1レス物:ネタ系11P

V6「今日は誰に言うの?」
かがみ「えと友達にちょっと…」
V6「そうか、がんばって」


かがみ「3年C組ー柊かがみぃー!今日は皆にー言いたいことがありまぁす!」

なぁーにー?

かがみ「3年B組のー」

キャアアアア

かがみ「泉こなたさぁん!」

わーわー、ざわざわ

こなた「うぉ、わっ私?」
かがみ「こなたぁー!アンタはいつもいつも私に宿題を見せてくれと言ったりしてダメなやつだと思ってたー
でもー昨日私が欲しかったけど探しても見つからなかったラノベをくれたあの時からー私はー」

きゃー!

かがみ「私はーこなたのことがー…こなたのことがー」
こなた「まっまさか…」
かがみ「こなたのことがー…」

がんばれー!

かがみ「大好きぃぃぃぃー!(性的な意味で」

キャアアアアー!

かがみ「だからぁ!私と付き合ってつーか、付き合いなさいっ!」
こなた「ごめーん!さすがにそれは無理ー!」
かがみ「……うぐっ(ポロ‥」
V6「かがみーん!!」


例え女の子どうしでも、好きなものは好きなんだからしかたがない…
こうしてV6は新たな学校へと旅立つのでした…


みき「もし男の子が生まれたら何て名前にしようかしら?」
ただお「そうだなー、『やすくに』とかどうかな?」
かがみ「はいーっ!?」
いのり「いいねー」
まつり「決定ー!」
つかさ「えー、私は『きとう』がいいなー。男の子なんだから」
かがみ「ちょ、皆何言って……」

かがみ「ふー、夢でよかった……」
こなた「あ、そろそろハルヒの始まる時間だ」
ピッ

ハルヒ「次回、涼宮ハルヒの憂鬱第6話」
キョン「違う。次回、涼宮ハルヒの憂鬱第9話」

こなた「み、見逃した……(ズーン)」
TV「テンションあがってきたぜええええええ」

こなた「欲しい。バイトしよう」

そうじろう「最近こなたがバイトをはじめた・・・なぜ・・・?」
そうじろう「!?そういえばそろそろ俺の誕生日じゃないか!だとするととがめる気が起きないぞ!ふしぎ!」

数週間後


こなた「これでDVD-BOXが買える・・・あ、そういえば今日はお父さんの誕生日だ」

こなた「ただいまー」
そうじろう(ほくほく)「おかえりこなたー」
こなた「DVD-BOX買っちゃった☆いっしょにみる?」
そうじろう(ほくほく)「うはwwwwww最高の誕生日wwwwwwん、なんだそれは?」
こなた「特典」

特典「テンションあがってきたぜえええええええええ」

そうじろう「SUGEEEEEEEEEEEEE!くれ!こなた!くれ!」

おわり
そうじろう「こなた‥やはり来てしまったか…このカプセルに入ればお前は今よりも速く走ることができるだろう」

こなた「おぉ!速い速い」

こなた「あ、もうボスかぁ、ここのイレギュラーは誰だろ」

アイスみゆきーゴ「よく来ましたねイレギュラーハンターこk…」

こなた「えいっ!」

アイスみゆきーゴ「きゃあああ!熱い熱い!なにするんですか!まだ私セリフの途中ですよ?」

こなた「おーさっきバーナーかがみんゾーから手に入れたやつよく効くじゃん!さっさと倒して次行こうっと」

アイスみゆきーゴ「ばっバカにしないで下さいっ!」

…いや、もう訳ワカンネorz


スパークマーティラー「ハーイ、ワタシの高速パンチ受けてみるデース」
こなた「んー? 何か言ったー?」
スパークマーティラー「ノー! 凍ってしまいマシター!」
こなた「ふー、静かになった」
スパークマーティラー「OHHHHHH! フッカーツ! 今度コソー!」
こなた「えい、また凍っちゃえ」
スパークマーティラー「ノーン! ガッデーム!」

以下同じ作業の繰り返し


みなみ「ゆたか……」
みなみ「何? みなみちゃん?」
みなみ「これからはゆーちゃんって呼んでいい?」
みなみ「うん、いいよ」
みなみ「よし、完璧……」

ゆかり「みなみちゃーん、回覧板よー」
みなみ「…………!」
ゆかり「か、回覧板置いてくわね……うぷぷぷ」


~ある休日の午後~

みさお「あー、おもしれえことねえかな……あっ、あやのと兄貴だ。デートかな?」

みさお「お、女性服専門店に入って行ったぞ。あやのにプレゼントかな。出てきたら驚かしてやろうっと」

みさお「なかなか出てこないな……あ、あやのが出てきた。あれ? 兄貴がいない?? 
    でも、あやのの隣に知らない女の人がいるな……」

みさお「もうちょっと近づいてみよう……『あやのお姉様ったら……』とか聞こえる。でも、どっかで聞いた声だな?」

みさお「更に近づいて女の人の顔を確かめてみよう……『あやのお姉さまの攻めが……』とか聞こえてきた」

みさお「どれどれ、どんな顔かな…………えっ!! うそ!! あ……あにk」

 

