ID:nR74Vo2U0氏+ID:n0Wi3n5IO:タイトル不明

あやの「うふふ・・・」
みさお「あ、あやの?」
あやの「うふふふ・・・」
みさお「ひぃらぎぃ~、あやのが~!」
かがみ「な、なによ?どうかしたのか!?」
あやの「うふふふふ・・・」
みさお「おかしくなっちゃったんだってヴぁ~」
かがみ「峰岸~! おい!峰岸~!!」
あやの「コンクールは11月4日から、そう!私の生まれた日!
     愚劣なる民衆どもよ!私のためだけに私を讃える詩を書き続けるがいい!
     ふふふふ、ははは、ハァーッハッハッハッハー!」
かがみさ「「まじでやべぇー!!!」」

あやの「ハーッハッハッ!」

男(どうやらあやのの彼氏)「あっあや?」
あやの「ッハ!?…なっなんでここに?」
男「あや、実はキミのために詩を書いたんだよ聞いてくれるかい?」
あやの「え?ほんと?うれしい聞かせて」
男「…なっなんかあらたまって読もうとすると恥ずかしいなぁ」
あやな「聞くこっちも恥ずかしいんだぞ?☆ほら早く読んで読んで」

かがみさ「「あー痒い痒い…(ボリボリ」」

あやの「やだ!はずかし~」
男(声:立木)「おいおい、読んでるこっちの方が恥ずかしいんだぞ?」
あやの「もう!あ・い・し・て・る(はぁと」
男「俺もだよ!あ・いし・て・る(はぁと」

かがみ「いやぁー!」バタッ
みさお「もう、耐えられないってヴぁー!」バタッ
こなた「うおぉーっ!かがみんとみさきちがぁー!だ、だれか救急車をー!!」

ID:nR74Vo2U0「やべぇ、ジンマシンが・・・(死」

こなた「あ、また一人犠牲に…」

男「あははは」
あやの「うふふふ」

こなた「こっこれはもしやあやのの新技!?…うっ」バタッ
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