組
ばっ、そっそんなんじゃないわよっ!
よくツンデレって言われる?じゃあきみはこのクラス
ちょっと道をはずれたら女の子に目がなくなります、そんなクラスです

つかさ組
酢、酢、酢…
なんとなぁく料理番組で酢が気になったのならアナタはこのクラス
努力しても報われない、けれど前を向いていればそんなの関係ない!なクラスです

みゆき組
頭脳明晰、容姿端麗、完璧!まさに完璧!……と言いたいけれどついついドジを踏むキミはこんなクラス
ボンッきゅっボンッ、そんなクラスです

みなみ組
別に…そんなのただの子供だましじゃん、興味ないし
あ○ちゃん的に皆にはCoolキャラだけれど本当の自分は…ってなアナタはこのクラス
そうだ、小さくたっていい、守りたい人がいればそれでいい、そんなクラスです

みのる組
あれ?気が付いたら誰かに尽くして、いや、パシられてばっかだ…
あぁそんなキミはこのクラス、この先ずっと支配される側、そんなクラスです

みさお組
八重歯、3秒、ミートボール
この三つになにか親近感を感じたのならアナタはこのクラス
いやなこともすぐにケロッと忘れられる、そんなクラスです

あやの組
三次元の恋人いますがなにか?
あぁ、はいはい、オマエはこのクラス
イチャイチャしてんじゃねぇよってなクラスです


かがみ「こなた、今日はあなたのためにお弁当作ってきたのよ~食・べ・てww」
こなた「ええ!?かがみの作った弁当・・・?誰か助けてえええ><」
つかさ「やっぱりバルサミコ酢おいしいな~あれ?何でここにピンク色のワカメが落ちてるの?」
みゆき「何でここはこんなに酢臭いんでしょう?不思議ですね」
ゆたか「みんなで花見なんて楽しいね^^」
みなみ「・・うん(ゆたか、ゆたかぁ、ゆたかぁああああああ~~)」
ひより「ここはネタの宝庫ッス・・・」
かがみ「ほーらぁ、逃げないのっ!捕まえたぁww」
こなた「いやあああああ!」
ゆたか「お姉ちゃん、大丈夫?」
みなみ「ゆたか・・・私だけを見て・・・(こいつまじ邪魔なんだけどww今度消すか)」
つかさ「あーうざいなぁ、もう^^」
みゆき「あら、間違ってバルサミコ酢のビンを割ってしまいました(笑)」
こなた「おー桜だー」
みゆき「小学1年生みたいですね^^」
こなた「みゆきさん頭に桜の花びら乗ってるよ。とったげる」
みゆき「いたいいたいいたいいたいいたいいたいいたいいたいいたい」
つかさ「酢~」
かがみ「ランドセルを!」

おわり


「やぁ、僕はフリーのカメラマン」
「はぁ?」
「スカートの中を撮らせてもらうよ。フラッシュ!」
「きゃ! 何なのよアンタ!」
「はは、隠さない隠さない」
「こなたあぁぁぁぁぁっ!!」


「いぃなぁずぅまぁ~キィーック!!」ズギャーン
「のわあぁぁぁぁっ!?」

「大丈夫ですか? かがみ様」
「うん、大丈夫よ……///」


突き抜け~る~、こぉな~たの~ご~と~く~♪

主演
綾崎こなた
三千院かがみ
ミユキ
後は思いつかねww


こなたのごとく!
毎週日曜日、朝10時から放送中!

 

かがみ「ちょ、ちょっと何よこのCM!!」
つかさ「すご~い、お姉ちゃん頑張ってね」


「こなたには絶対無理だな」
「そんなことないもん! お父さんのバカ!」ダッ

 初めて親との対立……。もう後戻りは出来ない。少女は家を出て、船に乗り、これからの事を考えた。

「嵐!?」

 少女は嵐に合い、意識を失った。そして目を覚ましたそこは……。

「気がついたみたいね」
「へ?」

婆「この子はこなたじゃな」
「こなた?」
ざわざわ……。

「「「こなたぁぁぁぁっ!!」」」
「うわあぁぁぁっ!!」


たどり着いたそこは、かがみだけが住む島だった……。

ながされてかがみん島。
アニメ化決定!!