~現実~

みさお「ってところで目が覚めたんだよね」
あやの「みさおちゃん、ちょっと歯を食いしばってくれるかな?」
かがみ「峰岸、鋼鉄製メリケンサックの装着はやめとけ……」

372 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします :2008/01/24(木) 11:49:08.75 ID:illBIUDO
かがみ「うぃ~お昼食べよー、ん?こなたは?」
みゆき「泉さんは今日お休みだそうです」
つかさ「黒井先生も休みなんだよ?」
みゆき「みなみさんによると田村さんもお休みだそうです」
つかさ「風邪でも流行ってるのかなぁ?気を付けないと」
かがみ「いや‥たぶんそいつら風邪じゃないけど全員同じ理由で休んでると思う」


風「お前に相応しいソイルは決まった!」m9(`・Д・´)

風「全ての者を癒し尽くす瞳……エメラルドグリーン!!」ガチャ

風「可愛くぴこぴこ跳ねるアホ毛……マーベラスブルー!!」ガチャ

風「そして、申し訳なさそうに膨らむ山……ウルトラショッキングピンク!!」ガチャ

風「萌えろ! 召喚獣……」


 ――現実世界
こなた「で、その時のつかさったらさぁ~」
つかさ「も~、こなちゃん(///)」
かがみ「あはは、何よそれ~」
「「「あはははは」」」
こなた「へぇあ!?」シュン!!

つかさ「へ?」
かがみ「こなたが消えた……?」


 ――異界

風「召喚獣……こなたん!!」ドンッ!!
こなた「うわわわわ!? へ? ここどこ……?」

ユウ「あれが新しい召喚獣……」
アイ「やばげー」
リサ「なんて悍ましい気の流れ……」

こなた「うわーん! 帰してよー!!」


おわれ


かがみ「発売延期なんてこともあったけど、いよいよ私たちのゲームも発売ね」
こなた「うん、そうだね」
かがみ「どうしたー? 浮かない顔して」
こなた「いやー、こないだのハルヒさ、まだコンプリートしてなくってねー」
かがみ「いやいや、普通は自分たちのゲーム優先させるだろ……」

一方その頃――
キョン「ハルヒ、何やってるんだ?」
ハルヒ「見て分かんない? らき☆すたやってんのよ」
キョン「お前な……俺たちのゲームの方はどうするんだ?」
ハルヒ「ゲームやる順番なんて私の勝手でしょ。それとも何? アンタに私の人生を決める権利とかあるわけ? そんな権利があるなら今すぐ見せてみなさいよ、ほら!」
キョン(ああ、そうか、クリアできなかったんだな……)


かがみ「『第六回らき☆すたSSコンクール』かぁ」
こなた「なに、かがみ? 応募でもするの?」
かがみ「しないけど、どんな作品が集まるかなって思っただけ」
つかさ「テーマは『ウィンタースポーツ』なんだね」
みゆき「『ウィンタースポーツ』といえばスキー、スケート、スノーボードとかが一般的ですよね」
かがみ「そうね」
こなた「あとは、罰ゲームの寒中水泳とか、雪山遭難とか、猫がこたつで丸くなるだよね」
かがみ「そんなわけあるか! っていうか、最後のはスポーツですらないだろ!」
こなた「でもかがみんは別のスポーツに夢中だもんねぇ~」
かがみ「なによ……」
こなた「『こたつで1人アイス早食い競争』に夢中だっていう話じゃない」
かがみ「早食いなんてしてないし……って、つかさ、喋ったな!!」
つかさ「あはは、めんご……」
こなた「雪見大福がおいしい季節だもんねぇ~、あ~よちよち」
かがみ「くっ……、よりにもよってこいつに知られるとは……」
こなた「でも、アイス食べ過ぎると太るよ」
かがみ「ほっといてよ、っていうか、お腹の肉をつまむな!!」

 

