ID:b0pmMv7EO氏:お泊りかい

つかさ「こなちゃんのくせにー」プクー

こなた「つかさ知ってる?風船事件の話し……」
つかさ「え?何それ…?」

こなた「昔ね、とても可愛い女の子が居たんだよ。その娘はね?怒ると、今つかさがやったみたいに頬を膨らますんだ……」
つかさ「え……」

こなた「それは、その娘のチャームポイントだったんだ。頬を膨らませば皆、可愛い可愛いって言ってくれてね?」
つかさ「うん…、それで……?」

こなた「その娘はそれが嬉しくて、つい、やっちゃったんだ……」
つかさ「な、何を……」

こなた「それはね……」
つかさ「………」ゴクリ

こなた「頬を膨らませすぎて破裂…」
かがみ「ちょっと!!そーゆー話しは私が居ないとこで…、ってつかさ?」
つかさ「―――」

こなた「目を開けたまま気絶してるよ……、しかし流石のかがみんもこの話しはダメだったかぁ~☆」

かがみ「か、勘違いしないでよ!つかさが怖がってるから……」
こなた「私が居ないところでって、言ってたよ?可愛いねぇ~かがみん☆」

かがみ「~~~(///)」
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