主演
こなた
かがみ
かがみ
かがみ
かがみ
かがみ……

 

「全26話……!?」
「たくさん愛せるわね♪」
「私、別の仕事が――」
「無駄なの」キュピーン
「閉鎖空間orz」


かがみ「はっ! やば、もうこんな時間!?」ドタバタ

かがみ「何で起こしてくれなかったの?」
みき 「寝顔が可愛かったから」
かがみ「えぇ……///」

みき 「かがみ、ご飯は?」
かがみ「いい、遅刻しちゃうから!」イテキマース

みき 「待って、せめてコレだけでも食べていきなさい」
こなた「離してください!」
かがみ「ありがとうお母さん! 逝ってくるね!!」
こなた「やあぁぁぁぁぁっ!!」


 10分チャージ、8時間キープ!!
 こなたんゼリー、発売!!


かがみ「結局、遅刻しちゃった♪」テヘッ
こなた「ぐす……ひっく……」


※全ての変態かがみんへ

かがみ「ああぁ、ああああああああああああああ!!!!!!」
こなた「ちょ、かがみ!?」
つかさ「お姉ちゃんどうしたの!?」

ざわざわざわざわ!

かがみ「馬鹿野郎ぉおぉおおおぉお!!」ガタン!!
こなた「かがみ! どうしたの!? 落ち着いてよ!!」

かがみ「わっ私は、私は確かにッ! ここじゃないどこかの世界で……」
みゆき「……!!」
かがみ「こなたを…最高の仲間を!! ××してしまったんだ!!」

しーん……

こなた「か…かがみ? 私は××されてないよ? かがみに××されるわけないじゃん」
かがみ「違うの…違うの……ッ」

みんな訳の分からない顔をしていたけれど、私にも説明のしようがなかった。
私にだって、この記憶が何なのか分からなかったのだから……。

みゆき「…かがみさん、かがみさんは覚えているのですか? 泉さんを××した事を……」
かがみ「まぁね」

ななこ「なんや、何かあったんかいな?」
かがみ「いえ、騒がしてすみませんでした」

かがみ「こなた……」
こなた「かがみ? え? ちょ///」←抱きつかれた

かがみ「ごめんね…本当にごめんね……」
こなた「これなんてひぐらし?」


××の部分は適当に入れてくれ


原作サイド

こなた「うわぁ・・・何コレ・・・」ジトー…
かがみ「な、何で私を見るのよ!私、こ、こんな変なキャラじゃないからっ!」
つかさ「そぉだよお・・・私こんなのじゃないもぉん><」
かがみ「そーよ!誰が私たちをこんな変なキャラにしたてちゃったわけ!?」
こなた「まーまー、妄想の世界だからね。でも、実際かがみがこんなのだったらドン引き」
かがみ「ばっ!わ、私に同性趣味なんてあるわけないでしょっ!!」
つかさ「お姉ちゃん、顔真っ赤だよ・・・」
かがみ「ばかああああああああああああっ、そ、そんなんじゃっ・・・」

こなた「ダメだこりゃ、スレキャラが定着しすぎてるヨ・・・」
かがみ「こなたぁあっ愛してるぅうう!」
つかさ「バルサミコ酢~♪」


ゆたか「ねぇ、お姉ちゃん。好きな人が出来たんだけど、どうすれば良いのかな?」
こなた「恋愛経験0の私に聞きますか……」

ゆたか「だっていつもギャルゲーやってるから解るかな? って思ったの」
こなた「あ、はは……」

みなみ「何気ない一言でも、人によってはショックを受けることがある」ササッ
こなた「みなみちゃん……」

ゆたか「う~、みなみちゃんには関係ないでしょ」
みなみ「…………」

ひより「あわわわわ、とりあえず落ち着こうよ二人とも……」


4巻の嘘予告の一シーン(無理矢理)