かがみ「あ~、やっぱ○kg……いや、○g増えてる……何かスポーツするかな……」


かがみ「ねぇ、こなた。ちょっとこれ見てよ」
こなた「何、携帯? ……ってニコニコか」

かがみ「このロックマンなんだけどね」
こなた「あぁ、TASね」
みゆき「……」

かがみ「凄いと思わない? こんなに早いのに動きに無駄が無いなんて」
みwiki「ふふ、かがみさん……」

かがみ「え? 何、みゆき」
こなた「あー、駄目だよ、みwikiさん。夢を壊しちゃあいけないよー?」
みゆき「あ、そうですね。私ったらついwikiモードに……」

かがみ「何なのよ二人して……このTASって人、何かあるの?」
こなた「いや、別にー。TASは凄いねー」
みゆき「そうですね☆」


かがみ「???」


こなた「昨日古文の宿題やってたんだけどさ」
かがみ「どうしたのよ? ってか珍しいな、自分でやるなんて」
こなた「たまには自分でもやるよ。でね、こんな文があったんだ」
 
『御手水、御粥など、こなたに参る』
 
かがみ「成る程……」
こなた「ビックリしちゃったよ。私が出てきた!? って思ってね……」
かがみ「ところで、なんでこの宿題は空欄ばかりなのかしら?」
こなた「ぎくっ!!」
 
 
 
実話。思わず反応してしまった……
ゆい「寒ぃ~、ただいま~。…と言っても、迎えてくれる人はなし。
   旦那からのメールもなし。
   電話もなし。
   今日の夕飯は、カップ麺。豪華!具沢山!
   …寂しいな…。TVも面白くない…。
   ん…?メール?誰からだろ?…出会い系?
   もう…始めちゃ…おっかな…」
あんに☆ゆい
かがみ「そう言えば」
こなた「ん~?」
つかさ「何?お姉ちゃん」
かがみ「私、明日、韓国逝くんだった…」
こなた「へ?」
つかさ「何…それ?」
かがみ「お呼ばれされてるのよ。イベントに。あんた達、お土産何がい?
    キムチ?チョゴリ?こなたはテコンVのプラモよね?」
こなた「あの…随分急なのですが…」
かがみ「だから今思い出したのよ。
    これから準備するから、今日は早引きするわ。じゃ!あとは、よろしく!」  
こなた「逝っちゃった…。つかさ、と、とりあえず祈ろうか」
つかさ「う、うん。…(お姉ちゃんが無事でありますように)」
こなた「かがみ、お土産…あと、トンチャモンもね…(かがみが変わりませんように)」 
えみりんの話
みゆき「あら? つかささん、今帰りですか?」
つかさ「あ、ゆきちゃん。うん、今帰りだよ。うんしょ、うんしょ……」

みゆき「あの……何をしているのでしょうか?」
つかさ「え? これに乗って帰るんだよ?」

みゆき「え……あの……」
つかさ「じゃあね、ゆきちゃん。また明日」
みゆき「あ、また明日……気をつけてくださいね」

みゆきが見たもの、それは……地面に置かれたバルサミコ酢の瓶に跨がって一生懸命歩くつかさだった。それはそう、大人が三輪車を無理してペダルを漕ぐ姿とよく似ていた……。

みゆき(やっぱり着いていった方が良かったでしょうか……)


そうじろう「ファイナルフュージョン、承認!」
つかさ「了解!ファイナルフュージョン、・・・ピポパポ・・・
    プログラム・・・ドラーーーーーイブ!」プルルル

かがみ「プルルル・・・ん?あっ!許可下りた」
こなた「かがみ、鎖はずして服着せて・・・・」
かがみ「さぁこ・な・た私とファイナルフュージョン
     しよ。」
こなた「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

そうじろう「百合ってイイね。」


各人の「光になれ」

メイン四人

こなた「あ、光になれぇー↓」ズガーン
かがみ「光になりなさい!!」ズガーン
つかさ「えとえと……光になぁれ」ズガーン
みゆき「では、光になってくださいますでしょうか?」ズガーン

一年生組

ゆたか「光になれー><」ズガーン
みなみ「光に……なって……」ズガーン
ひより「光に、光になるっスー!!」ズガーン
パティ「Oh!! 光になるのデース」ズガーン


背景
みさお「じゃあ、私たちもやろーぜー」ヨイショ
あやの「ちょっと、みさちゃん? 私を担いでどうするの?」

みさお「光になれってヴぁ>ヮ<」
あやの「うふふ、みさちゃん。これはどういう意味かしら? うふふふふ……」

みさお「私が悪かったよー、だからその恐い顔で見ないでくれよー(´・ω・`)」

ヒント:おでこ


そうじろう「コンクールへの投稿は、2月10日までだ!
      締め切り過ぎるとアウトだから、気を付けてくれよな!
      熱烈に待ってるぜ!熱烈投稿だ!」 
ゆたか「熱烈投稿?」
こなた「ゆーちゃん…耳貸して。熱烈投稿ってのは…ゴニョゴニョ」
ゆたか「///」
こなた「またダメだ……」
つかさ「わたしも……」
みゆき「ちっ……雑魚が」

かがみ(あいつら下向いて何やってんだ?)


こなた「さぁ!孵化するザマスよ!」
みゆき「逃がすでガンス」
つかさ「ふんがー」

育て屋爺「だいじに そだてなさいよ!」


かがみ「ポ○モン!?」


こなた「さぁ、フランク・ザッパざますよ!」
みゆき「アンガス・ヤングでやんす」
つかさ「ザ・フーんがー」

かがみ「え?ちょ?なに?」

こなた「わたしたちバンド組むことにしたから!わたしもちろんギター!目指せ長門!
    SGのハムバッカーが唸るぜ!」
みゆき「わたしは僭越ながらドラムをやらせて頂きます。メグ・ホワイトのようなドラムが叩けるといいのですが…」
つかさ「あたしベースやるんだよお姉ちゃん!
    いっぱいステッカー張ってね、レッチリのフリーみたいなのにするんだ~」
かがみ「あたしは?特に楽器とかできないんだけど」


こなた・みゆき・つかさ「食パン」


かがみ「食パ……は?え?そんな楽器あるの?」
こなた「違う違う。POLY-2のサコ的な立ち位置ってことで~。
    ホラ、POLYSICSの。ただ食パン投げるだけの。
    (ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm769367)」
かがみ「いやいや、意味わかんないし!」
つかさ「これからスタジオ行くから、黙って食パン投げてて」
かがみ「…………」


かがみ「北京五輪のパンフにハルヒっぽいキャラが描いてあったんだって?」

こなた「ふーん。じゃあ次に中国でそーいうイベントがあったらわたし達が描かれるかも」

かがみ「なんでよ?」

こなた「ハルヒでやったら次はわたし達ってイメージあるじゃん。ア○ルトビデオとか圧縮とか」

かがみ「圧縮はともかくア○トビデオは他の作品もパロってるし、第一コスプレされてるのアンタだけよ」


このネタは自分の(女子)同級生が2006年に実際にやりました
 
 
こなた「今年のドラフトはやっぱりか! って感じだったね~」
かがみ「○大苫小牧の○ー君ね」
みゆき「とても惜しかったですよね、甲子園の3連覇」
つかさ「ドラフトって車だっけ?」
かがみ「はあ?」
みゆき「ドラフトは野球ですよ?」
こなた「……それ『ドリフト』じゃないの?」
つかさ「はう!?」
 
 
作り物じゃない「本物の」天然はそうそういないだろうな……
ゆたか「お姉ちゃん、おじさん泣いてるみたいだけど、何かあったの?」
こなた「ん~?あぁ、コレ、観ちゃってね。色々思い出しちゃったみたい」
ゆたか「コレって、DVD?」
こなた「そ。世界名作劇場、小公女セーラ」
ゆたか「…ふ~ん。観た事ないや」
こなた「まぁ、私達の産まれるずっと前の作品だからね。
    でね、セーラの中の人がねナウシ(ry」 
セーラはまずOPで泣ける
そうじろう「みwikiオンハンマー発動承認!」
つかさ「了解!みwikiオンハンマー
    セーフティーデバイス、リリーヴッ!!」
みwiki「システムチェーンジ!」
かがみ「ワカメ、コネクトーーー
     みwikiオンハンマァァァァァァァァ」
黒井「うっ!」
かがみ「ワカメ、ヘル!!」グサッ
黒井「グファ!」
かがみ「ワカメ、ヘブン!!」ズボッ
黒井「ゲファッ」
かがみ「ワカメになれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」グチャァァ
黒井「ぎゃぁぁぁぁぁぁ」
そうじろう「パティ君萌連事務総長からいただいた鍵を!」
パティ「イエッサァ!」
そうじろう「ヲタクの英知と」
パティ「勇気ある誓イノモトニ」
そうじろう「あやのオンクラッシャー!」
パティ「発動!」
そうじろう「承認!!
      これが絶対勝利の鍵だぁぁぁーーーっ!!」

かがみ「よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
     クラッシャーコネクト!!」
黒井「!?!?!?」
かがみ「あやのオンクラッシャァァァァァァァァァァ!!」
あやの「まとめて粉々にしましょ」
桜庭「なにっ!?」
かがみ「うおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
     あんたら全員
     オデコデ光になれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」
天原「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??」