ゆたか「おはようございます、らきすたローンです、あ、ありがとうございます、おはようございます、らきすたロ(ry」

こなた「らきすたローンです、お兄さんお兄さん、ティッシュ受け取ってよ、その袋の中のゲームに必要でしょ?(ニヤニヤ」

あきら「おはようプリーズっ☆、さぁんきゅっ☆、おはようプリ…(んだよスルーかよ)」

みなみ「……。(スッ あ!ちょっ、すいません勝手に持ってか…あぅ~」

街角でティッシュ配り☆


あやの「ねぇみさちゃん、伝説のアホ毛って知ってる?」
みさお「アホ毛?なんだそれ」
あやの「昔々、世界の危機を救ったとされる英雄こなたん、そのこなたんのアホ毛よ
秋葉原のとある場所にね、ひっそりとそのアホ毛は生えてるんだって
アホ毛を抜いたものには英雄こなたんがあらわれてどんな願いも適えてくれるのよ?」
みさお「どんな願いも?…ミートボール食べ放題だってヴぁ!!」
あやの「でもね、そのアホ毛を抜いた人は今まで誰もいないの
それに抜こうとした人は皆殺されちゃうんだって」
みさお「えぇ、だっ誰にだよ~」
かがみ「(ジー……。 まぁたくだらない話でもしてんのかアンタらは」
みさお「はっ!まっまさか柊か!ひぃ~」
かがみ「なんでよっ!」

アホ毛を抜くとピ○ミンみたくこなたがでてきます(嘘


「かなたさんVS柊姉妹 ラウンド3?」
ゴーン…
かなた「まったく、どうして貴方達は毎回毎回私のことを祓おうとするのかと小一時間(ry」
かがみ「悪霊から私のこなたを守るためn」
かなた「私は悪霊じゃないしこなたは貴方のものじゃありません!」
つかさ「でもこなちゃんの唐揚げを食べちゃうのは問題だと思います!」
かなた「うっ…幽霊だってお腹はすくのよ…」
かがみ「十分祓う理由になってr」
かなた「な っ て ま せ ん か ら !残念ー!」
つかさ「古いネタを…」

こなた「かがみんたち、またお母さんを祓おうとしたんだね…あんなに止めたのに…」
ゆたか「とりあえず、魔弾(5円玉)浴びせといていいかな?」
こなた「gdgdになるだけだからやめたほうがいいと思う」


‐こなたん屋‐

人の欲っていうのは底を知りません…
あれが欲しいこれが欲しいと欲望が次から次へとでてきます
そんな人たちの欲望を少しでもうめれたらな…そんな理由で経営される怪…ゴホン、不思議なお店こなたん屋…

カランコロンカラーン
こなた「いらっしゃいませぇ≡ω≡.お客さん今日は何をお探しで?」
つかさ「あ、えと、ここに120年もののバルサミコ酢があるって聞いたんですけどありますか?」
こなた「はい、もちろんございますよぉ、少々お待ちください(ガサゴソ」
つかさ「はい」

カランコロンカラーン

あやの「こんにちはー」
つかさ「あ、峰岸さんこんにちは」
あやの「あら、妹ちゃんこんにちは、妹ちゃんは今日は何を買いに?」
つかさ「んとお酢をちょっと…でも今日初めてでちょっと迷っちゃったんだけどね(エヘヘ
峰岸さんはこのお店によく来るの?」
あやの「えぇ、まぁ」
こなた「はい、お待たせしましたバルサミコ酢ね、ん?あぁ峰岸さん、いつもどうも、今日は何?」
あやの「これを(スッ」
こなた「……。奥へどうぞ、いやぁ峰岸さんも見かけによらず(ニヤニヤ」
あやの「うふふ」
つかさ「(なんだろう、峰岸さんはいったい何を買うんだろう?)」
こなた「気になります?」
つかさ「へっ?あ、いや、わっ私はもうこれで…さっさようなら~」
あやの「あら、妹ちゃんも一緒に見たらいいのに」
こなた「んじゃま、奥へドゾー」


「もしもこなたたちが東武鉄道に就職したら」

こなた「ぁい、ダァ閉めぁーす。…ォライッ!」
ピーン ポーン プッシュー カコココ ガタンッ
こなた「ぁいおさぁりくださぁい、電車動いてぉりぁーす…ふぃー、駅員も大変だねぇ」
つかさ「ほんとだね…あれ?りょうもう号が近付いてきてる」
こなた「なんかスピード遅いよね…ここ停車駅じゃないのに…」

キューーーン キキキキキキィー ガタン☆
かがみ「こぉなぁたぁ~、伊勢崎名物焼き団子、持って来たわよ☆」
こなた「ちょ、かがみん今仕事中だよ!?早く電車動かして!!」
つかさ「大変申し訳ございません、少々お待ちください、ダイヤ乱れておりまーす…」


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