みさお「やりすぎだってヴぁ」


こなた「おおっ、次の相手は伝説の傭兵ソリッド・スネークだね」
スネーク「なんだ、このちびっ子は……」

-CALL-

大佐『どうやら泉こなたと戦っているようだな、スネーク』
スネーク『大佐、何者だ? このちびっ子は?』
大佐『超オタク娘にして、一部では君と同じように伝説の少女Aと呼ばれている』
スネーク『腐女子……ってやつか』
大佐『ただの腐女子と思って甘く見てると痛い目にあうぞ、スネーク!!』
スネーク『俺にはただのちびっ子にしか見えんが?』
大佐『泉こなたはオタクながら運動神経抜群、その上格闘技経験者ときている』
スネーク『なかなかの経歴だな』
大佐『また、自分の欲望に忠実で興味のあることに関しては恐るべき力を発揮する』
スネーク『それほど手ごわいのか?』
大佐『以前アニ○イト限定のグッズ争奪戦でFOX HOUNDが泉こなた1人に全滅させられたことがある』
スネーク『なんだと!?』
大佐『限定グッズの争奪戦ではどの特殊部隊もかなわないだろう』
スネーク『厄介な相手だな』
大佐『今回の戦いでは勝者にはT○Heart2 AD限定グッズが贈られる。そのために出場したのだろう』
スネーク『俺も欲しいから負けられないがな』
大佐『とにかく、今までで一番の強敵と思って戦え、スネーク』
スネーク『わかった』

こなた「どうやら、お電話は終わったようだね」
スネーク「お前とは本気でやりあわねばならんようだな」
こなた「じゃあいくよ!!」
スネーク「な、なんという速さだ!! ぐぼわぁ!!」


大佐『どうした、スネーク? 応答しろ、スネーーーーーーク!!』

 

なんとかXからネタ拝借w


ただお「第六回コンクール『ウィンタースポーツ』、〆切まで1週間となりました」
みき「皆さん、執筆作業は順調に進んでいますか?」
いのり「どうしよう?等と手をこまねいてるあなた」
まつり「迷う暇があったら手を動かす!」
かがみ「もう知ってるとは思うけど、規約が出来たりで、前とは少し勝手が違うわ」
つかさ「そこたけ注意してくれれば、もーまんたいだよ」
ゆたか「え、あ、あれ?そ、そう言うことなので、よろしくお願いします><」 
突如出現した、悪の帝国・ラキア
世界制覇をくろむドリル帝国に、今、4人の少女が立ち上がる!
「蒼き轟風、マニアックテンペスター、こなたブルー!」シャキーン
「悪鬼殲滅、シャーマニックタイラント、かがみレッド!」シャキーン
「癒しま酢、バルサミックエンジェル、つかさイエロー!」シャキーン
「知は道なり、アカデミッククィーン、みゆきピンク!」シャキーン
「「「「陵桜戦隊☆らきすれんじゃー!!」」」」チュドーン!
新番組、陵桜戦隊☆らきすれんじゃー、日曜朝7:30、スタート!

巫女酢ライダーつかさ、この後すぐ!
「最初に言っておくよ!私はか~な~りー強い!…ふぎゃ!?」


もしも、らきすたがポケモンの世界だったら

こなた「ようこそポケモンセンター……」
かがみ「こなたあぁぁぁぁ!!」

つかさ「はいはい、お姉ちゃん後にしようね~」
かがみ「いたたたた! 耳引っ張らないで~」

みゆき「……こなたさん、私のポケモンお願いしますね」
こなた「無理ー☆」
みゆき「テラワロス」


となるに違いない。(最後は無視)


ばかみたいな事だと思っていたけど、もうダメみたい
るーぷし続ける心の動きは、すでに変えることが出来ない様だ
さあ、勇気を持つのよ、私。
みずからを奮い立たせ、目の前の彼女に今、告げる。
こなた……、あなたの事が……。
すきよ。
~そして~
ほほほほ、本当に!?……
しあわせが心を支配し、今までの不安は思い出すことすら出来ない。

柊かがみはこの時、「バルサミコ酢~☆」だった

かがみ「900…。さあ、こなた。行くわよ」
こなた「行くって、どこへ?」
かがみ「この先、千の先よ」
こなた「千の…先?」
かがみ「そう。誰も踏み入った事のない、新世界」
こなた「…恐いよ…かがみ」
かがみ「そうね。楽園かもしれないし、地獄の可能性だってあるわ」
こなた「ははは…私はパス。大人しくネトゲーでもってかがみ、手、離して」
かがみ「駄目よ」
こなた「ちょ!かがみ!離してって!恐いよ!かがみ!引っ張らないで!」
かがみ「私は…こなたと一緒なら…恐くないわ」
こなた「違っ!かがみが恐いんだって!止めて!引きずらないで!かがみ!かがみ!」
かがみ「門が見えてきたわ!もうすぐよ!こなた!」
こなた「いーやーーー!」
Go to 1000 over
ワンワン!!

みなみ「……チェリー……」

ワンワン!!

みなみ「(……この子はこの間ゆたかの股間に顔を埋めてた……)」

ワ、ワンワンワンワンワン!! キャウーン!!

みなみ「ああっ!! ゆたかゆたかゆたかゆたかあああああああ!!」


ゆかり「ど、どうしたの、みなみちゃん!? チェリーちゃんの顔の毛が全部抜けるほど高速ほお擦りして……」
みなみ「(はっ!!)……な、なんでもないです……」
ゆかり「(とうとうみなみちゃんも覚醒したのね……ぷぷぷっ)」
つかさ「辛いものに酢を入れると、酸味で辛さが感じにくくなるんだよ」
かがみ「こ、これは……」
つかさ「カレーライス」
かがみ「臭いが……」
つかさ「バルサミコ酢で煮込んだルーだよ。人参によく染み込んでておいしいよ」
かがみ「こんな物食えるか!」
グシャっ
つかさ「ヒッ」
かがみ「二度とこんなもの私の前に出さないでよね」
ドスドス、グチャグチャ
つかさ「やめてぇ、カレーがバルサミコ酢がー!」
かがみ「ふんっ」

 

つかさ「ご飯できたよ~」
まつり「お、今日は酢豚かー。ところでかがみは?」
つかさ「さあ?」


らき☆すた ニャー


みゆき「中国のとある天文愛好家が新彗星を発見されまして、
    その発見者から名を頂いて、陳・高彗星と命名されたそうですよ」
こなた「ちん…卑猥すぐる…」
かがみ「///」
みゆき「失礼しました///」
つかさ「ちんこー酢いせー?」
みさぁ「あやのは兄貴のちん…痛い!あやの!釘バットはやめ!あやの!」
あやの「…はぁ…はぁ…えいっ!えいっ!えいっ!」
みのる「(すげぇwwwスプラッターだwww)」
ななこ「…うちのクラスでやるなや…。まったく、うちも参戦するで!」
New★Challenger
こなた「いよいよ合格発表だねぇかがみん」
かがみ「そうね」
こなた「受かってるかなぁ私」
かがみ「大丈夫よ、きっと私と一緒に受かってるわよ、にしても最初はびっくりしたわアンタが私と同じ大学を受験するなんてさ」
こなた「いやぁかがみんの話聞いてたらなんか私もめざしたいなぁってなってさ」
かがみ「あ、こなた合格発表が掲示されるわよ」
こなた「おードキドキ」

 


こなた「あった!あったよかがみん!ねぇ私受かったよ」
かがみ「…い…」
こなた「え?」
かがみ「ない…私の番号…なんで……」
こなた「あ、えと、かっかがみん、きっと何かの間違っ」
かがみ「何でよ!何でアンタが受かって私が受からないのよ!私はアンタよりもずっと!ずっとこの大学のために頑張ってきたのに、それなのに…それなのに…」
こなた「かがみん…」
かがみ「(きっ! アンタの…こなたの性よ!アンタが受かったから私が落とされたのよ!きっとそうよ!」
こなた「ちょ、そんな私は」
かがみ「アンタなんて消えちゃえばいいのにっ!」

つかさ「こなちゃんは友達でしょ?」

みゆき「あなたの席ないですからww」

こなた「たとえかがみんが私を許してくれなくても私はかがみんの友達でいたいから…」

かがみ「私は絶対に許さない」

交わらない互いの気持ち
こなたを攻めるみゆきの陰謀
姉に支配されるのを拒むつかさ

新番組らき☆すた~LIFE~
来春スタート


みさお「なぁ、あやや」
あやの「…え?…私?」
みさお「そうそう。あやのだからあやや。あやのあだ名ないじゃん?だから今考えた」
あやの「みさちゃん、舐めたらあかんぜよ?」
かがみ「…スケバン刑事かよ…ひゃ!?こなた!?」
こなた「かがみが\(=ω=.)/透けパン穿いてる~♪」
…ざわざわ…ざわざわ…ざわ…ざわ…ざわ…ざわ…
かがみ「ちょ、なわけあるな!みんなこっちみんな!鼻血出すな!
    こなた!辺りにばらまくなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
かがみ「知ってる?こなた」
こなた「何?」
かがみ「今度児童ポルノ法が改案されるかもしれないの。
    でね、漫画、アニメ、ゲーム、2次元も対象にしようって流れらしいわよ
    2次元も規制って、あんた達涙目ねwww」
こなた「ああ、でもそれって、801にも当てはまるんだよね?かがみんも涙目www」
かがみ「ちょ、私は、…って、嘘!?」
みゆき「(…かがみさんて…)」
つかさ「(…うん。うちに沢山あるよ?801同人誌…)」
みゆき「(…そうですか…)」
つかさ「(…うん…)」 
児童ポルノってよくわからないけど、高校生でも身体が小学生並のこなたはアウトってことですね^^

かがみ「ふざけるなぁぁぁぁぁぁ!!」
警察「君、その画像は!?」

かがみ「こなたは高校生よ! 私と同い年!」
警察「無理ー☆ そんな嘘は通じないタイーホ!!」


こなた「なんか救われたんだけど……なにこの屈辱感」
ゆたか「子供じゃないもん!!」


あやの「みさちゃん、どうしよう私……。昨日ね……、ふられちゃった」

みさお「気にするなよ、アヴァヴァヴァヴァヴァヴァ……」

あやの「……」

みさお「ほら、笑えよ。アヴァヴァヴァヴァヴァヴァ」

あやの「実はね、最近気になってたの。ずっと前から気のせいだと思ってたけど、本当はそうじゃないみたい。私、みさちゃんの事が好き!」

みさお「ヴァ!?」


こなた「ねぇシャア専用携帯みたく私たちらき☆すたキャラの携帯とかでないかな?」
かがみ「ふむ、おもしろそうね」
ひより「各機種に専属のキャラがあなたの携帯LIFEをサポートしますってなるんでしょうかね?」
こなた「おぉひよりんナイスアイデア、かがみん携帯なんかあんまり怒らせると勝手にロックかかったりしてwwんで『つっ次は気を付けなさいよね』とか言って‥あーツンデレかがみん携帯萌え」
ひより「いいっスねぇ」
かがみ「2人して私の携帯で変な妄想すなっ!こなたの携帯はオタク専用機って感じになりそうね、最初から入ってる音楽とか全部アニソンみたいに」
ひより「んで泉先輩の卓上充電機はチョココロネ型っスね」
こなた「あーいいねそれ、そうするとかがみんのはポッキー型だよね」
かがみ「どんなだよっ、ひよりちゃんの携帯って私イメージわかないんだけど」
ひより「え?私っスか?……えと…」
こなた「ひよりん、私にはわかるよ、うん」
ひより「あ、いやぁお恥ずかしい」
かがみ「なによっ!私にはわかんないんだけどっ」

らき☆すた携帯
L900iシリーズデビュー

なんてね


かがみ「アホッ毛ツール!」
つかさ「何やってんのお姉ちゃん」
かがみ「バレン・タインデー・チョコ」
つかさ「ヘ○・アンド・○○ン!?」
かがみ「コナ・コナ・タン・ダイ・スキー」
つかさ「チョコ作るぐらいでそんなに気合入れなくても・・・」
かがみ「スキィィィィィダァァァァァァァ」
みゆき「アレは伝説の技バレン・タインデー・チョコ!」
つかさ「ゆきちゃん何時から居たの?」
みゆき「気にしないでください

     バレン・タインデー・チョコとは
     己の欲望と愛情をアホッ毛ツールに集中させ
     チョコを作る技。」
かがみ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
つかさ「なんかチョコが飛んでいってるんだけど・・・」
みゆき「己の愛に不用とみなされたチョコ達ですね。」

  ──1時間後───
かがみ「ハァハァ・・・出来た・・・
     1 0 分 の 1 こ な た ん チ ョ コ!!!」
つかさ「・・・・お姉ちゃん・・・・・」
かがみ「これでこなたは私の物フフフフフ」

その後こなたがどうなったか言うまでもない・・・

つかさ「ところでゆきちゃん
     アホッ毛ツールて何?」
みゆき「それはですねフフフフフ」


かがみ「ねぇお父さん」
ただお「なんだい?かがみ」
かがみ「私達趣向は合わないけど確かな事があるわよね?」
ただお「そうだね」
かがみ・ただお「男女の交際は認められないことだ(よ)!」
こなた・そうじろう「ひぃぃ(泣)」
かがみ・ただお「さぁこなた(そうじろう)愛し合うわよ(ぞ)」
こなた・そうじろう「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(逃走)」
「まったく、うちの人ったらアブノーマルなんだから・・・」
「あら、柊さんとこの・・・」
「あ、高良さんの奥さん。こんにちは」
「お久し振りですねぇ」
「えぇ、ホント。ホントに・・・」
「ふふ・・・。そう、お久し振りなんですし・・・ねぇ?」
「で、でも・・・まだ昼間ですし・・・」
「でも私、奥様と会ってこのまま帰ったんじゃ今夜は眠れそうにないんですよ。それに」
「そ、それに?」
「奥様は平気なんですの?」
「ぅ・・・」
「それとも、私のことなんて・・・」
「ま、まさか。それどころか、私、もう・・・」
「それじゃ・・・決まりですね?」
「は、はい・・・。でも・・・」
「ふふふ。勿論優しくしますよ。何しろ、久し振りですし・・・ね?」
(あ・・・濡れてきちゃったかも・・・)
ソードマスターやまと
最終話 希望を胸に すべてを終わらせる時…! L・S・C第1巻は、発売未定です。 田村ひより
やまと「チクショオオオオ!くらえみゆき!無限ループ!」
みゆき「さあ来いやまとおお!実は私は一回眼鏡をはずすだけで死ぬぞオオ!」
(ザン)
みゆき「グアアアア!こ このザ・ウィキペディアと呼ばれる四天王のみゆきが…こんな転校生に…バ…バカなアアアアアア」
(┣¨┣¨┣¨┣¨ド)
みゆき「グアアアア」
かがみ「みゆきがやられたようね…」
つかさ「フフフ…奴は四天王の中でも人気がない…」
こなた「転校生ごときに負けるとは3Bの面汚しよ…」
やまと「くらええええ!」
(ズサ)
3人「グアアアアアアア」
やまと「やった…ついに四天王を倒したぞ…これで担任のいる3Bの扉が開かれる!!」
黒井「よく来たなソードマスターやまと…待っていたぞ…」
(ギイイイイイイ)
ヤマト「こ…ここが3Bだったのか…!感じる…担任の魔力を…」
黒井「やまとよ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は無限ループを止めるために『開会式に花火を使わないこと』が必要だと思っているようだが…別に花火を使っても止められる」
やまと「な 何だって!?」
黒井「そしてもう一人の転校生は書類の改ざんで隣のクラスへ変えておいた あとは私を倒すだけだなクックック…」
(ゴゴゴゴ)
やまと「フ…上等だ…私も一つ言っておくことがある この私に生き別れた同級生がいるような気がしていたが別にそんなことはなかったぜ!」
黒井「そうか」
やまと「ウオオオいくぞオオオ!」
黒井「さあ来いやまと!」
やまとの勇気が陵桜学園を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!

つかさ「明日は特別スペシャルデイ♪」

こなた「フッフー」

つかさ「一年一度のチャンス」

こなた「フッフー」

つかさ「OHダーリン」

こなた「L・O・V・E、Lovelyつかさ!」

つかさ「OHダーリン あi」

こなた「L・O・V・E、Lovelyさゆり!」

かがみ「ちょ、こなたうるさいっ!」

~~~~~~~~

こなた「シャラララ素敵にキッス…いやぁいい歌だよねぇ」
つかさ「あー恥ずかしかったよー」
かがみ「いや、こなたがそれ以上にうるさかったわよ」
みゆき「そういえば木曜日はバレンタインデーですね」
かがみ「そうね…」
こなた「あーあげる相手もいないしうざいったらありゃしないわ、だいたい神社の娘が何でバレンタインなんか‥」
かがみ「一応聞くがそれは私の真似か?」
こなた「そだよ、渡す相手いないのなんてかがみんくらいしかいないじゃん」
かがみ「なっ、私だけなわけ」
こなた「私はネトゲ内の仲間に」
つかさ「わっ私は家族にかな‥」
みゆき「私は皆さんに差し上げようかと…」
こなた「ほら、ね?」
かがみ「ちょっと待てネトゲってのはありなのか?」こなた「てゆーかかがみん、チョコ作れんの?」
かがみ「うぐっ…ちょっチョコくらい私にだって…」


きっかけはこないだのカラオケの時だった、渡す相手はいない、けれど見返したいヤツがいる
それだけの理由で私は今チョコ作りに必死だ…

かがみ「わっ、ちょ、やばっチョコにお湯入った‥あちゃーまたやり直し‥」

柊かがみの14日…


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